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2018年02月14日

キャプチャボードおすすめ人気ランキングTOP3・口コミ・種類

ニコニコ動画やyoutubeなどで見る事ができるゲーム実況動画を見ていると自分もやってみたいと思う人も多いのではないでしょうか。ゲームを動画にするのに必要になってくるのがキャプチャボードです。今回はキャプチャボードのおすすめの選び方やおすすめの製品を紹介します

キャプチャボードおすすめ人気ランキングTOP3・口コミ・種類

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キャプチャボードの種類とおすすめの選び方

キャプチャボードの種類

キャプチャボードを利用して録画した動画はそのままでは膨大なファイルサイズになってしまうので、必ずエンコード(圧縮)の処理を行う必要があります。

キャプチャボードはエンコード方式によって2種類に分類する事ができます。用途や環境によって選ぶべきキャプチャボードは変わってくるので、しっかりと頭に入れた上でキャプチャボードを選ぶのがおすすめです。

ソフトウェアエンコード方式

ソフトウェアエンコード方式のキャプチャボードは、キャプチャしたデータの変換までをキャプチャボードで行った上で接続したパソコンにデータを送り、パソコンでエンコードを行う方式です。

エンコード処理自体が非常に高負担な処理であるので、パソコンのスペックに左右されやすいですが、キャプチャボードで行われる処理が少なくなる分ラグがなく、またキャプチャボード自体の値段も安く済みます。

デスクトップ型のパソコンを利用していてソフトウェアエンコード方式のキャプチャボードを購入するなら内蔵型を選ぶ事もでき、その場合はさらに値段を抑える事ができるのでおすすめです。

ハードウェアエンコード方式

ハードウェアエンコード方式のキャプチャボードは、キャプチャしたデータの変換とエンコードを全てキャプチャボードで行った上でパソコンにデータを送る方式です。

パソコンはデータを受け取るだけなのでパソコンのスペックが低くても使う事ができますが、処理を全てキャプチャボードで行ってからデータの転送が行われるので、ソフトウェアエンコード方式に比べるとラグが発生しやすく、またキャプチャボード自体の値段も高くなる傾向にあります。

製品によっては、録画にパソコンを必要とせず、単体で録画を行える物も登場しており、パソコン使用と単独を切り替えて使用する事ができるタイプも発売しています。またPCのゲームを録画する場合などはゲームへの影響を嫌ってハードウェアエンコード方式のキャプチャボードを選ぶ人もいます。

使っているパソコンのスペックが高くない人やそもそもパソコンを持っていないという人におすすめします。

キャプチャボードのおすすめの選び方

キャプチャボードおすすめ人気ランキングTOP3・口コミ・種類

次にキャプチャボードを選ぶ時に確認するべきポイントを紹介します。

エンコード方式で選ぶ

キャプチャボードを選ぶ時はまず初めにエンコード方式を選ぶのがおすすめです。どちらのタイプも相当数の製品があるので、誤って方式の違う製品を買わないためにも最初に確認する事をおすすめします。

どちらのエンコード方式も一長一短がありますが、使用しているパソコンやプレイするゲームによっても向き不向きがあるので、自分の環境に合わせた物を選ぶのがおすすめです。

接続環境で選ぶ

家庭用ゲーム機のキャプチャを行う場合、出力端子にHDMI端子を搭載している物とコンポネート端子を搭載している物があります。キャプチャボードも製品によってどちらかしか搭載していない物が多いのでキャプチャしようと考えているゲーム機に合った物を選ぶ事をおすすめします。

多くの家庭用ゲーム機に対応したいのであれば、両方の端子を搭載しているタイプのキャプチャボードも発売していますが、その分値段も高くなりがちなので予算に余裕があるならば両方搭載している製品を選ぶのがおすすめです。

