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2018年02月08日

ラミネーターおすすめ人気ランキングTOP3・口コミ・種類

折れたり濡らしたくない写真・時刻表、掲示物を貼る時に便利なのがラミネートです。どんなラミネーターを買えばいいのか、またラミネーターの選び方やおすすめ商品についてランキングや用途別に紹介していきます。ぜひ参考にしてみてください。

ラミネーターおすすめ人気ランキングTOP3・口コミ・種類

【注意】消費税増税についてのご注意

2019年10月1日から消費税が8%から10%に増税されます。

Amazonや楽天では、発送時期によっては9月末に買っても10%の消費税がかかることもあるので、迷っている商品があるなら今すぐ買うことをおすすめします。

おすすめラミネーターの種類と選び方

ラミネーターは昔から多くの会社やお店などで使われている事務用品で、現在は一般家庭でも使う人が増えてきています。ラミネーターといっても種類も多いため何がいいのかわからないという人のために、この記事ではおすすめのラミネーターの種類や選び方などを紹介します。

ラミネートは、折り曲げたくない紙を折れにくくする、濡れても大丈夫などといったメリットがあるため企業で多く使われています。一般家庭では色があせやすく穴を開けたくない写真や自分の好きなしおりを作ったりすることができます。ラミネーターは自分がどんな用途で使いたいのか考えておくと選びやすくなります。

ラミネーターの種類

ラミネーターは大きく分けて「A3サイズ」「A4サイズ」「カードサイズ」の3種類あります。これらはA3サイズの場合「A3サイズ対応」という意味であり、A3サイズまでの物をラミネートすることができるということです。自分自身がどんな用途で使うのかに合わせて選ぶことができます。

基本的に一番使いやすく人気のある種類は「A3サイズ」です。大きいサイズだけでなく写真を数枚一気にラミネートしたりと時間短縮にもつながり幅広い用途で使えるので、企業はもちろん家庭にもおすすめです。しかしA3サイズは本体が大きく邪魔になりやすいという欠点もあるので、置くところに余裕があるかどうかも考えて購入するようにしましょう。

ラミネーターの選び方

ラミネーターを選ぶときは、自分が重視したい部分を考えて購入しましょう。選び方として「サイズ」「仕上がり」「速さ」「温度調整」が購入する際のおすすめポイントです。

サイズは自分が使いたい用途より少し大きめの物を選ぶと使いやすいためおすすめです。仕上がりは基本的にどのラミネーターでもきれいに加工することができます。しかし用途により若干差ができるので、仕上がりの良さを求める場合ローラーの本数が多いものや温度調整ができるものが良いとされています。

速さは速く加工することができるスピードコントロール機能がついているラミネーターがあります。これは業務用タイプについており、数ある枚数を効率よくきれいに処理するものです。もちろん家庭でも購入することができます。他にもラミネーターが温まるまでの時間が速いものから遅いものまであります。会社で使用する場合は速さを重視した商品がおすすめです。

ラミネーターおすすめ人気ランキングTOP3

ラミネーターおすすめ人気ランキングのTOP3を紹介します。ラミネーターを購入する場合、店頭で確認する他にネットなどの通販で購入することができます。その中でも多くの人がよく使われているamazon、楽天、ASKULで口コミ・評価の高い売れ行きの良い商品の中から、おすすめするラミネーターを厳選しました。また初めての人でも使いやすく、業務用でも家庭用としてもおすすめできる人気の高いおすすめ商品について紹介します。

ランキング3位:「アイリスオーヤマ ラミネーター 簡単 A4 LM42E」

ラミネーター 簡単 A4 LM42E ホワイト
ラミネーター 簡単 A4 LM42E ホワイト
口コミ

リーズナブルな価格帯で、A3までラミ出来るのは使い勝手が良いです。

アイリスオーヤマLM42Eはとても人気の高いおすすめ商品です。amazonでは3000円くらいの値段で購入することができます。ラミネーターの中でも軽いため持ち運びにも便利ですし、コンパクトなため収納しやすく邪魔になりにくいことも特徴です。温度設定や速度調整はなく、シンプルな操作も人気の一つです。入園準備などで一時的に必要になった場合やとりあえず使ってみたい人などは使いやすく手ごろな値段のこのラミネーターがおすすめです。

