Search

検索したいワードを入力してください

2019年04月12日

砂消しおすすめ人気ランキングTOP3・口コミ・種類と選び方

皆さんは砂消しを使ったことはありますか。最近は砂消しに代わる修正液や修正テープが売られるようになり、使われなくなった砂消しですが、それでも根強い人気があります。今回はおすすめしたい砂消しから、おすすめの使い方まで、詳しくご紹介していきます。

砂消しおすすめ人気ランキングTOP3・口コミ・種類と選び方

【注意】消費税増税についてのご注意

2019年10月1日から消費税が8%から10%に増税されます。

Amazonや楽天では、発送時期によっては9月末に買っても10%の消費税がかかることもあるので、迷っている商品があるなら今すぐ買うことをおすすめします。

砂消しの種類とおすすめの選び方

皆さん「砂消し」をご存知ですか。名前は聞いたことはあるけれど、使ったことがないという方も多いことでしょう。使い方が難しく、また「砂消し」に代わる修正液や修正テープなどの新しい製品の登場により最近ではあまり見かけなくなりました。

ですが、砂消しにしかできないこともあるため、今でも根強く使い続けている愛好家もいます。使い方や用途を聞けば、今まで使ったことのない方も「砂消しを使ってみようかな」という気になることでしょう。そんな砂消しについてのおすすめの種類と選び方をご紹介します。

「砂消し」と「プラスチック消しゴム」の違い

砂消しもプラスチック消しゴムも文字を消すという意味では共通点がありますが、何が違うのでしょうか。

よく使われているプラスチック消しゴムは、鉛筆の文字を消すときにおすすめの消しゴムです。プラスチック消しゴムが文字を消す仕組みとしては、紙についた鉛筆の粉をこすることでプラスチック消しゴムに付着させ引っ張り出します。ですのでごしごしとこすることで、鉛筆の粉が紙から消しゴムに付き、結果文字が消えます。

一方砂消しは、砂消しに含まれている研磨素材が荒く、手で触ってもざらざらしています。砂消しを紙にこすりつけると、やすりの効果があり、文字を紙の表面ごと削り取ってくれます。ですので、ボールペンの文字や印字も消すことができ、鉛筆以外の文字を消すときにおすすめです。

砂消しの種類

砂消しの原料は、シリカやアルミを含む鉱物やガラスを砕いた粉などです。これらの研磨剤を天然ゴムに混ぜて作ったものが砂消しです。これら成分が多いか少ないか、また混ぜられている鉱物によって種類分けできると言えます。

砂消しは、ボールペンや印字を消すだけではなく、デッサンの時のぼかしや、壁などの汚れ落としとしても使われることがあります。メーカーごとに使ったときの印象が違うので、それぞれの用途に合わせて使い分けることをおすすめします。

砂消しの選び方

砂消しのおすすめの選び方についてご紹介します。砂消しに限らず、商品を選ぶときは価格やデザイン、メーカーなどで選ぶ場合が多いでしょう。ですが、砂消しに限っては特に、砂消しの使った感触、そして用途と用途に合わせた形で選ぶことをおすすめします。

砂消しを使ったときの感触や削れ具合ですが、これは砂消しの原料によっても少しずつ変わってきます。こればかりは使ってみないと分からないので、少量購入してさまざまなものを試してみることをおすすめします。

消すものが履歴書など大切な物の場合は特に、慎重に選ぶ必要があります。履歴書などの字を消す場合には、ペンタイプの砂消しがおすすめです。ですが、消した後にどうしても汚したくない場合や失敗が許されない場合、砂消しを使うことに慣れていない時は、砂消し以外の消し方を検討しましょう。

デッサンや美術作品で使うときは、ペンタイプよりも普通の消しゴムの形がおすすめです。

砂消しおすすめ人気ランキングTOP3

砂消しのおすすめランキングをご紹介します。砂消しを知らないという方も、どんな商品が使われているかをぜひチェックしてみてください。商品を見ているうちに「使ってみようかな」という気持ちになる方もおられるでしょう。