対応解像度、フレームレートで選ぶ

HDMI端子を搭載しているキャプチャボードは製品によって対応している解像度とフレームレートに違いがあります。

解像度は画面サイズの事です。解像度では徐々に勢力を伸ばしている4k対応のディスプレイですが、キャプチャする場合に関してはまだまだフルHDが主流になっています。

4kにするとその分動画の容量が大きくなる事や、アップロードするサイトが対応している必要がある事、視聴者側も4kに対応していなければ恩恵が受けられないなどまだまだ障害が多いためです。

フレームレートは多くのゲーム機が30fpsですが、PS4Proなど60fpsに対応した機種も登場してきています。こちらも60fpsの方が滑らかな動画にはなりますが、まだまだ恩恵を受けられる人は少数派です。

大は小を兼ねるとは言いますが、当然4k60fpsに対応している製品の方が値段も高くなるので、予算に合わせて選ぶ事をおすすめします。

パススルー機能の有無で選ぶ

パススルー機能とは、キャプチャしたデータを送るパソコン以外にもHDMI端子などを使って映像を出力でき、遅延なく映像をモニターに写しだす事ができる機能です。

この機能を搭載していないキャプチャボードの場合、キャプチャしたデータを見ながらのプレイとなるのでFPSや格闘ゲームなどでは不利になります。

ラグの置きやすいハードウェアエンコード方式のキャプチャボードはもちろんソフトウェアエンコード方式のキャプチャボードにも搭載している製品があるので、ラグを感じたくない人はパススルー機能を搭載した機種を選ぶのがおすすめです。

デスクトップPCなら内蔵型もおすすめ

キャプチャしたデータを受け取るパソコンがデスクトップPCであれば、内蔵型のキャプチャボードを選ぶのがおすすめです。マザーボードに直接接続する形なのでより遅延が少なくなり、また値段も抑える事ができます。

接続にある程パソコンの知識が必要な事、内蔵型は全てソフトウェアエンコード方式である事など、決して万能というわけではありませんがそれらの条件をクリアできるのであればおすすめする事ができます。

キャプチャボードおすすめランキングTOP3

3位

Live Gamer Portable 2
Live Gamer Portable 2
口コミ

簡単操作でやりやすい ソフトもかっこよく使いやすかったですね。

アバーメディアから発売されるLive Gamer Portable 2はハードウェアエンコード方式のキャプチャボードで、家庭用ゲーム機、PCゲーム、スマホゲームなど幅広い録画に対応しているおすすめのキャプチャボードです。

1080p60fpsに対応しているにも関わらずUSB2.0で動作させる事ができ、またPCを使わずともmicroSDにゲームを録画する事ができる「単体録画モード」を搭載しています。パススルーにも対応しており、HDMIで映像を出力する事もできるおすすめのキャプチャボードです。

2位

GV-USB3
GV-USB3

¥ 23,868

口コミ

実況目的ではなかったのですが、iPhoneのキャプチャー用にいくつかのレビューを見てこの製品を購入しました。 設定が簡単で、特に不便なく使用できました。

I-O DATAから発売されるGV-USB3はHDMI出力の映像をキャプチャできるソフトウェアエンコード方式のキャプチャボードです。

HDMIパススルー機能やwebカメラの映像を合成するピクチャーインピクチャー機能を搭載しているので、最新のゲーム機で実況動画を作りたいという人に特におすすめできます。

録画ソフトに加えて他のキャプチャボードではあまり付属されない動画編集ソフトも搭載しているので、別途ソフトウェアを用意する必要もなく動画を撮影する事ができるおすすめのキャプチャボードになります。

1位

Live Gamer EXTREME GC550
Live Gamer EXTREME GC550
口コミ

使いやすいです。初めてキャプボを購入しましたが、簡単に使えて助かりました。

アバーメディアから発売されているLive Gamer EXTREME GC550は現行ゲーム機の主流であるHDMI接続に加えて、コンポネート接続にも対応しているおすすめのキャプチャボードです。

