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2018年01月16日

モニターアームおすすめ人気ランキングTOP3・口コミ・種類

モニターアームはデスクの上の作業スペースを広げ、自由な設置をするのに欠かせないパソコン周辺機器になります。今回はモニターアームのおすすめの選び方や用途別のおすすめのモニターアーム、モニターアームの活用方法などをまとめました。

モニターアームおすすめ人気ランキングTOP3・口コミ・種類

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モニターアームの種類と選び方

モニターアームの種類

モニターアームはその固定方法で分類する事ができます。今回はその中でも代表的な物を紹介します。

クランプ式

万力のようにモニターアームの固定具で机を締め付けるようにして設置する固定方法です。ネジを使わないので気軽に設置ができますが、デスクの厚みや形状で強度が変わってしまうので、使用しているデスクに合い容量ギリギリの大きなモニターを設置しないのであれば、おすすめの固定方法です。またネジ固定式やグロメット式と組み合わせやすく、どっちかを選択して設置できるタイプ、併用できるタイプも販売しています。

ネジ固定式

デスクや壁に複数の穴を開けて直接ネジ止めをする方式です。設置場所に穴を開ける必要はあるため手間はかかりますが、その分強度は高いです。固定位置が確定し、動かす事もないのであればおすすめの固定方法です。

より強度を高めるためにクランプ式とネジ固定式を併用した製品もあります。

グロメット式

穴を開けて固定するという点ではネジ固定式と同様ですがグロメット式では固定により太いボトルを使います。穴が大きくなるという難点はありますが、その分がっちりと固定する事ができより大きなモニターも設置する事ができます。大型のモニターや薄型テレビなどを設置を考えている人におすすめです。

グロメット式とクランプ式を併用したタイプのモニターアームもあり、その場合はさらに高い強度を得る事ができるので、強度を気にするのであれば、それらのタイプの導入もおすすめできます。

ポールマウンタ固定式

既に設置しているポールに挟み込んで固定するタイプです。その他の固定方式に比べると強度は弱いですが、タブレット用など、サイズが小さく、重量も重くない物を設置するにのであればポール分場所が節約できて、作業スペースを広げる事ができるのでおすすめできます。

おすすめの選び方

モニターアームおすすめ人気ランキングTOP3・口コミ・種類

固定方法で選ぶ

固定方式は好みもありますが設置する環境やモニターの大きさに大きく左右される要素です。せっかくほしいものが決まった後に設置できないではもったいないので、真っ先に固定方法を選ぶようにするのがおすすめです。

軸数で選ぶ

モニターアームには人間の腕で言う所の関節にあたる軸が存在します。現在主流のモニターアームは4軸を搭載している物が多いですが、その軸の動きはメーカーや製品によって大きく違います。特に上下への動きは対応している物でもその稼働域や方法に違いが多いので、上下の調整が必要な設置をする場合には注意して選ぶ事をおすすめします。

モニター枚数で選ぶ

モニターアームの中には2画面用、4画面用のマルチディスプレイ環境を構築する用に一つのモニターアームで複数のモニターを設置できるタイプの物もあります。複数のモニターを設置するならこれらの購入をおすすめしたいですが、いくつか注意した方がいい事もあります。

一つ目はマルチデバイス用のモニターアームは基本的にそれぞれに稼働してくれるアーム部分ですが、離せる距離には限界があります。距離を離して使用したい場合などには注意が必要で、設置条件によってはモニターアームを二つ用意した方が良い場合もあります。

上下に並べたい場合もモニターのサイズによっては理想の設置ができない場合もあるので、確認した上での購入をおすすめします。

対応サイズ、耐荷重で選ぶ

既に所持しているモニターでモニターアームを使用する場合は所持しているモニターのサイズや重量を確認した上で対応しているサイズや耐荷重のモニターアームを選ぶのがおすすめです。特に少し古いモニターを使用している場合、見た目以上の重量である場合もあるので、メーカーのページなどで確認する事が必要です。

耐荷重を越えるモニターを設置しては長くは使えませんし、モニターアームが折れてしまったり、モニターが落下してしまったりと非常にリスクが高くなります。必ず重量以上の耐荷重性能を持つモニターアームを購入する事をおすすめします。

