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2018年06月12日

イヤーチップおすすめ人気ランキングTOP3・口コミ・種類と選び方

イヤホンが耳から簡単に取れてしまう、長時間付けていると耳が痛くなってしまう、電車内等で音漏れが気になる、そんな方必見です。あのストレスから解放されます。あなたの耳に合ったおすすめイヤーチップをご紹介します。快適なイヤホンライフを送りましょう。

イヤーチップおすすめ人気ランキングTOP3・口コミ・種類と選び方

イヤーチップって何?

イヤーチップおすすめ人気ランキングTOP3・口コミ・種類と選び方

現在、イヤホンは誰もが持つものになっています。皆さんはイヤホンに対する不満や悩みはありませんか。たとえば「耳にはめるときつい」や「すぐに外れる」などような悩みは多いです。イヤホンのなかでも、イヤーチップという部分は重要な役割を果たしています。そこで、今回はイヤーチップについて説明していきます。

ここで最初に「イヤーチップとは何だろう」と思う方も多いでしょう。イヤーチップとは、イヤホンの先に付いているやわらかいもので、一番耳に触れるところです。別称としてはイヤーピースやイヤーパッドとも呼ばれます。

このイヤーチップが耳に合っていないと、イヤホンが外れたりきつくなる原因になります。それほど大事な部分であると考えてください。

イヤーチップの種類とは?選び方のポイント

イヤーチップとは何かわかったところで、イヤーチップの種類について説明していきます。イヤーチップってどれも同じだと考えている方が多いでしょう。しかし、イヤーチップには種類があります。

その中でも主なイヤーチップの種類である、ウレタン製のイヤーチップとシリコン製のイヤーチップについて説明していきます。

イヤーチップの種類

イヤーチップには主に2つの種類があります。まず1つ目によく使われるのは、シリコン製のイヤーチップです。水洗いができるためお手入れがしやすく、2段階3段階と大きさが豊富です。しかし、耳にフィットしづらく周りの音が入りやすいという弱点があります。

2つ目は低反発素材でできたイヤーチップです。これはウレタンなどでできていて、耳に入れたときに自然にフィットします。しかし、消耗が激しく水洗いできないため、3か月前後で交換しなければなりません。

イヤーチップの選び方

イヤーチップおすすめ人気ランキングTOP3・口コミ・種類と選び方

基本的にイヤーチップには、S,M,Lといったサイズに分かれています。左右で耳の形が違う場合がありますし、メーカーによってもサイズが違うこともあります。そのため、初めて買う場合は全サイズが入っているものを選ぶとよいでしょう。そして、それぞれ耳に付けてみて、きつくもなくゆるくもないイヤーチップが最も合ったイヤーチップです。

最初はサイズがわからないという場合があるでしょう。そういう場合はまず、Mサイズのイヤーチップを選んでみて、サイズを調節すると自分に合ったイヤーチップが見つかりやすいです。

イヤーチップおすすめ人気ランキングTOP3

イヤーチップとは何かを分かっていただけたでしょうか。それでは、まずはイヤーチップのおすすめ人気ランキングを見ていきましょう。

このランキングはAmazonの売り上げランキングを参考にして作成しています。

ランキング3位:「 コンプライ イヤーチップ」

コンプライ T-100 ブラック イヤーチップ
コンプライ T-100 ブラック イヤーチップ
口コミ

TaoTronics TT-BH07 Bluetoothヘッドホンとの組み合わせで、特に低音域をカバーしてくれて最高です!

こちらはComply(コンプライ)のイヤーチップです。このイヤーチップは低反発素材を使っています。このイヤーチップの特徴は体温によって柔らかくなり、耳にフィットするところです。その効果で長時間イヤホンを付けていても、耳を傷めません。

さらに小さな音量で十分なほど、周りの音をカットしてくれます。もっと言うと、3ペア入っているので、もし変えたいときはすぐ変えられます。私たちが欲しいと考える機能が詰まったおすすめのイヤーチップです。

ランキング2位:「Comply ブラック」

Comply イヤーチップ
Comply イヤーチップ

¥ 3,132

口コミ

コンプライに限りませんが、イヤーピースについては自分の耳に合うサイズを見つけるのが重要だと思います。私の場合は右耳と左耳で異なるサイズを使うのがベストでした。

こちらも同じくComplyのイヤーチップです。この製品はウレタン製のイヤーチップです。効果は先ほど紹介したイヤーチップと同じですが、値段は先ほどより少しリーズナブルで3ペア入っています。

Amazonではイヤーチップが膨らんで、フィット感が増したという口コミが多く上がっていました。さらに、値段は高めだが、これしか使えないほど満足したという口コミもありました。

