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2018年01月26日

手首サポーターおすすめ人気ランキングTOP3・口コミ・種類

スポーツに限らず、日常生活のなかで手首を痛める人が増えています。安静にしているのが一番ですがそうもいかない場合は、手首の負担をできるだけ軽くするための手首サポーターはおすすめです。症状やシチュエーションに合わせて手首を労わることが回復を早めるカギとなります。

手首サポーターおすすめ人気ランキングTOP3・口コミ・種類

【注意】消費税増税についてのご注意

2019年10月1日から消費税が8%から10%に増税されます。

Amazonや楽天では、発送時期によっては9月末に買っても10%の消費税がかかることもあるので、迷っている商品があるなら今すぐ買うことをおすすめします。

手首サポーターおすすめ人気ランキングTOP3・口コミ・種類

手首サポーターおすすめ人気ランキングTOP3・口コミ・種類

「なんとなく手首が痛いけどサポーターはちょっと」
「サポーターってスポーツしてる人が着けるものでしょ」
「スポーツしてると多少の痛みは仕方がないから我慢する」
「サポーターはめんどくさいし恥ずかしい」
「サポーターっていってもどれを選んだらいいかわからない」
「症状別におすすめのサポーターがあったら知りたい」
そう思う方もいらっしゃるでしょう。

手首用のサポーターと言ってもドラッグストアやスポーツ店で売っているものや、インターネットでもたくさんの商品が出てきますので、正直どれを選んだらいいかわからない方も多いでしょう。また、店頭でおすすめされて買ったけれど、実際着けてみたら違った、という経験もあるでしょう。

ここでは、売れ筋ランキング上位のサポーターや、症状別に合ったおすすめのサポーター、活用法などもご紹介してきます。

手首サポーターの種類と選び方

手首サポーターの種類はどんなものがある?

手首サポーターの種類としては
腱鞘炎用
ケガ、骨折用
トレーニング用
などがあります。

痛む部位や固定したい部位によってもおすすめするサポーターが変わってきますが、すっぽりと靴下のように簡単に着けられるものもありますし、マジックテープで着脱するものなどいろいろです。親指に穴を通してズレを防ぐタイプのサポーターもあります。

金属プレートが入っているサポーターは、添え木のような役割を果たしてくれるものもあります。「でもプレートが入ってると手首が動かしづらい」という方にはプレートがなくてもしっかり手首を固定できるものをおすすめします。

程よい圧のものや、しっかり加圧するものなどもありますので、血流を妨げない程度かどうか試着してから購入することをおすすめします。

腱鞘炎とは?原因は?

手首の疾患で一番多い腱鞘炎、その原因はどんなものがあるのかご紹介します。

腱鞘炎とは腱と腱鞘の間に起こる炎症のことです。通常は摩擦がなく動きも滑らかなのですが、なんらかの炎症が起こり始めると腱鞘の滑りが悪くなることで摩擦が生じます。その摩擦が手首の痛みのもとになります。

炎症の原因としては手首の使い過ぎによるものが大きいです。昔は手首を酷使するテニス、ゴルフ、バドミントンなどのスポーツをしている方は腱鞘炎になりやすいというのは良く知られています。そのほかにもペンを持って書き続ける作家さん、激しい演奏で手を酷使するピアニストも腱鞘炎になりやすい職業だと言われてきました。

しかし最近は家事、育児、介護、家事、スマホやパソコンの使い過ぎによるものも増えてきました。

生活のなかで手首を痛めてしまうことが多い

毎日の生活の中で、実は手首を酷使しているのは意外と思われがちですが、無意識に人は手首を酷使しています。手首の腱鞘炎はもはや現代病と言ってもいいでしょう。

女性は特に仕事、家事、育児、介護という大きな仕事を同時に抱える人が少なくありません。携帯やスマホが普及してきた頃から、片手で抱っこをしながらスマホをいじるという方を見かけることも多くなってきました。

