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2018年04月19日

リストボールおすすめ人気ランキングTOP3・口コミ・種類

リストボールというグッズをご存知でしょうか。「パワーボール」とか「リストトレーナー」とも呼ばれる、このトレーニンググッズについておすすめの製品をご紹介します。おすすめのリストボールを使えば、隙間時間を、有効なトレーニング時間にかえることができます。

リストボールおすすめ人気ランキングTOP3・口コミ・種類

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Amazonや楽天では、発送時期によっては9月末に買っても10%の消費税がかかることもあるので、迷っている商品があるなら今すぐ買うことをおすすめします。

リストボールの種類と選び方

リストボールおすすめ人気ランキングTOP3・口コミ・種類

「リストボール」とは、筋力を鍛えるグッズのひとつで、「パワーボール」「ローラーリストボール」と呼ばれていることもあります。一般の人でもアスリートでも、同じように効果が得られるおすすめのトレーニンググッズとして人気があります。

リストボールは、見ただけで直感的に使うことができるグッズではなく、使い始めにはコツがいります。また、購入の際も、見た目は皆同じに見え、好みの色を選択するくらいしかできず、選択基準がわかりにくい製品ともいえます。

見た目は皆、同じに見えてしまう「リストボール」には、どのような種類があり、筋トレに期待する効果など、目的に応じて、どう選べば良いのかについて、ご紹介します。

リストボールの種類

リストボールは、大きく分けると「紐あり」「紐なし」の二つに分けることができます。初心者には「紐なし」の方が、簡単に使い始めることができるので、おすすめです。

その他の種類分けとしては、「デジタルカウンター付き」と「デジタルカウンターなし」に分類できます。デジタルカウンター付きであれば、トレーニングデータの管理が簡単にできます。トレーニングデータの管理を細かく行いたい人には、デジタルカウンター付きがおすすめです。

リストボールの負荷重量も種類があります。リストボールは、あまり怪我につながることのないトレーニンググッズですが、それでも過大な負荷をかけてしまうと、筋を傷める可能性があります。逆に負荷が少なすぎても、トレーニング効果が出にくくなります。

リストボールの選び方

リストボールの選び方は、すでにリストボールを使ったことがあるか、日頃から前腕の筋トレを行なっているか、全くの初心者かなど、ユーザのレベルによって異なります。初心者であれば、使い方が簡単な「紐なし」がおすすめです。デジタルカウンターのついていないタイプの方が低価格になるので、初心者はデジタルカウンターなしでもおすすめです。

ただし、トレーニングデータの管理をきちんとしている人や、「お試し」ではなく、真剣にリストボールを使い続けようと決めている人は、最初からデジタルカウンター付きを購入しておくのもおすすめです。

最大負荷については、自分の筋力と相談のうえ、決めるしかありませんが、最大負荷が大きいほど、製品の価格も高くなるので、初心者はまず、低価格のリストボールを使ってみて、自分に必要な負荷を見極めてみることをおすすめします。

リストボールおすすめ人気ランキングTOP3

リストボールおすすめ人気ランキングTOP3・口コミ・種類

リストボールのおすすめTOP3の製品をご紹介します。いずれも、すでに使用している人が「使い勝手が良い」と評価しているリストボールです。価格帯も「試せる」範囲の価格に抑えられている製品なので、「とりあえず使ってみたい」という人にもおすすめできます。

いずれのリストボールも、野球・ゴルフ・テニス・登山・バスケット・ボルダリングといった、腕や手首の力が必要になるスポーツをしている人におすすめです。スポーツのみでなく、ピアニストやギタリストといった、手首に負荷がかかる人にもおすすめです。

筋トレとしてだけでなく、血液の循環を良くする効果もあるので、健康増進を期待して、利用してみるのもおすすめです。 使い方はスピナーを回すだけなので、ながらトレーニングをすることができ、時間も場所も制約がありません。