ランキング1位:「shure イヤーチップ」

shure イヤーチップ
shure イヤーチップ
口コミ

Shure SE215と組みあせて使っていますが耳にフィットして使いやすいです。自分は先端の一つをハサミで切り取って丁度でした。

こちらのイヤーチップはシリコン製で、3フランジという変わった形をしています。この独自の形状によって、高い密閉性を保持しています。これはシリコン製のイヤーチップのため水洗いができ、イヤーチップを清潔に保ちたい方におすすめです。

口コミでは、自分で耳に合うサイズに調節はしなければならないですが、耳にフィットするという意見がありました。

特徴・用途別おすすめのイヤーチップ

イヤーチップおすすめ人気ランキングTOP3・口コミ・種類と選び方

続いては、素材・用途別のおすすめイヤーチップをご紹介します。皆さんは多種多様な場面でイヤホンを使います。そのため、スポーツやノイズキャンセリングにこだわりたいなどの要望やこだわりがあるでしょう。そこで、要望やこだわりなど、それぞれの場面に合ったイヤーチップを紹介します。

ここでは、素材別のおすすめイヤーチップとして、ウレタン製のイヤーチップとシリコン製のイヤーチップを紹介しています。そして、用途別のおすすめイヤーチップとして、スポーツ用のおすすめイヤーチップとノイズキャンセリングにこだわる方のためのイヤーチップを紹介しています。

それでは素材別のおすすめイヤーチップからご紹介しましょう。

素材ごとのおすすめイヤーチップ

素材ごとのおすすめイヤーチップをご紹介します。

ウレタン製のイヤーチップ

FSC ウレタン製イヤーチップ
FSC ウレタン製イヤーチップ
口コミ

KZ ZST用に購入。 音がぐっとよくなったので とても満足してます。

こちらはFSCというメーカーのイヤーチップです。S,M,Lの3サイズがあるのも良いところですが、なんといっても価格が580円ととても安いです。

ウレタン製のイヤーチップは消耗品のため、買い替えることを頻繁にしなければなりません。そのため、お財布にも優しい値段でさらに6個セットというのは嬉しいです。もしなくしたり、消耗してもすぐに変えることができます。ウレタン製のイヤーチップをはじめて利用する方にも手を出しやすい値段であるのでおすすめです。

シリコン製のイヤーチップ

ソニー ハイブリットイヤーチップ
ソニー ハイブリットイヤーチップ

¥ 594

口コミ

自分の耳穴サイズに合ってて外れにくいのが良いです。ヘタったらまたリピートする予定

こちらのイヤーチップは有名なメーカーであるソニーのイヤーチップです。ソニーのものと言っても、ソニーのイヤホンだけでなく各イヤホンに対応しています。砲弾型のため耳にフィットしやすく、音質も向上します。

このイヤーチップのおすすめポイントはシリコン製であることです。イヤーチップは消耗するものなので、消耗して変える必要が出てきてしまうときもあります。しかし、このイヤーチップは4個セットでスペアがあります。そのため、消耗したときもすぐに代えることができ、価格重視の方におすすめです。

用途別のおすすめイヤーチップ

ここまでは、シリコン製とウレタン製のおすすめイヤーチップを紹介しました。続いては用途別のおすすめイヤーチップを紹介します。

いろいろな用途があります。しかし、ここではスポーツ用とノイズキャンセリングのイヤーチップのおすすめを紹介しています。

スポーツ用のイヤーチップ

BOSE スポーツイヤーチップ
BOSE スポーツイヤーチップ

¥ 1,620

口コミ

SoundSportfreeの同梱と同じ物です、長く使うつもりなら予備があると安心です。

こちらはBOSEのスポーツ用のイヤーチップです。これはシリコン製のイヤーチップで、防水機能も備わっています。独自の設計で耳を優しく密閉するので、ノイズキャンセリング効果もあります。そして、耳に引っ掛けるタイプのイヤーチップなので、落ちにくいです。さらに耳にかかる重さを分散してくれる設計なので、負担も少ないです。

このイヤーチップはシリコン製なので水洗いもできます。例えばもし汗などで汚れた場合も、すぐ洗えるところもおすすめです。そのため、ジムに行く人やランニング中にイヤホンを使う方におすすめのイヤーチップです。

ノイズキャンセリング用のイヤーチップ

BOSE イヤーチップ Sサイズ
BOSE イヤーチップ Sサイズ

¥ 1,620

口コミ

たまにしか使わないのでBOSE買うほどでなく、ただこのイヤーチップは使ってみたかったので思い切ってこのチップ購入 現在使用中の他社製品にセット 問題なく使えています。

こちらはBOSE製のイヤーチップです。BOSEのイヤホンは高いイメージがあるという方が多いでしょう。そのため、手に取るのを躊躇してしまうことがある方は多いでしょう。

このイヤーチップは普通のイヤーチップよりも少しお高めですが、手の届きやすい値段です。BOSEのイヤホンしか使えないと考えている方もいるでしょう。しかし、こちらのイヤーチップはほかのイヤホンに付けられます。