おすすめランキング3位「鉛筆型ハケ付き字消し」

ステッドラー 鉛筆型ハケ付き字消し
ステッドラー 鉛筆型ハケ付き字消し

¥ 270

口コミ

ボールペンとかの間違いを消すのに使ってますが、多少紙を削る感じにはなるのですが、下手な砂消しよりずっと使い勝手もいいですし、紙を破るようなことにもなりません

おすすめランキング第3位に入ったのは、ステッドラーの「鉛筆型ハケ付き字消し」です。砂消しタイプの消しゴムの中で、これほど細い形状のものはこの商品だけでしょう。細かい文字も消すことができ、比較的紙を傷つけることが少ないのもおすすめの理由です。

鉛筆型なので、ペンと一緒に持ち運びが便利なこともおすすめポイントです。そしてこの商品の特徴でもあるのですが、後ろにはけが付いているので、削りカスを掃除するときに便利で購入者の多くが満足しています。砂消しは消しカスが散らばりやすい難点が多いため、これも大きなおすすめポイントと言ってもいいでしょう。

多くのおすすめポイントがある一方で難点もあります。この商品の難点としては、力の入れ具合でしょう。力を入れすぎると、芯が折れてしまうので注意が必要です。また広範囲を消そうとするときに力が入り折れてしまうため、他の砂消しと併用することをおすすめします。

おすすめランキング2位「トンボ 砂消しゴム」

トンボ鉛筆  砂消しゴム
トンボ鉛筆 砂消しゴム
口コミ

コスパ良しです。昔使用していたものより消せる気がします。問題なく使用出来ます。

消しゴム業界で不動の地位を確立しているトンボ鉛筆のMONOシリーズですが、このブランドの砂消しがおすすめランキング第2位に入りました。MONOシリーズの高品質な安心感から購入者が多いと言われています。使い勝手もよく、よく消えることもおすすめの点です。こうしたことからリピーターが増え人気の商品となりました。

トンボ鉛筆の砂消しゴムを使う人の中には、事務作業で使う以外に、デッサンのモノトーン調節作業であったり、壁の落書きを消すために購入する方が多いです。やはり「よく消える」ために用途が広がったと言えます。

また高品質な上に、値段も150円前後と安いのもおすすめの点です。コスパがいいため購入者の多くがこの商品に満足しています。新製品の砂消しが登場しても、安定してランキングを維持しているのも、こうした品質と安さだと言えます。

おすすめランキング1位「油性ボールペン消しゴム」

油性ボールペン消しゴム
油性ボールペン消しゴム

¥ 756

口コミ

仕事で謝って書いてしまった文字を消したくて購入しました。ほぼキレイに消すことはできましたが、よく見ると何かで消した感は否めないですね。

おすすめランキング第1位は、ぺんてるの「ホルダー消しゴム クリックイレーザー」です。おすすめの理由は何と言っても、砂消しとしてはユニークと言ってもよいこの形です。サイズは幅 14mm ×奥行 8mm × 長さ 122mmというスリムな形状であるため、まるでペンのように使えて細かい作業もできます。

砂消しが細いため、一点を集中的に消すことに優れていて、よく消えると評判です。砂消しを使うときに多くの方が心配する、消した跡が残ってしまう悩み事ですが、この商品は比較的それが少ないのでおすすめです。

とは言え、消す工程は従来の砂消し同様、紙ごと削って文字を消すので力任せに削ると紙の表面が毛羽立ってしまいます。力を抜いて表面をなでるように消すことで、こうした紙へのダメージを最小限にとどめることができるので、消し方に注意して使いましょう。

特徴・用途別おすすめの砂消し

砂消しおすすめ人気ランキングTOP3・口コミ・種類と選び方

最近では修正テープや修正液など砂消しに代わる文房具が次々と開発されています。ですが、それでも砂消しが根強く使われている理由として、砂消しの進化が挙げられるでしょう。砂消しもより使いやすく、砂消しの難点でもある「消しにくい」「紙を傷つける」「細かい作業が難しい」などを克服してきています。