アームの稼働方式で選ぶ

モニターアームはネジでアームの角度や高さを調整するタイプと、ガス圧を利用して調整するタイプの2つがあります。どちらのタイプも固定においてはしっかりとする事ができますが、双方の違いが大きく現れるのは設置したモニターを移動する時です。

ネジ固定式はアームを移動する際にはネジを緩める必要がありますが、ガス圧式の場合は、軽く押すだけでガスが自動で調整してくれるので移動が簡単です。モニターの位置を頻繁にする人にはガス圧式がおすすめですが、ガス圧式のモニターアームはその分、値段が上がってしまいます。

使い方と予算と相談した上でどちらにするのかを決めるのがおすすめです。

天板の厚さで選ぶ

モニターアームや固定方法によっては設置するデスクの天板の厚さも検討する必要があります。モニターアームごとに設置できる天板の厚さは異なるので確認する事をおすすめします。最大サイズももちろんですが、物によっては薄すぎてもダメという物もあるので、しっかりとした確認が必要になります。

またネジ固定式やグロメット式の製品を購入する場合、天板に穴を空けないといけないので、穴を空ける工具も必要になってきます。天板の材質によって用意する工具は変わってくるのでそれらも並行して確認する事をおすすめします。

モニターアームおすすめランキングTOP3

3位 4軸式くねくねモニターアーム MARMGUS192B

4軸式くねくねモニターアーム MARMGUS192B
4軸式くねくねモニターアーム MARMGUS192B

¥ 5,122

口コミ

値段の割にしっかりとした作りで、非常にコスパがいいので、 ディスプレイ周りをスッキリさせたい方にはオススメの商品です。

2本のクランプで固定するタイプのモニターアームで、最大88cmまでの天板に設置する事ができます。天板を傷つけないようにしつつ、しっかりと固定できるように設置面にはスポンジゴムを採用しています。

VESA規格を採用しているので多くのモニターで使いやすいのも特徴の一つです。10kgまでの耐荷重性能がおり、4軸を持つアームを採用していてポールに近い1番目と2番目の軸は左右に180度振る事ができ、上下の動きはレバー式なので非常に自由度の高い設置をする事ができます。

また価格も非常に安いので、導入しやすいのもおすすめのモニターアームです。

2位 GH-AMCA02

GH-AMCA02
GH-AMCA02
口コミ

会社用で購入。 アーム部分が少しゴツイので、向かいの机の人のスペースを 侵食しかけましたが、ある程度、モニターの位置が決まった後は、 快適に使用しています。

クランプ固定式のモニターアームで、天板の厚さは90mmまで対応しています。耐荷重は9kgまでで27インチまでのモニターに対応しています。

4軸あるアームの移動が左右前後だけでなく上下にも対応しているのがおすすめのポイントです。またアームの下部にケーブルを纏められる機構もついているのでケーブルをスッキリさせる事もできます。

モニターの移動を上下左右前後に自由に移動したい人におすすめのモニターアームです。

1位 LX 45-241-026

LX 45-241-026
LX 45-241-026

¥ 18,400

口コミ

同時にグリーンハウス 液晶ディスプレイアームも購入したのですがこちらはアーム自体が重くて取り付けが大変でしたがこの商品は軽量で楽でした。

クランプ式とグロメット式を両立して固定するモニターアームで、クランプ式のみだと60mmまでの、グロメット式も併用すれば76mmまでの厚さの天板に対応する事ができます。グロメット式式なので耐荷重性能が高く、11.3kgまでのモニターで使用でき、34インチまでのサイズに対応できます。

またアームの移動だけで330mmの上下移動にも対応しており、角度の調整も非常にしやすくなっています。モニターの角度調整も360度全てに対応しているので、自分の思い描く形そのままの設置が可能です。

また耐久力も非常に高く、製品の保証期間をメーカーが10年とするなど、その自信を伺う事ができるおすすめのモニターアームです。

用途別おすすめのモニターアーム

机に設置するなら

LX 45-241-026
LX 45-241-026

¥ 18,400

口コミ

自分の使ってるディスプレイは BENQの144hz駆動の 24インチで まぁ安いものでもなく 重さもあるので、折れられたら確実にディスプレイも死ぬと思うので、そういう心配がなさそうなのは良いです