ランキング2位:「100均 セルフラミネート」

セルフラミネート
セルフラミネート
口コミ

駅の時刻表や、自作のバス時刻表をラミネートするのに使っています。もう少し薄手でもいいかな…とも思いますが、簡単に使えるので重宝しています。

ラミネートする方法としてラミネーターの機械を使わなくてもラミネートすることができます。しかもそれは100均などで手軽に購入することができるので使いやすく学生などにも人気です。「機械は邪魔になるからいらない」「そんなに頻繁に使わない」「機械操作が苦手」などの人にもおすすめです。

100均や店によって種類は色々ありますが、このセルフラミネートはサイズも小さいものから大きいものまでいろいろと揃っています。使い方は簡単で、粘着面に入れたい写真などの用紙をきれいに貼りつけ、はくり紙をはがして空気が入らないよう定規などを使って貼り付けるだけです。不器用な人でも簡単にできるので、一度試しに買ってみるのもいいでしょう。

ランキング1位:「フェローズ ラミネーター Lunar 5718401 A3」

フェローズ ラミネーター Lunar 5718401 A3
フェローズ ラミネーター Lunar 5718401 A3

¥ 3,991

口コミ

野ざらしのゴミ置き場に、ラミネートした掲示物を貼付していますが、 二年経過しても雨水の浸潤はありません。

使いやすく初めての方でも安心して購入できるこのLunarがおすすめです。値段も手ごろで操作もシンプルで小さく持ち手もあるので女性でも持ち運びにも便利です。もし紙が詰まってしまっても簡単な操作でとることができるため、慣れていない人におすすめできます。ウォームアップも早く、消費電力も200Wと電気代も押さえているので多くの枚数を加工するのも省エネで安心できるところもおすすめポイントです。

特徴・用途別おすすめのラミネーター

ラミネーターにはさまざまな種類があることは紹介しましたが、実際どのような特徴があるのか特徴・用途別におすすめするラミネーターを紹介します。

特徴を知ることで自分が必要とするラミネーターを把握しやすくなるだけでなく、どのような用途で使うことができるのか知ることもできます。自分が使いたい用途だけでなく、他にどんな使い方があるのか、やってみたいことも視野に入れて購入するようにしましょう。

4本ローラー

ハル ラミネーター
ハル ラミネーター

¥ 4,980

口コミ

ラミネートの質が良く、綺麗な仕上がりになりとても満足してます! シンプルな作りなのですが良い仕事をしてくれます。

ローラーは2本ローラー、4本ローラー、6本ローラーとあり本数が多いほど仕上がりがきれいになります。よく売られているラミネーターは2本ローラーのものが多く、それでも十分きれいに仕上がるのですが、反りにくくよりきれいな仕上がりを求める場合4本ローラーがおすすめです。

4本ローラーの中でもおすすめなのがハル ラミネーターです。この商品は名刺サイズからA3サイズまで幅広く使用することができる優れものです。ウォームアップ時間も3~5分と短く、リバース機能も搭載しているのでフィルムの巻き込みを防止し故障しにくくなっています。これだけの機能がついているのに安価なところもおすすめポイントのひとつです。

ラミカ用

アスカ Asmix ラミネーター L406A4
アスカ Asmix ラミネーター L406A4
口コミ

これまで何台も使用してきましたが、経年のためか1~2年ほどですぐに修理が必要になりました。まだ到着して数か月ですが、今のところ値段が良いだけあると安心して使用しています。

ラミカ用を購入する場合注意したいことは、「温度調節ができるか」「厚口対応しているか」この2つが重要となってきます。そこでどちらにも対応しているこのアスカのラミネーターがおすすめです。ラミカを作る場合色を変えないため、また中に入れる用紙に合わせて温度調節が必要となってきます。