また売られている場所も進化しているのが砂消しのおすすめポイントです。文房具店で姿を消したり品ぞろえが少なくなる一方で、使う人のニーズに合わせて、コンビニや100円均一などより身近な場所で売られるようになりました。

こちらではそんな進化した砂消しについて、おすすめ別にご紹介していきます。

電動

タサクラクレパス 電動消しゴム
タサクラクレパス 電動消しゴム
口コミ

とても満足しています。 細かいところもきれいに、楽に消せます。

最近人気が高くおすすめな砂消しは、電動砂消しです。電動砂消しは、消しゴム部分を鉛筆の文字を消す消しゴム、製図インクを消す消しゴム、そして印字を消す砂消しゴムなど交換できるものが多いです。

電源をONにすると、ウィーンウィーンと音が出て、まるで歯医者さんが歯を削るときのように少しずつ文字を消していくことができます。

文房具店でも取り扱っていますが、種類が少なかったり、お試し使いができず商品の様子もよくわからないことでしょう。電動砂消しを選ぶときは、ネットでの購入がおすすめです。種類が豊富なうえに、使用者の感想が記載されているので、用途に合った選び方ができるでしょう。

電動砂消しゴムでご紹介したいのが、「サクラクレパス 電動消しゴム」です。よく消えると評判の商品です。

コンビニで買える

トンボ鉛筆 消しゴム モノ砂ラバー
トンボ鉛筆 消しゴム モノ砂ラバー

¥ 108

口コミ

スエードの汚れ落としに使用。驚くほど落ちるので気持ちいい。 靴棚に常備しておくべき一品

砂消しの使用頻度は昔ほど多くないので、文房具店によっては取り扱っていないお店もあります。ですが、文房具店になくてもコンビニでみかけることができます。種類はそれほど多くありませんが、消しゴムコーナーに1種類ほど置いてあることがあります。

コンビニで見かける砂消しは、大抵はスタンダードの形のものが多いので、細かい作業をしたい方はおすすめできません。細かい作業用の砂消しや、電動砂消しなど特徴的な砂消しを購入したい方は、ネットなどの商品が豊富に選べるところで調べることをおすすめします。値段も安く購入することができるでしょう。

コンビニで売られている砂消しの商品価格ですが、100円から200円ほどです。よく売られている商品としては「トンボ鉛筆のMONOシリーズ」が多いでしょう。中でも半分砂消しで半分がラバー消しゴムという用途が幅広いタイプがコンビニでは扱われやすいです。

よく消える

こちらでは、よく消えるとおすすめな砂消しゴムをご紹介します。砂消しゴムは紙を削ることで文字を消すので、紙だけが削れて文字が消えなかったり、削った文字が消えずに他の個所についてしまっていては、「よく消える砂消し」とは言えません。

100円均一などで安価に砂消しを購入することができますが、こうした安い砂消しは多くの使用者から「消えにくい」という評価がついていておすすめできません。性能が良いと評価が付く砂消し商品の多くは、大手のメーカーの商品でした。ではどのような砂消しがよく消え、使い勝手の良いおすすめの砂消しと言えるのでしょうか。代表的なおすすめの砂消し商品をご紹介します。

トンボ鉛筆 MONO 砂消しゴム

トンボ鉛筆 MONO 砂消しゴム
トンボ鉛筆 MONO 砂消しゴム
口コミ

砂消しに必要な性能がそろっている商品です。 紙に砂消しの色が移ることもありません。

シンプルな形のものでよく消えると好評なおすすめの砂消しは、おすすめランキングでもご紹介した「トンボ鉛筆 MONO 砂消しゴム」です。消すときに力はいりますが、よく消え、色移りもないと好評です。

その使い勝手の良さから、リピーターも多く、一度MONOの砂消しを使うと他の砂消しは使えないという感想も聞かれます。用途もただ印字を消すだけではなく、掃除の際に使用したり、デッサンや美術作品のトーン加工時に使用する方もいます。また木工制作時に使うという使用方法もあり、よく消えると好評が高いおすすめの砂消しゴムです。