ランキング3位:「 RPM Sports」

 RPM Sports NSD パワーボール
RPM Sports NSD パワーボール
口コミ

はじめてこの手の商品を買いました。最初はうまく回せませんでしたが、コツをつかめば簡単です。早く回すと、結構手にきます。テレビを見ながらなど、「ながら」でできるのがよいですね。

RPM Sportsでは、リストボールを「パワーボール」として商標登録し、販売しています。最大回転数18000rpm・最大16Kg相当の負荷をかけることが可能なリストボールです。オートスタート機能が搭載されているので、初心者にもおすすめできます。

ランキング2位:「WILDER」

 WILDER リストトレーナー 握力 リストボール
WILDER リストトレーナー 握力 リストボール
口コミ

思ったよりも握力付きそうです コンパクトなので置き場所で文句言われることないのでいいですね

本製品も、スピナーを回転させる際に生じる遠心力を利用して、手首・指・前腕を鍛えることができます。筋肉に適度な負荷をかけることができるので、安全に腕周りの筋トレを行えます。腕の力が必要なスポーツの本格的なトレーニングマシンとして、ダイエットの補助グッズとして、おすすめです。 本製品は、「紐あり」タイプのリストボールです。

ランキング1位:「Bright」

オートスタート リストボール(発光版)
オートスタート リストボール(発光版)
口コミ

よいものでした。商品もしっかりしていて良かったです。最高でした。

本製品は、「紐なし」タイプのリストボールです。本製品のリストボールとしての使い方や効果は、ここまでご紹介したリストボールと同様です。本製品の特徴としては、発光することで、目も楽しませてくれます。電磁誘導原理により永久発光するので、電池交換不要の点でもおすすめです。

トレーニングの機能として、回転数が上がれば上がるほど、加える力を必要とするので、筋力増加に高い効果を期待できます。筋肉を増強するだけでなく、腱鞘炎の予防など、健康効果を期待する人にもおすすめです。

特徴・用途別おすすめのリストボール

リストボールおすすめ人気ランキングTOP3・口コミ・種類

機能に種類のあるリストボールの中から、特徴や用途にあった機能を持つ、おすすめのリストボールをご紹介します。

紐なし(オートスタート)

YOU&CO. リストボール オートスタート
YOU&CO. リストボール オートスタート
口コミ

オートスタートで検索して一番安かったので買ってみましたが、加工精度が悪くてがたつきがあるなんてこともなく、しっかりした商品でした。発光やカウンターは必要なく基本的な機能のみ

紐なしのリストボールは、初心者でも簡単にコツがつかめ、トレーニングを開始しやすいので、リストボール未経験者におすすめです。

本製品は、紐なしのオートスタート機能搭載リストボールとしては、低価格で提供されています。無回転時は約250gと軽量なので、野球ボールほどのサイズだと想像すればわかりやすいでしょう。テレビを見ながらトレーニングすることもでき、また、職場に持って行き、仕事の合間や移動中などの隙間時間も有効活用できるので、おすすめです。

紐あり(コードスタート)

鉄人倶楽部(IRONMAN・CLUB) トレーニング ウェイト リスト ボール IMC-72
鉄人倶楽部(IRONMAN・CLUB) トレーニング ウェイト リスト ボール IMC-72

¥ 2,700

口コミ

1日30分程度の使用で、3週間ぐらいたったころほぼ抵抗がなくなり回転させることができなくなりました。 軸部分が摩耗し切り粉のようなものが内壁についているのが目で確認できます。

本製品は、紐ありのリストボールです。紐の先を回転球の穴に差し込み、回転の溝に沿って巻いたヒモを引くと回転球が発生します。コツをつかむまでは、回せるようになるまで時間がかかる可能性があります。そのため、初心者には、あまりおすすめではありません。