ラミカを作る場合注意したいことは中に入れる用紙です。ラミネーターは高温で貼り付けるため、熱に弱いものやプラスチックでできているトレーシングペーパーなどを使ってしまっては危険です。

温度調節ができるからといっても、熱に弱いものはラミネーターには不向きです。そこで厚口の用紙でも対応できるラミネーターなら熱に弱くないものであれば一定の厚さまで対応しているので、自分好みのラミカを作ることができるで厚口可のラミネーターをおすすめします。

写真用で安い

セルフラミネート
セルフラミネート
口コミ

大好きな猫が亡くなり写真を保存する為購入しました。 使い勝手はいいですよ!

写真用で安いおすすめ商品はランキングでも紹介したセルフラミネートがおすすめです。機械やラミネート用紙を購入することを考えると、どうしても値段が高くなってしまいます。しかしセルフラミネートならば100均などで購入することができ、簡単にラミネートすることができるでしょう。

このセルフラミネートの良い点として、ラミネーターと違い熱を加えることがないので、写真をラミネートする際に熱に弱い飾りなどを一緒に挟んで可愛くラミネートすることができるといった利点もあります。しかし厚くなりすぎると剥がれやすくなってしまうので注意も必要です。

しおり用

フジプラ ラミネーター DAiSY LPD2325
フジプラ ラミネーター DAiSY LPD2325

しおり用として使う場合は温度調節のできるラミネーターがおすすめです。中でもおすすめするラミネーターはフジプラのDAiSYです。温度調節のできるラミネーターは基本的に値段が高めのものが多いです。しおりを作るくらいしか使用しない場合、あまり高い値段のものは手が出しにくくなります。そこで値段が手ごろかつ温度調節のできるこのラミネーターがおすすめです。

しおりを作る場合、花・シール・紙・リボンなどさまざまな物を使って作ります。例えば押し花をラミネートする場合、熱すぎると焼けて色が悪くなる恐れが出てきます。そのため温度調節のできるラミネーターはとても重要になってきます。

業務用

アコ・ブランズ ラミネーター 5000L3 A3
アコ・ブランズ ラミネーター 5000L3 A3
口コミ

あたたまるのも早く簡単操作で分かりやすい表示です。誰でもっかえる。

業務用として有名なものはフェローズのラミネーターですが、このアコ・ブランズラミネーターもおすすめです。仕事では速く・きれいに・幅広い用途で使いやすい、この3つが揃っているものが理想的です。

このラミネーターはウォームアップの時間は90秒と短く、A4ラミネート時間も18秒と起動からラミネートの時間まで速く処理することができます。4本ローラーで仕上がりもきれいで、A3サイズまで対応しています。操作も簡単で誰にでもわかりやすく、仕事を効率的にすることができます。

サイズ別おすすめのラミネーターと特徴

ラミネーターの種類は「A4サイズ」「A3サイズ」「カードサイズ」の3種類ありますが、それぞれサイズ別にどんな特徴なのか、どんな人におすすめなのか紹介します。

一般的にラミネーターを購入する場合、大きめの物を買う方が使える幅が広いのでおすすめです。しかし大きければいいといっても置き場所に困り値段もちょっと気になるなんて事になってしまいます。どのサイズを買おうか迷っている人はぜひ参考にしてみてください。

A3

A3サイズは一般的に名刺サイズなどの小さいものからA3サイズまでのものをラミネートすることができる万能な大きさです。業務用で購入する場合はほどんどの職場で好まれ使用されているサイズになっています。ラミネーターを使用するのであれば一番おすすめできるサイズです。

良い点としては幅広いサイズをラミネートすることができることが一番の特徴です。また使い方によってカードサイズのものをラミネートする場合複数枚並べて一緒にラミネートすることができるので、大量にラミネートする場合は時間短縮にもなります。

気になる点は他のサイズに比べて値段が高く、A3サイズのため大きく場所を取ってしまいます。そのため重いものが多く持ち運びが特に女性には大変です。A3サイズは業務用、幅広く活用したい、複数まとめて一気に加工したい人におすすめのサイズです。