1080p 60fpsに対応しており、パススルー機能搭載、音声入力端子も搭載しているなど、HDMI接続だけだったとしても高い性能を誇り、かつコンポネート接続にも対応しているのでHDMI接続では録画ができないPS3や元々コンポネート端子でしか接続できないWiiやPSP、PS2以前のレトロゲームなど実に幅広い機種の録画を行う事ができます。

ソフトウェアエンコード方式なのでPCもそれなりのスペックが必要な点、USB接続が3.0のみ対応などクリアしなければならない点はありますが、それは同性能の他のキャプチャボードでも同じ事が言えるので、迷ったらこれを購入すべきおすすめのキャプチャボードになります。

用途別おすすめのキャプチャボード

PS3で使うなら

Live Gamer EXTREME GC550
Live Gamer EXTREME GC550
口コミ

画質や付属ソフトの使いやすさも言う事無しで、特に不満もないので★5です。

PS3はゲーム機の中でも最も録画に手間取るゲーム機の1つです。PS4と違ってHDCPロックを外す事ができず、かつコンポネート接続ではPS3の本来の性能をフルに発揮する事ができないからです。

間に分配器をかませるなどの方法を取ればHDMI端子で接続しても録画をする事ができますが、キャプチャボードも決して安くは無いので一度に全てを揃えるのはなかなか大変です。

そんな人におすすめしたいのがLive Gamer EXTREME GC550です。HDMI端子、コンポネート端子両方に対応しているので、初めはコンポネート端子で接続しておいて、機器の準備ができたらHDMI端子に切り替えるといった使い方をする事ができるのでおすすめのキャプチャボードです。

WiiUで使うなら

AVT-C039
AVT-C039

¥ 4,980

口コミ

期待通りのパフォーマンス。 遅延もほぼなくレトロゲームをやるのにはベストです。

WiiUをキャプチャするキャプチャボードならAVT-C039がおすすめです。WiiUはHDMIで接続しての配信をする事もできますが、コンポネート接続によるSD画質でも十分に見る事ができ、容量も抑える事ができます。

AVT-C039はコンポネート接続用のキャプチャボードで難しい設定などしなくてもUSBに接続するだけで使用する事ができます。ソフトウェアなどは別途用意が必要ですが、主要なキャプチャソフトには対応しているので安心して購入する事ができるおすすめのキャプチャボードです。

Switchで使うなら

Live Gamer Portable 2
Live Gamer Portable 2
口コミ

Nintendo Switchの映像をMacBook Proに繋いで録画していますが、問題なく使えています。

switchにはキャプチャ機能が標準で搭載されていますが録画時間は30秒しかなく、決定的瞬間をTwitterなどにアップする程度なら使えますが、実況動画などを作成したい人は使う事ができません。

switchで使うキャプチャボードならアバーメディアから発売されているLive Gamer Portable 2がおすすめです。ハードウェアエンコードでPCが無くとも録画ができるため、switchを外に持ち出しての録画も簡単に行う事ができます。

モバイルバッテリーでも給電ができるので、switchと非常に相性の良いおすすめのキャプチャボードになります。

iPhoneで使うなら

DV366 CV710
DV366 CV710
口コミ

今までキャプチャーボードを使用していたため、USB接続のキャプチャーに不安を感じていましたが 何の問題もなく使用出来ていて満足しています。

iPhoneの映像をキャプチャするならアバーメディア発売のCV710がおすすめです。上位機種であるGC550からパススルー機能を廃した分、値段を抑え本体もコンパクトになっています。

iPhoneのゲームをキャプチャする場合はプレイ自体はiPhoneの画面で行えるのでパススルー機能は必要無く、iPhone以外に使わないのであれば、CV710の方がお得になります。

もちろん、その他のゲーム機などもキャプチャする事を検討しているのであればGC550の方がおすすめになりますが、用途を絞るのであればCV710をおすすめします。

ニコニコ生放送をしたいなら

AVT-C875
AVT-C875

¥ 23,637

口コミ

ニコニコ生放送でのゲーム配信用に使っています。 設定も簡単で、パススルー接続で使っていますがラグも一切感じません。

ニコニコ生放送をしたいのであればアバーメディア発売のAVT-C875がおすすめです。使用するパソコンの性能に左右されないハードウェアエンコード方式のキャプチャボードで、HDMI端子にもコンポネート端子にも対応しています。