スーパーマルチ消しゴム ZEB20

スーパーマルチ消しゴム ZEB20
スーパーマルチ消しゴム ZEB20

¥ 216

口コミ

優しく消すと紙が破けることなく、ボールペン字が消えます。重宝してます。

よく消えると好評の砂消し商品ですが、ぺんてるの「スーパーマルチ消しゴム ZEB20」がおすすめです。他の商品と比べて紙へのダメージが少ないこともおすすめの点です。

ただ少し力を入れてゴシゴシと消す必要はありますが、比較的きれいに消すことができるでしょう。価格も手ごろで高品質なため、リピーターも多いおすすめの商品です。

紙以外にも、壁やスニーカーのつま先の汚れなど、掃除にも適しているという意見もよく見受けられます。さまざまな用途がある砂消しと言えるでしょう。

鉛筆

ステッドラー 鉛筆型ハケ付き字消し
ステッドラー 鉛筆型ハケ付き字消し

¥ 270

口コミ

鉛筆型なので、細かいところを消すのも便利で、消しクズを払うブラシも便利です。

砂消し商品の中には、鉛筆型をした商品もいくつか見受けられます。砂消しの欠点でもある紙を傷める、力加減が難しいという点を解消してくれる商品です。必要な部分にだけ集中的に消すことができるので、気に入って使う人も多くおすすめのポイントです。

多くの商品で難点だと言われていることには、紙を傷める心配がない分、消え方が薄いだとか、広範囲が消せないので困るなどの意見が見受けられました。

ですが、繊細な作業に向いているので、書類の制作時や、コピー用紙の修正に向いているでしょう。またペンとの収納に相性が良く、ペン立てに一緒に立てておくことができます。またペンケースに入れての持ち運びも便利です。

鉛筆型の砂消しでおすすめな商品は「ステッドラー 鉛筆型ハケ付き字消し」です。後ろにはけが付いているので、消しカスを払い落とすのにも便利です。

カッター

ぺんてる ホルダー消しゴム クリックイレーザー
ぺんてる ホルダー消しゴム クリックイレーザー

¥ 918

口コミ

とても、使いやすくて気に入って使ってます。とても、大満足です。

砂消し商品の中には、カッターの形をした砂消しがあります。見た目もカッターとよく似ていてコンパクトで持ち運びに便利です。重さも10g前後と軽く、篇ケースにも入りやすいのがおすすめポイントです。

使い方もカッターとよく似ていて、砂消しをカッターの刃先のように少し出して使います。カッターのように薄っぺらい形をしているので、握りやすく安定して消すことができます。角を使えば細かい作業も可能です。

カッター型の砂消し商品でおすすめなのが「ぺんてる ホルダー消しゴム クリックイレーザー」です。よく消えて使いやすいという高い評価を得ている商品です。

おすすめ砂消しのメーカー・ブランド3つの代表製品

砂消しおすすめ人気ランキングTOP3・口コミ・種類と選び方

こちらではおすすめのメーカー・ブランドの砂消しをご紹介します。文房具で有名なメーカー・ブランドの砂消しにはどのようなものがあるのでしょうか。詳しくご紹介していきます。

トンボ鉛筆 消しゴム モノ砂ラバー

トンボ鉛筆 消しゴム モノ砂ラバー
トンボ鉛筆 消しゴム モノ砂ラバー

¥ 162

口コミ

スクリーントーンのぼかしに使っています。 砂の方で粗く削り、ゴムの方で整えるととてもキレイにボケるので重宝しています。 本来の使い方ではありませんが、この商品が無くなると困ります!