このイヤーチップは耳に引っ掛けるタイプになっています。そのため、落ちにくく耳をカバーしてくれるところが、おすすめです。

そして、一定の音質を保ちながら最大限ノイズをカットしてくれます。Sサイズだけでなく、ほかのサイズもあるので、幅広くて多くの方に使えるところもおすすめです。

サイズ別おすすめのイヤーチップ

先ほど紹介したものは、素材別と用途別のイヤーチップでした。続いては、サイズ別のおすすめイヤーチップを紹介します。

左右で耳のサイズが違うので、合うイヤーチップが見つからないという方もいます。中には自分の耳のサイズが分からないために、どのサイズを買ったらいいか分からない方もいるでしょう。まず、耳のサイズが分からないという方はMを選んでみて、大きすぎたらSサイズ、小さすぎたらLサイズというように、調節するのがおすすめです。

左右でサイズが異なる方は、幅広いサイズがセットになっているイヤーチップを選ぶのも調節しやすくておすすめです。

それでは1サイズずつ見ていきましょう。

Sサイズのおすすめイヤーチップ

SFC 低反発 イヤーチップ
SFC 低反発 イヤーチップ
口コミ

元々付いてたカナルキャップがヘニョヘニョで、購入しました! しっかりしてて、装着感も良く、イヤホンの音質も上がった様に感じました!

こちらはウレタン製の低反発のイヤーチップです。このイヤーチップは580円と手ごろな値段なため、初めて使う方には特におすすめです。消耗して交換する場合も6個セットのため、すぐに交換できます。もし買い替える場合でも、値段を気にすることなく買い替えることができます。

このイヤーチップは遮音性も高いため、雑音も気にすることはありません。そして耳にピッタリフィットします。はじめてウレタン製のイヤーチップを購入する方には、おすすめのイヤーチップです。

Mサイズのおすすめイヤーチップ

plantronics イヤーチップ
plantronics イヤーチップ

¥ 594

口コミ

前回Sサイズを購入して合わなかったのでMサイズに買い直ししました。眼鏡をしているので耳掛けは使用していませんが私にはMサイズが丁度良かったようです。通話も問題無く良く聞こえます。

こちらはPLANTRONICS(プラントロニクス)というメーカーのイヤーチップです。プラントロニクスはアメリカの音響機器メーカーです。耳掛けがついており、イヤホンが取れにくくなっているのが、おすすめできます。こちらも3個セットのため、イヤーチップが消耗してもすぐに代えられるところもおすすめです。

Lサイズのおすすめイヤーチップ

SHURE イヤーパッド Lサイズ
SHURE イヤーパッド Lサイズ
口コミ

音漏れしずらそうだし、なんせ耳にフィットする。どんな耳の形してもぴったり。イヤピース変えるだけでこんなに変わるものか。ぜひとも体感して頂きたい。

このイヤーチップはSHUREというメーカーのイヤーチップです。劣化しやすいウレタン製でありながら、劣化しにくく長く使えます。値段は3000円ほどとお高めですが、それでもおすすめのイヤーチップです。

SHUREというメーカーはアメリカの音響機器のメーカーです。アメリカでは、有名ミュージシャンのライブや大統領の会見にも使われていました。そのため、信頼性も抜群です。

このイヤーチップは体温で耳にフィットする仕組みになっています。そしてノイズキャンセリング効果もあるので、周りの音漏れが気になる方や音楽に集中したい方にもおすすめです。

おすすめのイヤーチップのメーカー3つと代表製品

イヤーチップおすすめ人気ランキングTOP3・口コミ・種類と選び方

ここまでは用途別とサイズ別のイヤーチップを紹介しました。続いては、おすすめのメーカーから代表製品を紹介します。紹介するのはコンプライ、beats、オーディオテクニカです。

まずはコンプライです。コンプライは主に低反発素材のイヤーチップを作っている、イヤーチップ専門メーカーです。手に入れられる店舗は限られているので、基本的にはネット通販で購入します。専門メーカーならではの信頼と耳を研究していた創業者の論文に裏付けされた実績があります。

続いては、Beatsです。Beartsはアメリカの音響機器メーカーで、ヘッドホンやイヤホンで有名です。創業は2006年と浅いですが、トップ企業としての位置を確立しています。

最後はオーディオテクニカです。日本の音響機器メーカーで、1962年に創業されました。イヤホンやヘッドホンだけでなく、マイクやケーブルやスピーカーなど、音に関わる製品を提供しています。

コンプライ

コンプライ イヤーチップ アジアンフィット
コンプライ イヤーチップ アジアンフィット

¥ 3,348

口コミ

使い始めは、⁇?でしたが元に戻した方が違和感を感じてしまいもうこれ以外使えなくなりました。パットを潰して耳に刺して暫く抑えているとジワジワと馴染んできますフィット感抜群です。