ほおっておくとこわい腱鞘炎

ちょっとした動きで感じる手首の痛み。「少しの痛みだし我慢しよう。いつか治るだろう」そんな女性も多いはずです。でもそのままほおっておくと指の動きが硬くなってしまう「ばね指」になってしまう可能性もあり、最悪の場合手術しなければいけなくなる場合もあります。

我慢していても一向に治らない痛みが繰り返され、生活に支障をきたすくらいの痛みになってきたら、迷わず病院に行くことをおすすめします。なるべく早く治療を始めればそれだけ回復も早くなりますので、ぜひ受診してください。たかが腱鞘炎、と軽く考えるのは危険です。勇気をもって受診することをおすすめします。

女性ホルモンも関係している?産後の腱鞘炎

腱鞘炎に女性ホルモンが関係しているとは信じられないですが、本当です。女性ホルモンには「プロゲステロン(黄体ホルモン)」というものがあります。これは妊娠出産を助けるホルモンなのですが、女性はプロゲステロンとエステロゲンというホルモンのバランスにより体が変化しやすいです。

産後の女性は、プロゲステロンの働きにより骨盤や骨を元の位置に戻すために体の腱を縮める働きをします。その状態で赤ちゃんを抱っこしたり家事を頑張って手首を酷使し、産後の腱鞘炎を引き起こします。

生まれてから三か月くらいまでの赤ちゃんの体重は一日に25~30グラム増加していきます。ママの抱き方が慣れていないこの時期はどうしても負担のかかる抱き方になってしまいます。

「抱っこの仕方が悪かったかな」「子供が重くなってきたな」、そう感じたら抱っこひもを使ったり、手首の負担を軽くしましょう。

実は更年期も関係している!

女性ホルモンのバランスが崩れ、腱鞘炎になりやすいのは産後の時期だけではありません。実は更年期も腱鞘炎になりやすい時期と言えます。

40代後半から50代の更年期に入るとプロゲステロンはほとんどなくなり、エストロゲンは半分以下に減ります。そのため体の腱が固くなり腱鞘炎が起こりやすくなります。

ですので、産後や更年期を迎えた女性は腱鞘炎になりやすいと言えます。いくら治療を受けてもなかなか良くならない。と言う方は女性ホルモンも関係しているのではと考えて良いでしょう。

男性の腱鞘炎の原因は?

男性の腱鞘炎はズバリ「手首の使い過ぎ」「間違った手の使い方」が原因。パソコン、スマホで無意識に手を酷使しているのに週末も家でパソコンやスマホをいじってばかりでは毎日手首が休まることはありません。週末のゴルフなども楽しいものではありますが、一日中手首を酷使している状態です。

男性でも女性でも手を休めることは一番おすすめなのですが、現代人はそうも言ってられないでしょう。いずれにしても手の使い方が下手な人が腱鞘炎になりやすいと言えます。

スマホの使い過ぎで腱鞘炎になることもある

スマホの使い過ぎで起こるドケルバン病という腱鞘炎があります。スマホ老眼もあるように手首も痛みが出ます。仕事でもパソコンを使う方、プライベートでスマホやパソコンを長時間使う方は現代社会では当たり前になり、「新・現代病」とも言われています。

パソコンやスマホで腱鞘炎になるなんて思いつかない方もいますが、意外と手首は酷使されています。

仕事は別として、プライベートで長時間スマホやパソコンを使用するのはおすすめしません。手首だけでなくほかの部分にも影響があります。なにごともやりすぎないことをおすすめしますが、痛みが出てきた場合にはサポーターを着けるなど手首を守りましょう。

腱鞘炎にならないためには?

