Search

検索したいワードを入力してください

2018年03月30日

コンタクトの保存液おすすめ人気ランキングTOP3・口コミ

ソフトコンタクト、ハードコンタクトだけでなく、コンタクト初心者やベテランまで様々なタイプに合わせた、コンタクト保存液の選び方をご紹介します。また、目に負担を掛けること無く、清潔にコンタクトを保つ保存液の正しい使い方もご紹介しています。

コンタクトの保存液おすすめ人気ランキングTOP3・口コミ

コンタクトの保存液の種類と選び方

コンタクトの保存液おすすめ人気ランキングTOP3・口コミ

コンタクトは視力を矯正する上でとても便利な物です。スポーツをする際にも邪魔にならないですし、最近は視力を上げるだけでなく、目を大きく見せてくれるコンタクトも発売されています。コンタクトを正しく扱い、目に負担をかけないためには、保存液の選び方が重要になってきます。今回は、コンタクトの保存液についてお伝えします。

コンタクトの保存液の種類

まずは、コンタクトの保存液にどんな種類があるのかを知っておくことが必要です。ソフトレンズとハードレンスというレンズの種類だけでなく、レンズの消毒方法や、その効果もそれぞれです。

過酸化水素を利用した保存液

H2O2と呼ばれる、過酸化水素の力でコンタクトを消毒する保存液です。使い方は、外したコンタクトを専用のケースに入れ、消毒液と中和剤を入れて数時間待つだけです。付属のものを入れるだけなので、コンタクト初心者におすすめの保存液です。

MPS保存液

マルチ・パーパス・ソリューション、通称MPSとも呼ばれています。コンタクトの「洗浄」「すすぎ」「保存」「消毒」を全て1つの液で行うことができる保存液です。利便性を求める方にはおすすめの保存液です。1つの液で細菌を消毒してくれますが、コンタクトをこすり洗いする必要があるため、丁寧さが必要となります。

ポビドンヨードを利用した保存液

ポビドンヨードという、ヨウ素の複合体を利用した保存液です。ポビドンヨードの特徴は高い消毒力です。コンタクトの汚れだけでなく、ケースに付着している菌も消毒してくれるので、高い消毒効果を発揮してくれます。また、細菌流通している、新素材のシリコーンハイドロゲルコンタクトや、カラーコンタクトを含む全てのソフトコンタクトで使用できるので、カラーコンタクトをしている方にはおすすめの保存液です。

ハードレンズ用の保存液

ハードの場合も、コンタクトをつけ置きするタイプと、こすり洗いするタイプの2つに分類されます。ソフトコンタクトとの大きな違いは、朝レンズを装着する際にも、しっかり水道水で洗浄してから装着する必要があることです。そのまま付けることはできないので、注意しましょう。

コンタクトの保存液の選び方

ソフトコンタクト、ハードコンタクトともに多くの保存液が販売されていますが、自分に合ったケアをすることで、コンタクトを綺麗な状態で保つことができます。それぞれのコンタクト保存液のメリット・デメリットを踏まえ、選び方をご紹介します。

過酸化水素保存液がおすすめの人

過酸化水素の保存液は、こすり洗いせずに、専用の液を入れて時間を待てば簡単に消毒してくれるので、こすり洗いを丁寧にするのが面倒だという方におすすめです。しかし、中和剤を入れてきちんと消毒できるまでに時間が必要となり、うまく中和できていないままコンタクトを装着すると目に刺激が与えられてしまいます。なので、時間がない方にはおすすめできない保存液です。

MPS保存液がおすすめの人

コンタクトの保存液は重いものが多いので、持ち帰るのが大変な場合もあります。また、複数の液を使い分けるタイプだと、家の中でも置き場所に困る場合もあります。

あまり場所を取りたくない、保存液を使い分けるのが面倒だ、という方は、1つの液で全てが終わるMPS保存液がおすすめです。しかし、丁寧にこすり洗いをする必要があるので、不器用な方だとコンタクトが破けてしまったり、きちんと汚れが取れなかったりするのでおすすめできない保存液です。