このコンプライのイヤーチップは先ほど紹介した、同じコンプライのイヤーチップとは異なります。どこが異なるのでしょうか。異なるところは「アジアンフィット」という技術が使われているというところです。この「アジアンフィット」とは、日本人の耳の穴の形に合わせて作られたイヤーチップのことを言います。

このアジアンフィットという技術があることで、より私たちの耳にフィットしやすく音質も良くなります。値段は3000円前後とお高めですが、買って損はないというところでおすすめです。

beats

beats イヤーチップ
beats イヤーチップ
口コミ

サイズを見たり、サイズによって音質が変わったりするので、聞く音楽に合わせて使い分けたりする面白さは楽しめるでしょう。

このイヤーチップはbeatsのイヤホンと互換性のあるイヤーチップです。このイヤーチップはいろいろなサイズと形が入っていて、それぞれ異なる音質になります。自分にあう音質を見極めるということにおすすめですし、ペアで入っているのでなくしたときも安心です。

オーディオテクニカ

オーディオテクニカ finefit イヤーチップ
オーディオテクニカ finefit イヤーチップ

¥ 864

口コミ

色が付いているのでにぎやかなのもいい感じ。 標準のものを無くしてしまったので買っただけだったのですが、有意義でした。

このイヤーチップはfinefitという商品名がついています。これは装着感を向上させ、音漏れを防ぐということです。このイヤーチップはXS、S、M、Lの4つのサイズ展開があり、自分に合ったイヤーチップを選びやすいので、おすすめです。さらに、同じセットに6色入っているので、その日の気分によって選ぶことができるところもおすすめです。

どのイヤホンにも使えておすすめ

このオーディオテクニカのイヤーチップは、シリコン製でどのイヤホンにも使えます。サイズ展開も幅広く、XS、S、M、Lの4サイズがあります。

ほかのイヤーチップと異なるのは、1つのセットに6色のイヤーチップが入っていることです。紹介しているのは暖色系ですが、黒や白など全部で4種類の色があります。気分によって色を毎日変えられるところがおすすめです。

イヤーチップの使い方・活用方法

イヤーチップおすすめ人気ランキングTOP3・口コミ・種類と選び方

今まではおすすめのイヤーチップを紹介してきました。しかし、イヤーチップの付け方に正解があるのかどうか知っている方は多くはありません。

そこで、ここではイヤーチップのおすすめの付け方をお教えします。今まで自己流でイヤーチップをつけていた人も、これを機に正しい付け方かどうか見直してみてはどうでしょうか。

イヤーチップの付け方とは

皆さんはイヤーチップを付けようとして上手くいかずに、イライラしたりすることがあるでしょう。ここでは、イヤーチップの付け方を紹介します。イヤーチップにはシリコン製のイヤーチップとウレタン製のイヤーチップがありますが、それぞれの付け方は変わりません。早速付け方をご紹介しましょう。

イヤーチップの根の部分を広げて、差し込みます。シリコン製のイヤーチップは曲がりやすくて、うまく入れられないことがあります。その時は、イヤーチップを半分に曲げて、曲げたところから入れていくと、うまく入るのでおすすめです。

おすすめのイヤーチップの自作方法

イヤーチップおすすめ人気ランキングTOP3・口コミ・種類と選び方

今までは市販のおすすめイヤーチップを紹介してきました。しかし、安くイヤーチップが欲しい方もいるでしょう。イヤーチップ自分でも作れることをご存じですか。たくさんの作り方がありますが、一番簡単でおすすめのイヤーチップの作り方をお教えします。

材料は100均などで売ってる耳栓です。まず、耳栓は長くてイヤーチップには大きすぎるので、半分に切ります。そして、イヤホンの先に付ける部分を半田コテでくり抜きます。半田コテがない場合はカッターでくり抜いてもいいでしょう。そうするとイヤーチップが完成します。もし、大きすぎる場合は周りをカッターで切って、調節してください。

簡単にイヤーチップが完成しますし、安く自分に合ったものを作れます。皆さん作ってみてはいかがでしょうか。

イヤーチップを使って快適なイヤホンライフを!

これまでイヤーチップについて説明していきました。これで正しいイヤーチップの付け方、選び方そして、おすすめイヤーチップを知っていただけましたか。イヤーチップは普段、何気なく使っていたり、こだわりがなかったりします。しかし、少しこだわってみることで高いイヤホンを買わなくてもそれ相応の音質を得られたり、耳にフィットしたりすることが多いです。

今までこだわっていなかった方もいらっしゃるでしょう。しかし、これを機におすすめのイヤーチップや自作イヤーチップを使い、快適なストレスのないイヤホンライフを送ってはいかがでしょうか。

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