回転に同調するように握ったまま、手首をローリングさせると、回転する遠心力パワーの重量感が増していきます。ズッシリ重い300gのリストボールです。

静音・静かなリストボール

Kintore(キントレ) オートスタート機能
Kintore(キントレ) オートスタート機能
口コミ

暗い所でやると光ってて、凄くカッコいいよ。筋肉の鍛えも出来るので、お薦めです。

リストボールは、回転の機構を使ったトレーニンググッズなので、回転音が気になるという人もいます。本製品は、「低価格製品よりも静か」と謳われており、実際の比較値などは公表されてませんが、静音設計がされています。静音なので、会社の隙間時間を見つけて使う場合など、人が大勢いる場で使うことがある人に、おすすめです。

紐なしのオートスタート機能も搭載されているので、初心者にもおすすめです。重さも260g程度なので、持ち運びを考えている人にもおすすめです。

ボルダリングする人におすすめのリストボール

SENKUSYA パワーボール オートスタート
SENKUSYA パワーボール オートスタート

¥ 3,599

口コミ

こんなカッコイイデザインでお洒落な握力を鍛えるトレーニング品始めて見ました!まずその前衛的なデザインに一目惚れし、購入しました。到着してから開封して手に取るまでがとても楽しみでした

ボルダリングは、手首や指の力を使うスポーツで、リストボールにより筋力を鍛えると効果的な結果を得られます。概ね、どの製品を利用しても、ボルダリングに必要な筋肉を鍛えることができます。

本製品は、オートスタート機能を搭載しているので、初心者でも使いやすく、親指や手のひらに当てて軽くこすって回す、 簡単にスタートできる機構になっています。 手首や肘を使った操作でリストボールを製御するので、 手首や握力、 肘までの前腕の筋肉を鍛えることが可能です。

LED発光、静音の機能もついています。卓球やボルダリングなどの指・握力・手首・前腕を使うスポーツの筋力トレーニングにおすすめの製品です。

野球のトレーニングにおすすめのリストボール

CAMORF リストボール オートスタート
CAMORF リストボール オートスタート
口コミ

いくつかリストボールは今まで使ってきてますが、始動が面倒なのですぐやらなくなってしまうんですよね。その点これはゴムがボールについてるので、うまく回せば簡単に始動できます。

野球のトレーニングに特化したリストボールというのはありませんが、本製品は低価格なので、野球少年たちも容易に手に入れることができるのでおすすめです。手首・前腕・上腕二頭筋・上腕三頭筋・三角筋・肩甲骨周りまでのトレーニングが可能です。

低価格ながら、オートスタート機能が搭載されており、初心者でも簡単に回転させることができます。低価格ながら、LED発光機能まで搭載されているので、子供でも遊び感覚でトレーニングをこなすことができます。

筋肉を効果的に鍛える

BETENSEリストボール
BETENSEリストボール
口コミ

今までは旧式のものを使っていましたが、これは自動で回転するので便利です。説明書が英語で最初は分からなくてあれこれと試してようやく理解しました、矢印の方向に回すと引っ掛かりがあり

筋肉をより効果的に鍛えたい場合、本製品は、回転速度に応じてLEDの色が変わるので、自分の筋トレ強度を確認しながらのトレーニングが可能です。

リストボールは、関節への負担が少ないことに加え、手首の動きで簡単に負荷調整ができるので、老若男女問わず、自分に合ったトレーニングができるので、おすすめです。本製品を使用する際は、LEDの色もトレーニング強度の目安になるので、自分用にトレーニングをアレンジするのも簡単です。

カウンター付き

自動回転モデルリストボール
自動回転モデルリストボール
口コミ

面白い、手首のトレーニングに役に立つ 最初使い方うまく行けなくて、回すのに苦労しますが、慣れれば問題なく。デジタルカウンターがある、回転数も記録して面白いです。

カウンター付きのリストボールなら、トレーニングデータを簡単に管理することができます。本製品には、「競争モード」があり、デジタルカウンターに記録したトレーニング情報を友達と競うことができます。鍛えにくい手の指も鍛えることができるので、おすすめです。

おすすめのリストボールメーカー3つと代表製品

リストボールおすすめ人気ランキングTOP3・口コミ・種類

リストボールは多くのメーカーから発売されています。そのほとんどが、海外製品なので、購入の際は、製品品質を確認することをおすすめします。品質の確認にもっとも有効なのは、口コミです。商品レビューなどを参考にするのがおすすめです。