ポビドンヨード保存液がおすすめの人

ポピドンヨード保存液は過酸化水素保存液と同じようにつけておくだけで洗浄と消毒をしてくれるので、こすり洗いが面倒な方におすすめです。また、過酸化水素よりも刺激が少ないので、誤って目に入ってしまっても安全性が高いです。しかし、ポピドンヨードはヨウ素のアレルギーを持っている方は使用することができないので、おすすめできません。

ハードコンタクト保存液の選び方

ハードコンタクトは、ソフトコンタクトに比べて小さく、扱いにくくなります。保存液はソフトコンタクトと同様、つけ置きとこすり洗いに分かれているので、せっかちで不器用な方はつけ置き型、時間がかかっても、しっかり汚れを落としたい方はこすり洗いの保存液を選ぶことをおすすめします。

コンタクトの保存液の使い方

コンタクトの保存液おすすめ人気ランキングTOP3・口コミ

コンタクトの保存液にはいろいろな種類があり、使用方法もそれぞれですが、基本的な使い方は同じです。ここでは、コンタクト保存液の一般的な使用方法をご紹介します。使用方法を間違えると、目に負担がかかってしまう原因にもなるので、しっかりと手順を踏んで、清潔、安全にコンタクトを使用しましょう。

準備

コンタクトを取る前に、まずは手を綺麗に石鹸で洗いましょう。どんなに綺麗に洗浄しても、手が汚れていては意味がありません。指の間、爪の間までしっかりと石鹸で洗うことをおすすめします。また、コンタクトを外す際には目の粘膜に触れる可能性もあるので、目を守るためにも必要な準備です。

こすり洗い

こすり洗いが必要なコンタクトの場合は、外してすぐにこすり洗いをします。手のひらに外したコンタクトを乗せて、洗浄液を3~5液程度垂らし、人差し指を使ってやさしくこすります。こする際は前後・左右の一定方法に指を動かしましょう。円を描くようにこするとコンタクトが破ける可能性があるのでおすすめできません。

洗浄液が足りない場合も手のひらとの摩擦が生じてコンタクトが破けてしまう可能性があるので、注意してください。また、表と裏の両面を洗うことを忘れないようにしてください。

MPS保存液の場合

1本で全てができるMPS保存液ですが、しっかりと洗浄するためにはこのこすり洗いが需要になってきます。MPS保存液の場合、最低片面20回以上はこすり、しっかりと洗浄することをおすすめします。

すすぎ

コンタクトの両面を、洗浄液ですすぎます。この時、日中にコンタクトについたホコリなどの付着物が残らないように、洗浄液をたっぷり使用してすすぐことをおすすめします。また、洗浄液のボトルの先をコンタクトや手のひらにつけないように注意しましょう。洗浄成分が含まれている液にもかかわらず、ボトルの先に汚れがついてしまうと、洗浄の意味が無くなってしまいます。

保存

専用のケースに、専用の液を入れて保存します。MPS保存液はそのまま、過酸化水素保存液は消毒液と一緒に中和剤を入れます。MPS保存液の場合は約4時間、過酸化水素保存液の場合は約6時間つけ置きしておく必要がありますが、商品によって異なるので、しっかりと使用上の注意を読むことおすすめします。

おすすめのコンタクト保存液人気ランキングTOP3

自分の生活スタイルや、汚れの落とし方に合わせていろいろな保存液が販売されていますが、どれを選んで良いのかわからないという方に、多くの人に選ばれている人気の保存液をランキング形式でおすすめします。

3位:「オプティ・フリー プラス」日本アルコン

オプティ・フリー プラス
オプティ・フリー プラス
口コミ

慢性的なドライアイですが、これを使うと多少軽減されます。たまに他のやつを使うと違いを実感。

この商品の人気の理由は、洗浄力と潤いが両立しているところです。テトロニックという独自の潤い成分で、コンタクトにベールを掛けたような状態にしてくれるので、コンタクトが装着しやすくなっています。ドライアイの方にはおすすめです。