またライブ配信機能を搭載しているので専用のソフトを用いずともニコニコ生放送に動画を配信する事ができます。非常に多くのゲーム機に対応しているので色々なゲーム機で配信をしたいと言う人におすすめのキャプチャボードになります。

HDMI接続ができる物なら

MonsterX U3.0R
MonsterX U3.0R

¥ 21,000

口コミ

キャプチャーアプリで全画面表示にする手順が2ステップになってて、やや分かり難いですが、OBS等で使った時等の遅延が、非常に小さいのが素晴らしいです。

HDMI接続に用途を絞るのであればSKNETのMonsterX U3.0Rもおすすめできます。ソフトウェアエンコード方式でUSB3.0接続、1080p/60fps対応、パルスルー機能搭載とHDMI接続ができるキャプチャボードとして必要な機能はしっかりと搭載しています。

共通点の多いキャプチャボードと比較しても値段が抑えられており、その分シンプルな設計になっています。

接続はHDMI端子だけでよく、余分な機能はいらないという人におすすめのキャプチャボードです。

macに接続するなら

Elgato Game Capture HD60
Elgato Game Capture HD60

¥ 18,590

口コミ

付属のキャプチャソフトは、mp4で保存されます。容量はフリーのキャプチャソフトと比べると、とても小さいです。しかし、画質はきれいです。

最近では徐々にmacに対応したキャプチャボードも増えて来ていますがなかなか安定して録画を行えるキャプチャボードはないですがElgato Game Capture HD60はmac対応を大々的に謳い、macユーザーの多い海外でも人気の高いキャプチャボードになっています。

ゲームプレイ、音声、カメラなどを別々のトラックに録画ができるので編集の幅が広く、自由度の高い動画を作成する事ができます。また録画をしていなくても映像を遡って録画ができるFlashBack機能の搭載など、非常に高性能なキャプチャボードでもあります。

WindowsOSでも使う事ができるので、macユーザーはもちろん、Windowsユーザーにもおすすめしたいキャプチャボードです。

とにかく安い物がよければ

「アナレコ」 GV-USB2
「アナレコ」 GV-USB2

¥ 5,724

口コミ

PS2をパソコンでプレイする用途で購入しました。 ドライバーのインストールやら更新やらで時間はかかりますが、無事に映し出すことができました。 意外と簡単なので拍子抜けしました。

キャプチャボードは欲しいけど予算もないしできるだけ安いのが良いという事であれば「アナレコ」 GV-USB2がおすすめです。

コンポネート端子用で付属ソフトウェアの無いソフトウェアエンコード方式ととにかく安く販売するための設計になっていますが、録画用のソフトウェアや編集用のソフトウェアは無料でも良いという人であればかなり安く実況動画を録画する環境を整える事ができます。

コンポネート端子でもPS3やWii、PSPなど最新とは言わないまでも数年前まで現役で活躍したゲーム機の録画をする事はできるので、これらのゲーム機の実況動画をする人にはおすすめのキャプチャボードです。

キャプチャボードのおすすめブランド

アバーメディア

Live Gamer Portable 2
Live Gamer Portable 2
口コミ

わかりやすく、単純でいい。 マイク関連は、ちょっと、大変かも。

アバーメディアは台湾に本社を構えるPCやタブレット、テレビなどの録画機器を多数開発するメーカーです。ハードウェアエンコード方式からソフトウェアエンコード方式、内蔵型まで幅広い形式の製品を数を厳選する事でより高い品質で発売しています。

Live Gamer Portable 2はハードウェアエンコード方式でPCを使わずとも録画をする事ができるキャプチャボードです。ヘッドセット端子も搭載していおり、音声の録音にも単体で対応しているので、1つで動画を撮る事が可能になっているおすすめのキャプチャボードになります