低価格だからと、遊び半分で購入してみるのも良いでしょう。高価なリストボールを購入するような場合は、きちんと保証書が付属していることや、その保証期間なども気にしておくことをおすすめします。

リストボールは、メーカーによって、「リストトレーナー」「パワーボール」「ローラーリストボール」などの名称で販売されています。いずれも「手首を中心に腕から肩にかけてを鍛える」という目的で用いるトレーニンググッズを指しています。

ここでご紹介するリストボールのメーカーは、多種類のリストボールを発売しており、同じメーカーの中にも選択肢があるのでおすすめです。

NSD Spinner(エヌエスディスピナー)

NSD Spinner(エヌエスディスピナー) パワースピナー PB-588C
NSD Spinner(エヌエスディスピナー) パワースピナー PB-588C

¥ 10,900

口コミ

このメーカーではない類似品を2個購入しました。一つは2日で壊れ、もう一つは1週間しないうちに壊れました。使用時の音もかなりうるさかったです。

NSD Spinnerのリストボールは、販売実績も高く、複数の機能を搭載した製品が販売されています。NSD製品には、「カウンタータイプ」「オートスタートタイプ」「LED発光タイプ」「メタリックタイプ」があるので、好みや目的に合わせて製品を選ぶことができます。

本製品は、NSD製品の中でも高価なリストボールですが、価格に見合った品質の安定と、使い勝手の良さが特徴です。紐あり・カウンター付きのリストボールで、カウンターは、「回転数測定モード」「スピード測定モード」「最高回転数測定モード (最高回転数のデータ記憶)」「トレーニング測定モード」という4つの測定モードを選ぶことができます。

アスリート含め、しっかりデータ管理しながらトレーニングに活かしていきたい人に、おすすめのリストボールです。

RPM Sports

RPM Sports パワーボール Pico for Kids
RPM Sports パワーボール Pico for Kids
口コミ

慣性質量が小さいので、子供女性には良い。 ただ、紐が絡みやすい感じも?

RPM Sportsも、製品ラインナップが豊富で、多くの選択肢の中から、自分の目的や好みに合った製品を選ぶことができるのでおすすめです。

本製品は、各社の製品ラインナップの中でも珍しい、子供や女性をターゲットにしたリストボールです。子供や女性をターゲットにしていることから、一般的なリストボールよりも、軽く、小さめのサイズで提供されています。握力が特に弱かったり、手が小さめの女性は、一般的なリストボールを使い始めるよりも、本製品のように、小さめで軽いリストボールをおすすめします。

Zacro

Zacro リストボール
Zacro リストボール
口コミ

野球をやっている息子の為に購入しました。買ってから毎日使っていて、これ凄い、手首に来るーと喜んで使っています。腕にも負荷が掛かるように工夫しています。

Zacroのリストボールは、低価格ながら、品質が高く人気があります。リストボールは、遠心力を利用している機構なので、耐久性の低い製品が多く、購入から複数回の利用など、短期間で壊れてしまう製品も多く見受けられます。品質は概ね、価格に比例しますが、Zacroのリストボールは、低価格で提供されていますが、耐久性も期待できるのでおすすめです。

紐ありのリストボールですが、実際に使用してみた人の使用感としては、オートスタート機能のリストボールよりも、使いやすいという意見もあります。

リストボールの使い方・活用方法

リストボールおすすめ人気ランキングTOP3・口コミ・種類

リストボールを初めて見て、トレーニンググッズだとわかる人は少ないでしょう。何にどう使えば良いのかわからないボールといった形状です。また、リストボールをトレーニング目的で購入した人でさえ、手に入れた最初の段階では、どう使い始めれば良いのか戸惑います。加えて、海外製品が多いので、製品に付属している説明書などが十分でないという短所もあります。