2位:「コンセプト ワンステップ」エイエムオー・ジャパン

コンセプト ワンステップ
コンセプト ワンステップ
口コミ

こすり洗いをしていましたが、その手間が省けました。使ったこと無い方は、液体に浸すだけで汚れが落ちるの?と心配になるかもしれませんが、こちらに切り替えてから全く問題はありません。

この商品の人気の理由は、簡単に高い洗浄力効果を得られることです。洗浄液と中和剤を入れて6時間待つだけで、コンタクト初心者でも高い洗浄効果を引き出せることができます。こすり洗いをする必要がないので、とても簡単にコンタクトを清潔に保つことができ、コンタクト初心者や、面倒くさがりな方におすすめです。

1位:「エーオーセプト クリアケア」日本アルコン

エーオーセプト クリアケア
エーオーセプト クリアケア
口コミ

この洗浄液に変えたところ非常に快適にコンタクトを装着することが出来ました。あれほど乾燥してたコンタクトも瞳に張り付くことなく夜まで快適に使えます。

この商品の人気の理由は、中和剤を入れる必要がないという手軽さです。

通常の過酸化水素保存液では、消毒液を入れて、主に錠剤である中和剤を入れることで中和しますが、まれに中和剤がうまく溶けない場合があります。その場合、非常に刺激が強いので、コンタクトを付けることはおすすめできません。しかし、この商品は中和剤なしで過酸化水素洗浄してくれるので、とても簡単で安全性が高いです。しっかり洗浄したいけれど、手軽さを求める方におすすめです。

特徴・用途別おすすめのコンタクト保存液

生活スタイルや使用しているコンタクトの種類などによってそれぞれ利便性は異なってきます。また、旅行や出張といった普段と違うものを使用しなければならない場合もあります。そんな時にどのような保存液を選べば良いのか、いくつかおすすめします。

ソフト用保存液

メニコン エピカ
メニコン エピカ

¥ 8,484

口コミ

低刺激でクリアな視界が保てる。エピカに変えてから装着がスムーズに感じられる。

この商品の特徴は、高い洗浄力です。高い洗浄力を望む場合は過酸化水素保存液を使用する人が多いですが、この商品ならこれ1本で高い洗浄力が得られます。その理由は、保存液に含まれた2つの成分です。天然系成分フルーツ酸が消毒と汚れ防止、塩酸ポリヘキサニドがイオンバランスを利用して微生物に効果的に働くため、コンタクトをしっかり消毒します。MPS保存液で洗浄力を求める方におすすめです。

ハード用保存液

ピュアティモイスト
ピュアティモイスト
口コミ

ドライアイでレンズの曇りに悩んでましたが この製品を使うと長時間レンズが曇りません。つけ置き保管時の汚れ除去も強力です。

この商品の特徴は潤い成分リピジュアが配合されていることです。なんと、保湿力の高い化粧品にも使用されている潤い成分なので、目のゴロゴロとした違和感を無くしてくれます。また、タンパク質などの汚れを防いでくれ効果もあります。洗浄力も高く、これ1本でコンタクトだけでなくケースの中もしっかりと消毒してくれます。ハードコンタクトを使用しているドライアイの方におすすめです。

お手頃価格の保存液

バイオクレン ワン ウルトラモイスト
バイオクレン ワン ウルトラモイスト
口コミ

値段もとても安いので気に入りました。あとコンタクトをいれていると乾いて目が痛くなることがあったのですがこちらの洗浄液に変えてから改善されました。

この商品の特徴は、コストパフォーマンスが高いというところです。保存液の中でも特にお手頃価格となっており、大容量です。また、ヒアルロン酸入りなので粘性のある液体がコンタクトに潤いを与えてくれるので、ドライアイの方にもおすすめです。

コンビニで買える保存液

コンビニエピカ
コンビニエピカ

こちらは1回使い切りタイプの保存液です。レンズケースがきちんと付属されていますし、コンビニで買うことができるので、出張先などでの急な泊まりでも安心です。また、気軽に使用できるので、仮眠する際など、一時的にコンタクトを外す際にもおすすめです。