A4

A4サイズはどちらかといえば小物づくりや家庭用に向いているサイズです。値段も手ごろの物が多く、大きさもコンパクトで軽めなものもあるため女性でも使いやすいのも特徴です。複数の写真をラミネートする際も2~4枚ずつラミネートすることができるのも便利です。

しかしこのサイズはノートより少し大きめのものまでしかラミネートできないため、幅広く活用したい人には物足りないサイズです。逆に写真くらいしか加工しない場合も邪魔になるので、その場合は家庭としてもあまりおすすめできません。というものの、家庭用として買う場合は使いやすいサイズとなっているので、迷った場合はA4サイズを購入するといいでしょう。

名刺サイズなど

ラミネーター はがき サイズ LTA62
ラミネーター はがき サイズ LTA62
口コミ

仕事で使っています、小型のラミネーターはいろいろ探したが売っていないので助かりました。

カードサイズのラミネーターはしおりや写真、時間割や時刻表に名刺など小さいものをラミネートするのに最適な大きさです。部屋に置いても邪魔になりにくいサイズなのも嬉しいところです。一般的によく使われるものはA3サイズやA4サイズが多いため、このサイズのラミネーターを置いているところは少ないのが難点です。

カードサイズでおすすめのラミネーターはアイリスオーヤマのラミネーターです。大きさもコンパクトで見た目も可愛く使いやすいことが特徴です。値段も手ごろで初めての人にもおすすめできます。

おすすめのラミネーターのメーカー・ブランド3つと代表製品

ラミネーターを扱っているメーカーやブランドは数多くありますが、実は人気の高いメーカーは決まっています。しかしそれぞれどのような特徴があって人気なのか、どんな商品を扱っていておすすめ商品・新商品はどんなものがあるのか知っておくと比べ安くなります。では中でもどのメーカーのラミネーターがおすすめなのか代表製品を3つ紹介します。

フェローズ

フェローズはシュレッダーやラミネーターを中心とした有名なオフィス製品メーカーです。操作はシンプルで利便性を考えたものラミネーターをコンセプトに販売しており、実際使いやすく人気の高いものが多く揃っています。

フェローズは全体的に高スペックのものが多く業務用として買うには一番おすすめのメーカーです。その分値段が高いものもありますが、壊れにくいものも多いため長く使うことを考えると十分優秀です。

新商品であるCalibreは故障の原因として最も多い紙詰まりに注目し、紙詰まりを予防するためセンサー機能や巻き戻し機能などを取り付けています。さらに加工時間やウォームアップ時間も短くきれいな仕上がりが魅力です。オートシャットオフもついているので消し忘れた時も安心できるでしょう。

アイリスオーヤマ

ラミネーター 高速起動 A4 HSL-A42-W
ラミネーター 高速起動 A4 HSL-A42-W
口コミ

商品は、確かに起動が早く、私のシートのセットが間に合いませんでした。 仕上がりもいままでどおり綺麗にできましたよ。

アイリスオーヤマは数多くの家電製品などを販売しており、ラミネーターも数種類出しており売れ行き人気ランキングなどの上位に入っているほど人気の高いメーカーです。業務用としても家庭用としても好まれています。値段も高すぎないものが多く、初めて購入を考えている人にとっても手を出しやすい価格となっています。

中でも現在人気の高いラミネーターはこの高速起動 A4 HSL-A42-Wです。このラミネーターはウォームアップ時間が35秒と高速で、オートオフ機能も搭載されています。A3サイズでも大体1万くらいで購入することができ、値段が手ごろなのも魅力です。

ナカバヤシ

クイックラミ4 A3 72079
クイックラミ4 A3 72079

¥ 15,120

ナカバヤシは手ごろなものから業務用まで幅広いラミネーターを取り扱っているメーカーです。使う人が使いやすいよう、スピード重視の人向け、簡単操作タイプ、仕上がり重視といった多くの種類を販売しています。