腱鞘炎にならないためのおすすめの対策は休むことです。仕事でもプライベートでも家事でも長時間作業する場合は定期的に手首を休ませてあげることをおすすめします。

あとは手の動かし方にも注意しましょう。長時間手首を酷使するようなら、定期的に休憩を取ったり痛みが出そうだなと感じた時はアイシングなどして患部をとりあえず冷やすことをおすすめします。

決して手首を無理にマッサージしないようにしましょう。悪化する原因になってしまいます。

パソコンを長時間使う時の対処法

現代社会ではパソコンを使って仕事をすることが多くなりました。そのぶん、手首はとても疲れてしまいます。

そこでおすすめなのが、手首の下にタオルを敷いてクッション代わりにすることです。市販でも売っていますが、タオルを下にひくだけでもじゅうぶんな効果を期待できます。

家にあるタオルでじゅうぶんですので、ぜひ試してみてください。疲れ方がだいぶ違いますので、職場でパソコンを使用している人は、毎日の習慣としてタオルをパソコンのそばに置いておくのをおすすめします。

腱鞘炎にはサポーターがおすすめ

手首はスポーツはもちろん日常生活のなかで最も動かす関節と言われています。手首の疾患として特に多いのが腱鞘炎です。一番良い方法としては手を休ませることをおすすめしますが、家事や子育て、仕事と忙しい毎日を送る皆さんは難しい問題です。そんな時こそサポーターがおすすめです。サポーターを使えば手首の痛みや負担を軽減することができます。

いつもと違うものを着けているだけでもストレスが溜まります。ストレスを溜めやすい人は、痛みが緩和されて、なおかつ普段とあまり変わらない動きができるサポーターをおすすめします。

スポーツをする際のサポーター選びは〇〇用など、用途別におすすめされているものを購入するのがいいでしょう。

なぜサポーターがおすすめなの?

なぜサポーターが手首の痛みにおすすめなのでしょうか。

サポーターは「固定」の役割。と言っても骨折の時に着けるギブスのように完全に固定するものではなく、痛みのある部分の運動を制限する役目です。

病院では医療用の装具などがありますが、一般にはドラッグストアやスポーツ用品などで手軽に買うことができ、取り入れやすいこともおすすめするポイントです。テーピングという方法もありますが、巻き方が難しいため経験者でないとできないのが難点です。

手軽にできるものとしたらサポーターが一番おすすめです。運動を制限することで痛みが楽になるだけでなく悪化を防ぐことができるのでおすすめです。

手首サポーターの選び方

スポーツ時に使う

サポーターと言えばスポーツの際にするものというイメージです。
実際手首を使うテニス、ゴルフ、バドミントンなどはサポーターを使うことが多いですが
サポーターをすることで、負荷を軽減することが可能です。

競技中に痛みを感じるとそれだけでもストレスが溜まりますし
試合中に悪化するのを避けるためにも、サポーターを着けるのがおすすめです。

家事や育児用に

サポーターはスポーツする時だけに使うものではありません。
日常生活で手首は意外と使っている部分です。

家事で無理な手首の使い方をしたり、育児で子どもを抱っこしたりする動作は意外と手首を酷使しています。
少々の痛みを感じても抱っこをしなければいけない。世の中のママは手首を痛めやすいといえます。

そんな時、サポーターはおすすめです。
外出時は着けるのが恥ずかしいという方は、家に居る時だけでも着けてみることをおすすめします。

手首の負担が軽減され、抱っこもしやすくなります。

手首の骨折用に

手首を骨折してしまった時もサポーターはおすすめです。
無意識に動かしてしまいがちな手首は骨折の際も関係なく動かそうとします。

骨折部分の回復を早めるためにもサポーターを着けるようにしましょう。
手首の痛みが長引くとそれだけでも生活に支障をきたします。

休める時は徹底的に休めるようにしましょう。

手首サポーターおすすめ人気ランキングTOP3

ランキング3位:ZAMST(ザムスト)薄型サポーター「ボディメイト」

ザムスト「ボディメイト」
ザムスト「ボディメイト」

¥ 1,080

口コミ

手首の保護にちょうど良いです。締め付け感もちょうどよかったです。

薄いので衣類とのかさばりが気にならず装着も簡単で、縫い目も少なく、優しい肌あたりでつけ心地がいいサポーターです。テニスやゴルフなどする際の手首の保護におすすめします。左右兼用。ブラックのみとなっています。

ランキング2位:FREETOO 手首サポーター 「リストラップ 」

FREETOO 「リストラップ」
FREETOO 「リストラップ」
口コミ

テニス用に使用しています。違和感もなく、痛みも忘れています。

運動中も固定感、保護性を抜群に発揮する、手首保護用サポーターです。 装着も取外しも簡単なのに手首をしっかりサポートします。 通気性、保温性に富んでいて水洗いも可能なので、オールシーズン使いたい方におすすめです。