飛行機で使用できる保存液

エーオーセプト クリアケア 90ml
エーオーセプト クリアケア 90ml
口コミ

旅行用に最適。機内持ち込みも可能。夜入れて、朝取り出すだけ。コンタクトの曇りもなし。

飛行機の機内は湿度が20~25%と地上に比べて低く、非常に乾燥しています。そのため、普段はドライアイではない方でも、乾燥からくる目のかゆみや充血をしてしまう場合があります。海外などの長時間のフライトの場合は、コンタクトを外す方も少なくありません。

国内線の場合は保存液の持ち込みに制限はありませんが、国際線の場合、コンタクト保存液は医薬品扱いとなり、持ち込みはできますが、100ml以下の容器で持ち込む必要があります。わざわざ移し替えるのは面倒だという方に向けて、100ml以下のコンタクト保存液をおすすめします。

90mlなので、容器を入れ替えること無く国際線の機内に持ち込むことが可能です。洗浄力は大容量のものともちろん同じなので、フライト中にコンタクトをしっかりと洗浄してくれます。これがあれば、旅先に着いてクリアな視界で旅行が楽しめるので、旅行好きの方にはおすすめです。

おすすめの精製水

サンエイ化学 高純度 精製水 純水
サンエイ化学 高純度 精製水 純水

¥ 1,890

口コミ

工業用の純水はあるものの、コンタクトレンズ洗浄や呼吸器に使えるものを探していたので購入しました。とてもありがたいです。

まずは精製水の特徴についてご紹介します。その名の如く水なので、保存液としては使用できませんが、コンタクトを洗浄する際に使用することができます。ソフトコンタクトの場合は専用の液でこすり洗いをすればそのまま装着することができますが、ハードコンタクトの場合は、専用の液でこすり洗いをした後に、水洗いをしないと装着できません。

その際に、水道水を使用する方も多いですが、水道水には微生物が含まれている場合があります。精製水は、不純物や塩素、ミネラル、イオンを取り除いたとても綺麗な水なので、安全にコンタクトを洗浄することができるのでおすすめです。

塩素やイオンを完全除去、あらゆる菌を完全に殺菌しているこちらの精製水は、なんと一日に4000Lも売れているという人気商品です。蒸留・ろ過・イオン交換・紫外線処理といった4つの工程でしっかりと不純物を取り除いているので、安心して使用できます。

携帯用保存液

メニコン ケアパレット コンタクトレンズケース
メニコン ケアパレット コンタクトレンズケース

¥ 1,782

口コミ

これ一つで全部揃ってます。移動時はいつも持ち歩いています!!

レンズケース、保存液の詰め替え用ミニボトル、手がきれいな状態ではなくてもコンタクトを外せるスポイトがセットになったパックです。トラベルパックは多数販売されていますが、鏡やスポイトまでついたセットは他にない特徴です。これ一つあれば、出先でコンタクトを外したい時に困ることのない、おすすめの商品。

旅行用保存液

 バイオクレンワントラベルパック
バイオクレンワントラベルパック
口コミ

他のは気圧の関係でどうしても漏れていました。これなら1回分が密閉されているので、安心して旅行に持って行けます。

こちらは1回使い切りの保存液が5本パックになっている商品。使い切りの保存液は、1本1本切り離すことができるので、ポーチに入れたり、持ち運びにかなり便利です。数日の旅行でもきちんとケアができて、帰りには荷物が少なくなるので、旅行にはかなりおすすめの保存液です。

おすすめのコンタクト保存液のメーカー・ブランド3選

ここからは、数多くのコンタクト用品を販売してきた大手メーカーが、自信を持って販売している代表商品をおすすめします。大手メーカーはケア用品だけでなく、コンタクトの製造に関わっているメーカーも多いため、コンタクトに合わせた商品を作ることができ、とてもおすすめです。

AMO Japan(エイエムオー・ジャパン)