このクイックラミ4はスピード重視のスタンダートタイプのものです。ナカバヤシの従来の同等のラミネーターと比較して5分の1に時間を短縮することができたという商品でウォームアップ、ラミネートスピード共に速くなっています。

さらに4本ローラーできれいに仕上げることができることが特徴です。操作もシンプルで、初めての人でもわかりやすくなっているので使い慣れない人にもおすすめです。

きれいに加工できるおすすめラミネーターの使い方

ラミネーターは失敗したらやり直しがききません。そこで失敗せずきれいにラミネートすることができる方法を紹介します。

ラミネートは専用のフィルムにラミネートしたい書類などをセットし、事前に温めておいたラミネーターにセットするだけで加工することができます。一見簡単に思えますが、空気が入ってしまったり、中身がずれてしまったり、慣れていないと失敗しやすいとも言われています。

そこで失敗しないために、ちょっとしたポイントを押さえておくだけできれいに仕上げることができます。そこで、失敗しないラミネーターの使い方のポイントを3つ紹介します。

ラミネーターを十分に温めよう

ラミネーターは使う前にしっかり温める必要があります。十分に温まっていなければ加工した時白っぽい部分ができてしまうため、しっかり温めなければなりません。しかし熱すぎると仕上がりがぼこぼこになってしまうので、厚さに合わせた温度調整が重要です。

ラミネーターはフィルムが厚いほど高い温度でラミネートします。ラミネーターは機器や温度設定によっては、フィルムに適した温度になるまで3~15分かかります。設定した温度になると、ランプの色が変わったりブザーで教えてくれたりと一目でわかるようになっています。温まるまで時間がかかるため、急いでいるときなどは早めに電源をいれておくとよいでしょう。

フィルムにしっかり挟む

フィルムの閉じているところにぴったり合わせて挟むことで、挟んだ紙がずれにくくなります。余白は2~5ミリほどが理想的です。フィルムは紙の大きさに合わせたサイズを選ぶようにすることも大切です。紙の大きさに合わせて事前に切ったフィルムを使ったり、余白が大きすぎたものをラミネートすると、機械が故障してしまう恐れがあるので注意しましょう。

余白が5ミリ以上のものをラミネートする場合、新品のコピー用紙などを2枚用意します。そのうち1枚は先5センチ幅くらいで折り返しておきます。そして折り返した部分にフィルムの閉じてる部分をセットします。もう1枚のコピー用紙はフィルムを隠すように挟み、ずれないよう折り返した紙の内側に一緒に入れます。

ラミネートする時は折り返した部分をセットするようにしましょう。折り返した部分からラミネートしなければ紙がずれて、失敗する可能性が高くなるので注意しましょう。

平らな場所で挿入方向を間違えない

ラミネーターは平らな広い場所で使いましょう。セットする場所がごちゃごちゃ物があると、挿入するときに曲がってしまう原因になります。またラミネートされた加工後のものが出てきた先に壁などの障害物があると、完成したものが折れ曲がってしまいます。

挿入方向はフィルムが閉じているところからセットするようにしましょう。開いている部分から入れるとフィルムがずれて失敗するだけではなく、フィルムののりが機械についてしまい故障の原因にもなってしまいます。セットする時はずれないよう静かに丁寧にすることも重要です。

アイデア次第で便利におしゃれに使いこなそう

ラミネーターは会社などで多く活躍しています。しかし家庭でも幅広く活用することができます。おすすめの使用方法としては、時刻表や時間割など小さいメモをラミネートすると持ち運びやすく折れにくいので使いやすくなります。

レシピの切り抜きをラミネートしておくと、料理をする際濡れた手で触ってしまっても安心です。写真だけでなく切り絵や雑誌の切り抜きをラミネートしてカットし部屋に飾るのと形が崩れにくく可愛く飾ることができます。

このように会社だけでなくちょっとした工夫でインテリア、小物づくりなど家庭でも便利に使うことができます。いろんなものをラミネートして自分好みのものを作ってみてはいかがですか。

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