また付属されるキャプチャソフト「RECentral」は録画もライブ配信もしやすいソフトウェアで、多機能でありながら使いやすいソフトウェアなので、別途用意する必要がないのもLive Gamer Portable 2を始めとするアバーメディア製品の強みといえます。

SKNET

MonsterX U3.0R
MonsterX U3.0R

¥ 21,000

口コミ

設定なども簡単で分かりやすかったです。ここ数日毎日のように使っていますがテレビ画面とのラグも少ないので配信向けではあると思います。

SKNETは神奈川県に本社を構える国産のパソコン周辺機器メーカーです。海外製品の国内代理店業と並行して、キャプチャボードやチューナーなど特に映像に関わる機器を扱っています。

MonsterX U3.0RはHDMI端子に対応したソフトウェアエンコード方式のキャプチャボードで、設定などが非常にシンプルで使いやすい国産メーカーならではの安心して使う事ができるキャプチャボードです。

IODATA

GV-HDREC
GV-HDREC

¥ 17,820

口コミ

PS4proに接続し、ゲーム動画記録をしました。 結果から言いますと、問題なく綺麗に記録できてます。 PS4pro以外では試してません。

IODATAは石川県に本社を構えるパソコン周辺機器メーカーで、実に多彩な製品を取り扱うメーカーです。HDDやメモリ、光学ドライブなどの直接的な機器からパソコンデスクやチェアなどのパソコン関連の家具なども扱っています。

GV-HDRECはHDMI端子、コンポネート端子の両方に対応しているPCが無くともで録画を行う事ができるハードウェアエンコード方式のキャプチャボードです。パソコンを使わずとも動画の編集まで行う事ができるなど非常に高機能なおすすめのキャプチャボードになります。

キャプチャボードの使い方・おすすめの活用方法

動画録画ソフトと動画編集ソフトを用意しよう

キャプチャボードはパソコンに接続するだけでドライバのインストールなどは自動で行ってくれる製品が多いですが、実際に録画を行うには動画録画ソフトが、撮影した動画の編集を行うには動画編集ソフトが必要になります。

キャプチャボードの中には動画録画ソフトを付属している製品もあり、それらの製品を購入する場合には動画録画ソフトを用意する必要はありませんが、編集ソフトまで付属している製品がほぼありません。

キャプチャボードを購入したら必要になるのは間違いないので、購入前にセットで検討するのがおすすめです。

それぞれ、無料で使えるソフトから有料の物、プロが使うような本格的な物まで幅広くあるので用途にあったソフトを導入する事をおすすめします。

無料の動画編集ソフトならAtiutlがおすすめ

AviUtlは無料で使える動画編集ソフトの中でも高機能かつ使いやすいおすすめのソフトウェアです。画面は非常にシンプルなインターフェスをしていますが、テキストや画像の合成、モザイク処理やシーンカットに動画連結など実に多彩な機能をもっています。

拡張性も非常に高く対応フォーマットの追加も行う事ができるので、今まで動画編集ソフトを使った事がない、今の無料の物では満足できないという人は有料のソフトを購入する前に一度試してほしいソフトになります。

キャプチャボードを有効に活用しよう

キャプチャボードおすすめ人気ランキングTOP3・口コミ・種類

ニコニコ動画やYoutubeなどの動画共有サイトの普及で、動画を作る事自体の敷居が非常に下がりました。特にゲーム実況動画などは既に媒体がある事から非常にやりやすく、多くの人が自分のプレイしたゲームの動画をアップロードしています。

これらの人の多くが使っているのがキャプチャボードです。キャプチャボードは家庭用ゲーム機を録画するには必須の機器で、ゲーム実況動画を作るには欠かせない存在です。

キャプチャボードを導入すれば、今までのプレイを見返す事もできるので例えアップロードを目的としなくても充分に活用する事ができます。

よくゲームをして、パソコンも持っているのであればぜひキャプチャボードの導入をおすすめします。

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