ランキング1位:PYKES PEAK 「手首サポーター 」

PYKES PEAK「手首サポーター 」
PYKES PEAK「手首サポーター 」
口コミ

しっかりと固定され、痛みが徐々に緩和されています。鉄板を外して洗えるのもいいです。

着脱可能な金属プレートが手首にピッタリ固定し、手首を曲げた時の負担を軽減するためのサポーターです。しっかり固定したい人におすすめです。男女兼用、フリーサイズなので手首のサイズ関係なく使っていただけるので、どなたにもおすすめしやすいサポーターです。

特徴・用途別おすすめの手首サポーター

固定用 Koeston 手首サポーター リストラップ

Koeston 手首サポーター リストラップ
Koeston 手首サポーター リストラップ
口コミ

自分の好きな固さに固定出来るのがいいです。 仕事中つけていても問題なく作業できました。

スポーツをしている方におすすめ。伸筋支帯(しんきんしたい)の過度の伸縮を抑え、スポーツの際の手首の負担を軽減するサポーターです。

捻挫用 PYKES PEAK 手首サポーター 両手セット

PYKES PEAK 手首サポーター
PYKES PEAK 手首サポーター
口コミ

しっかり手首が固定されます。重さも気にならないです。二個セットでお得です。

締め付けが調整できる伸縮性と、長持ちする耐久性、長時間装着しても辛くない軽さを同時に実現したサポーターです。スポーツ、家事、力仕事などいろいろなシチュエーションで活躍できます。

テニス用 ヨネックス(YONEX) MusclePowerサポーター(手首)

ヨネックス(YONEX) MusclePowerサポーター(手首)
ヨネックス(YONEX) MusclePowerサポーター(手首)

¥ 3,132

口コミ

手首の痛みを抱えながらプレーをしていました。親指部分も全く気にならず、痛みもなくプレー出来ました。

テニスをしている方におすすめ。伸筋支帯(しんきんしたい)の過度の伸縮を抑え、スポーツの際の手首の負担を軽減します。

腱鞘炎に YOUNGDO 手首サポーター 手首保護 2枚組

YOUNGDO 手首サポーター 2枚組
YOUNGDO 手首サポーター 2枚組
口コミ

腱鞘炎になり購入しました。柔らかいけれどしっかり固定されて痛みが軽減しました。

手首を包み込む範囲が広いので、捻挫、腱鞘炎の手首を固定でき、ケガの予防や痛み緩和を目的に作られたサポーターです。縫製もしっかりしているので耐久性があります。右手、左手用の2枚組。しっかりサポートをお好みの方におすすめです。通気性もよく快適な着け心地のサポーターです。

育児中の腱鞘炎に GANPU 手首サポーター 2個セット

GANPU 手首サポーター 2個セット
GANPU 手首サポーター 2個セット
口コミ

子供を抱っこする時に痛みを感じたので購入しました。軽くて持ち運びしやすいのがいいです。

手首の違和感や痛みがある方におすすめ。使いすぎの手首にかかる負担をサポートします。 通気性のよい素材で作られていて水洗いも可能です。

2枚セットでお得です。洗い替えがほしい方におすすめです。

筋トレに FERRY(フェリー) リストラップ ウエイトトレーニング

 FERRY(フェリー) リストラップ
FERRY(フェリー) リストラップ
口コミ

伸縮性があり調節も効くので使いやすいです。重いウエイトでもしっかりプロテクトしてくれます。

耐久性・柔軟性・伸縮性に優れ、価格を超えた品質を提供してくれるのでハードトレーニングをされる方におすすめのサポーターです。長年トレーニングをされている方が満足されている製品です。

おすすめの手首サポーターのメーカー・ブランド3つと代表製品

ZAMST(ザムスト)