コンセプトクイック
コンセプトクイック

¥ 2,700

口コミ

2weekなので洗浄が必須ですが、手洗いが苦手+ワンステップは刺激が心配、でこれ一択です。洗浄+中和、最低20分で済み刺激もないので助かります。

コンセプトという過酸化水素保存液で有名なエイエムオー・ジャパンから発売されている商品です。クイックという名の如く、通常は6時間ほどつけ置きしなければならない過酸化水素の消毒が10分、中和が10分の合計20分で洗浄が完了する商品です。

また、レンズケースがクルクル回せるので、すみずみまできちんと消毒、中和できるので手軽ですが安心して使用できます。また、酸化水素保存液で洗浄すると、目に染みてしまうという方にもおすすめの商品です。

ロート

ロートCキューブソフトワンモイスト
ロートCキューブソフトワンモイスト

¥ 918

口コミ

夕方になると表面が酷く乾いて、コンタクトが目から落ちそうになっていたところ、家族がたまたま買ってきたこの製品を使い、表面が乾くことが殆どなくなり、それ以降、使うようになりました。

目薬などでもおなじみのロート製薬から発売されている商品です。この商品の特徴は、高い保湿力です。他のコンタクト保存液だと日中にドライアイに悩まされてしまうという人も、この商品に変えてドライアイが軽減されたという声も多いです。また付属しているレンズケースがワンタッチで開くものなので、朝の忙しい時間に片手で開けることができるのもおすすめです。

ボシュロム

ボシュロム レニューフレッシュ
ボシュロム レニューフレッシュ

¥ 2,345

口コミ

こすり洗いという手間は掛かりますが、最悪失明の事を考えるとやはり必要だと思います。少し値は張りますが、目は一生物ですしね!

CMなどで多く耳にする、ボシュロムの代表製品レニューは、他の保存液と比べると少々効果という声もあります。しかし、ハイドラネートというタンパク除去成分がしっかりと汚れを落としくれるので、洗浄力に定評があり、おすすめの商品です。

コンタクト保存液の活用方法

毎日綺麗にコンタクトを洗浄しているつもりでも、落としきれないタンパク汚れというものがあります。そのタンパク汚れは、そのままにしておくとコンタクトのつけ心地が悪くなるだけではなく、レンズの視力矯正を低下させたり、眼の異常を引き起こす原因にもなります。

そこでおすすめなのが、タンパク除去のスペシャルケアです。ソフトレンズの場合は週1回、ハードレンズの場合は月1回、定期的にこすり洗いの際に使用してタンパク除去を行うことをおすすめします。

おすすめのソフトレンズ用タンパク除去商品

ジェルクリンW
ジェルクリンW
口コミ

これは普段の洗浄液の変わりにこすり洗いして、あとはいつも通りのすすぎ・保管でOKという手軽さ。値段も安く気兼ねなく使え、1ヶ月終えるまで快適な付け心地を維持できるようになりました。

この商品は、タンパク汚れはもちろん、化粧品などの油分汚れもしっかり落としてくれるので、女性におすすめです。また、特に油分汚れが付きやすいと言われている、シリコンハイドロゲル素材のコンタクトを使用している方にもおすすめです。ソフトレンズとハードレンズの両方で使用できるのも大きな特徴です。

おすすめのハードレンズ用タンパク除去商品

プロージェント
プロージェント

¥ 1,296

口コミ

コンタクトの曇りから、一気に開放されます。新品のレンズに出会えること間違いなし。これで、1年に1度は買い換えるってことから開放されますよ。

この商品の大きな特徴は、つけおきタイプなのでコンタクト全体に洗浄効果が得られることです。A液・B液を混ぜ合わせるだけで簡単にでき、30分つけておくだけで高い洗浄効果が得られます。ハードコンタクトをしていて、使用期限が近づいてきた際など、いつもより見えにくくなった場合におすすめの商品です。

正しくコンタクトを保存してクリアな視界に

コンタクトの保存液おすすめ人気ランキングTOP3・口コミ

コンタクトはとても便利なものですが、一方で扱い方を間違えると大きなトラブルにもなってしまいます。コンタクトとうまく付き合うためには、保存液が非常に重要になってきます。コンタクトを正しく洗浄、保存して、美しい景色と共に生活していきましょう。

Related