文房具で人気の高いトンボ鉛筆のMONOシリーズですが、こちらの砂消しは高品質で、使い勝手が良いと好評です。

また砂消しタイプの消しゴムには、「全砂」タイプと「半砂」タイプがあります。全砂タイプは、おすすめランキングやよく消える商品として前の項目でご紹介してきた商品ですが、今回は需要が多いと予想される半砂タイプをご紹介します。

砂消しを使う人は、多くの場合鉛筆やシャープペンシルを消す普通の消しゴムも使うことでしょう。こうした方におすすめしたいのが半砂タイプの砂消しです。半分は普通の消しゴムなので、鉛筆文字から印字までこれ一つで対応可能でしょう。またデザインで消しゴムを使う方も、砂消しと普通の消しゴムを使い分ける方が多いので、これ一つの消しゴムで二パターンの使い方ができおすすめです。

ぺんてる スーパーマルチ消しゴム ZEB20

ぺんてる スーパーマルチ消しゴム ZEB20
ぺんてる スーパーマルチ消しゴム ZEB20

¥ 216

口コミ

優しく消すと紙が破けることなく、ボールペン字が消えます。重宝してます。

高品質な文房具商品を開発製造している「ぺんてる」のおすすめ砂消しは「スーパーマルチ消しゴム ZEB20」です。よく消えると人気の商品で、紙へのダメージも少ないと言われています。値段も安価なことから、リピーターが多いです。

サクラクレパス 消しゴム 砂消し インク用

サクラクレパス 消しゴム 砂消し インク用 全砂
サクラクレパス 消しゴム 砂消し インク用 全砂

クレヨンで有名なサクラクレパスですが、さまざまな消しゴム商品を開発製造しています。そんなサクラクレパスの砂消しは、何と言っても安定した品質と値段の安さが好評な理由と言っても過言ではないでしょう。一つ100円未満の値段で買えることもおすすめです。

また使った方の感想としては、よく消えると好評です。インク用の全砂から半砂まで売っているので、用途に合わせて選ぶとよいでしょう。

砂消しのおすすめの使い方・コツ

砂消しおすすめ人気ランキングTOP3・口コミ・種類と選び方

砂消しは使い方によっては紙を痛めてしまったり、紙に穴が開くことがあります。また力加減が難しかったり、文字が色移りしてしまうという難点も併せ持ちます。砂消しではなく、修正液やテープを選ぶ人が多いのはこうした理由からです。

ですが、使い慣れればとても便利な道具です。こちらでは使い方からコツまでおすすめの方法をご紹介していきます。

履歴書

手間がかかる履歴書ですが、ちょっとした間違いで一から書き直さなければならないこともあるでしょう。こんな時に砂消しを上手に使うことができたら、履歴書にかかる時間をぐっと減らすことができるでしょう。

砂消しを使うとよい条件として、修正文字が少ないことです。一文字ぐらいであれば、修正液であたかも修正したとバレる訂正をするよりは、砂消しを使った方が幾分ごまかすことができるでしょう。

履歴書に砂消しを使うときは、少しずつなでるように消していきます。力を抜いて少しずつ消してみましょう。

通帳の印字

通帳の印字を消すときのおすすめの砂消しですが、ペン型や鉛筆型、カッター型がおすすめでしょう。ですが、通帳が破けてしまいそうだと判断した場合には、砂消しを使わず、二十銭程度にとどめておくのも一つの案です。

女性の場合は結婚などで苗字が変わる場合があります。そんな時に砂消しで消し新しい名前を書き加えたいと考える人もいます。ですが、こうした場合は、銀行窓口に相談しましょう。砂消しを使わなくても、窓口で二重線で修正し、書き加えてもらうことで今までどおり使えることがほとんどです。

油性ボールペン

油性ボールペンを砂消しで消す場合、まずインクが乾いているかをチェックしましょう。乾いてない場合や不安な場合は、乾いたティッシュなどを当てて押さえ拭きをしてみましょう。
しっかりインクが乾いていることが分かったら、力を抜いて少しずつ砂消しで削っていきます。

砂消しを使ってみましょう!

砂消しおすすめ人気ランキングTOP3・口コミ・種類と選び方

いかがだったでしょうか。今回は砂消しについてご紹介をしてきましたが、砂消しを使ったことがある方はもちろん、砂消しを全く知らない方にも砂消しの奥の深い話がご理解いただけたことでしょう。ぜひ一度砂消しを使ってみてください。

Related