ケガや障害に詳しい専門家から知識や助言を受け、実際にスポーツをしている各方面の競技者からの声を取り入れながら、スポーツ時のパフォーマンスを最大限発揮できるような商品やケガの予防や再発予防のためのサポーターを作っています。

その高い機能性と品質が認められ、トップアスリートやスポーツ愛好家のみなさんに満足いただけるサポーターとして自信をもっておすすめできる商品です。

製品ご紹介

ザムスト  リストラップ  M~Lサイズ
ザムスト リストラップ M~Lサイズ

¥ 2,052

バンテリン

手首の負担を軽減するようにしっかりサポートするため、テーピングをもとに作られた手首用サポーターです。
手の甲と手のひらの間にテーピングの手法を生かし、添え木のような役割を生み出し不快感を軽減します。

親指の穴は親指の動きを妨げずにピッタリとフィットするように作られており、サポーターのズレを防ぐことができます。
サポーターの上下のズレを防ぐためにさまざまな工夫がされています。

製品紹介

バンテリンサポーター 手くび用
バンテリンサポーター 手くび用

¥ 1,620

D&M

国内で初めてサポーター事業を始め、サポーター業界をリードする存在として長い間培ってきたノウハウを生かしながら皆様の生活をサポートしていくために日々精進しています。

D&Mでは、カラダの部分ごと合わせたサポーターやテーピング、フィットネス用品まで幅広い商品を開発販売しています。
トレーニング用品やフィットネス用品はもちろんのこと、介護予防運動用なども取り揃えているので、性別や年齢を問わずあらゆる方に長くお使い頂いています。

D&M ラインサポーター 手首用 Mサイズ
D&M ラインサポーター 手首用 Mサイズ

¥ 1,026

手首サポーターの使い方は?

一日中付けていいもの?

サポーターは、ケガや炎症による関節の痛みを抑えるために有効です。
とくに腱鞘炎の痛みは激しく手を動かすのが苦痛になってしまうため、サポーターは手首の固定と痛みの緩和に効果を発揮してくれます。

手首のためには一日中着けている方が回復が早いかもと、ずっとつけっぱなしにする方もいますし、実際サポーターを着けている方が楽でしょう。
しかし、それはあまりおすすめしません。

なぜなら一日中サポーターを着けることで、血流を妨げてしまう可能性があります。
ソフトサポーターであっても着けていない時に比べて圧迫されている状態です。


基本的には手首を使う時に使用し、寝る時は外すのがおすすめです。

腱鞘炎の場合のサポーターの使い方は?

手首の疾患として一番多い症状が腱鞘炎。

腱鞘炎の痛みには、冷却剤などで患部を冷やしてから親指や手首、または手首全体を固定することが効果的な治療法だと言われています。親指に穴を通して固定するサポーターなどもおすすめです。

装着方法も、リストバンドのようにすっぽりと着けられるものや、マジックテープで調節しながら装着できるものもありますので、部位や痛みの加減によって使い分けましょう。

店頭やネットではいろいろなサポーターがあり迷ってしまいますが、レビューなどを参考にしながら自分に合うものをじっくり選びましょう。

回復を早める為にしっかり固定されるものを選ぶのが大切

手首サポーターおすすめ人気ランキングTOP3・口コミ・種類

手首サポーターの種類と選び方について、色々な症状別におすすめの製品をご紹介しました。
手首を痛める原因は人それぞれ。最近は仕事でパソコンを使う事が多くなり、腱鞘炎になる方も増えてきました。家事や育児、介護などで無意識に手首を酷使しているため痛めやすいです。

でも手首が痛いからといって、仕事や家事育児を休むわけにもいきません。

「仕事中は恥ずかしくてサポーターができない」と言う方もいらっしゃいますが、無理をし過ぎると治りも遅くなってしまいます。

スポーツ店やドラッグストアではたくさんの品ぞろえがあります。定員さんにおすすめのものを選んでもらうのもいいでしょう。なるべく目立たない色のものを選んだり、家なら目立っても平気ですからしっかり固定して下さい。

固定する事で手首の負担も軽減され、回復が早くなります。
ぜひ自分に合ったものを選んで手首を労わってあげて下さい。

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