リストボールは、丸いプラスチック素材のケースの中に、ボールが内蔵されています。この内蔵されているボールに重量があるため、内部のボールが外部のボールの中で、動き回ります。ジャイロ効果と呼ばれる力が働くため、実際の内部ボールの重さ以上の力が腕にかかります。動き回るボールのバランスを維持しようとすることで、手首から肘にかけての筋肉が鍛えられます。

リストボールの基本的な使い方(紐あり)

紐ありのリストボールは、初心者にとっては「回し始めるまでが大変」と言われています。しかし、コツがつかめれば、紐ありの方が楽だという人も見受けられます。リストボールの回し始めは、どのメーカの製品でも概ね同じ手順です。

①紐の先端をリストボールの穴に差し込む
②ボールの溝に沿って紐を巻きつける
③紐を引っ張り、内部のボールを回転させる
④リストボールの穴がある方を下に向け、回転に合わせて手首を回す

④の動作で、遠心力が手首に伝わり、手首への負荷が大きくなります。④の動作を続けることで、手首のトレーニングになります。

おすすめのリストボールの回し方(紐あり)動画

初心者には難しいといわれる紐でリストボール内部のボールを回転させる方法を、とても丁寧にわかりやすく解説してくれているおすすめの動画です。この動画をみると、難しいと言われている紐ありリストボールも、簡単に扱えるのではないかと、挑戦する意欲が湧いてきます。文字や言葉の説明だけでは、理解しづらいという人には、この動画を参照することをおすすめします。

リストボールの基本的な使い方(紐なし)

オートスタート(紐なし)として販売されているリストボールも、製品を見ると、内部のボールに穴が空いており、紐を巻きつけるための溝もあります。しかし、さらによく見ると、穴の横あたりに矢印が描かれています。この矢印は、多くのリストボールが本体と同じ色で描かれている(正確にはエンボス加工されている)ため、見落としがちです。

①矢印を見つけたら、矢の先が上を向くように両手で持つ
②左右の親指で、矢印の方向に内部のボールを動かす
③10〜15巻き程度、②の動作を行ったら、内部のボールから指を離す

これで、内部のボールが回転し始めます。内部のボールが回転したら、内部のボールの穴がある方向を下に向け、手首を回転させるなど、バランスをとります。

リストボールの回し方(紐なし)おすすめ動画

オートスタートのリストボールも、説明書をちらっと見ただけでは、勝手がわかりにくく、どうしても戸惑ってしまいます。この動画は、そういった戸惑い含め、初めてオートスタートのリストボールを使う人が、使い方を探っていく様子までわかります。

文字を読んだだけでは、感覚的な部分がわからないという人は、動画を見てやり方を確認してみることをおすすめします。

片手で使う

ここまでご紹介してきたリストボールの使い方は、いずれも開始時に両手が必要となります。仕事の合間など、人目に触れない状態で、片手でちょっと使いたいという場合もあるでしょう。

紐ありのリストボールの場合は、片手スタートはかなり難しいのですが、オートスタートのリストボールであれば、内部ボールが回転する感覚さえつかめていれば、この動画のように片手でスタートさせることができます。通常、両手の親指で回転させる手順の部分を、片手の親指で勢いをつけて行うことで、片手操作を実現しています。

鍛え方

リストボール内部のボールに回転がかかれば、あとは、回転を保ったまま持っていることでトレーニングになります。手首を使ってさらに回転を早めれば、負荷が大きくなります。肘を動かしたり、肩を動かしたりと、特別な運動を追加する必要はありません。

隙間時間のトレーニングにおすすめ

リストボールおすすめ人気ランキングTOP3・口コミ・種類

ご紹介してきたように、リストボールを使ったトレーニングは、隙間時間などの少ない時間でも効果を期待でき、リストボール自体も持ち運びが可能なので、時間がないひとにもおすすめのトレーニンググッズです。ハンドスピナーを回すのと同じ感覚で、暇つぶしを兼ねてトレーニングできてしまうので、ひとつ持っていたいおすすめのグッズです。

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