机に設置して使用するモニターアームならLX 45-241-026がおすすめです。クランプ式+グロメット式の固定方法は確かな耐久力と対応モニターサイズがあり、近年の大型化が進んでいるモニターにも対応しやすいです。

また稼働域が非常に広く移動もしやすいので、近付ける事も不要な時に離す事も最低限の力で行う事ができます。

対応できるモニターの幅も非常に広いので、既に所持しているモニターを使いたいという人にもおすすめできるモニターアームです。

2画面対応

GH-AMCA03
GH-AMCA03
口コミ

作りも丈夫だし、デスクへの設置部も、ボルトが一本固定なので、どうかな?と思っていましたが、支える面が広いので、全然グラつきませんでした。

デュアルディスプレイ環境を一つのモニターアームで設置するのであればGH-AMCA03がおすすめです。クランプ式の固定方法なので導入が楽でありながら左右に並べる事はもちろんの事、それぞれに軸が4軸あるので自由度の高い設置をする事ができます。

天板も80mmまで対応しており、合計して6.2kgのモニターを支える事ができるおすすめの②画面用モニターアームです。

安い

GH-AMC03
GH-AMC03
口コミ

モニタの下がフリーになったおかげで、キーボードが直下に置ける為、入力がグンと楽になりました。

お手頃価格のモニターアームならGH-AMC03がおすすめです。クランプ式の固定方法で75mmまでの天板に取りつける事が可能です。耐荷重は6kgで23インチまでのモニターに対応しています。4軸もしっかり搭載しており簡素ではありますが配線を纏める機構も搭載しています。

上下の調整はポールとの接続部分で行い、アームでは左右と角度の調整を行う形のモニターアームなので初めてモニターアームを使う人にもおすすめできるコスパの良いモニターアームです。

タブレット対応

CR-LATAB12
CR-LATAB12
口コミ

ディスプレイアームのようながっちりしたものは別として、フレキシブルアームのものはタブレットの重みでゆらゆらして使い物にならなかった中で、この商品は納得です。

タブレットに対応したモニターアームならCR-LATAB12がおすすめです。9~11インチのタブレットに対応したクランプ式固定式のモニターアームで、上下左右で挟みこむタイプなので、しっかりホールドされ落下する心配なく使用する事ができます。

ホルダー部に角度調整、回転機能が搭載しているので、設置したまま縦横の変更ができる他、ホルダー部には鍵がついているのでセキュリティー面もしっかりと対策する事ができます。

天板の厚さが15~35mmに対応しており、少し集めのデスクですと使えないのが難点ですが、その点を差し引いてもおすすめしたいモニターアームです。

27インチ対応

BTSS01BK
BTSS01BK

¥ 2,980

口コミ

デスクの上をスッキリさせたくて購入してみました。アームが3ヵ所曲げれるので調節がしやすいのと、取り付け方も簡単で助かりました。

27インチのモニターにも対応しているモニターアームならBTSS01BKがおすすめです。クランプ式固定で気軽に設置できるのに耐荷重は10kgと重めのモニターであっても支える事ができます。

高さはポールでの調整のみで、アームで稼働するのは左右のみになりますが、90mmと厚めの天板にも装着する事ができます。

360度回転もするので縦置きもしやすく、値段もお手頃なので非常に導入しやすいおすすめのモニターアームになります。

壁面設置式なら

100-LA007
100-LA007

¥ 3,980

口コミ

値段が他の類似商品に比べ大変お安い状態でしたので、 耐久的に不安がありましたが、 取り付けてみてしっかりした作りに大変満足しております。

壁面に設置するモニターアームなら100-LA007がおすすめです。その設置方法ながら耐荷重は6kgとデスクに設置する同タイプと比較しても決して低いわけではなく、水平方向に大きく動かす事もできます。アームをしっかりと折りたたむと壁面にピタっと接着できるのもおすすめのポイントです。

また上下の角度も25度ずつ調整できるので、壁の高さを選ばずに設置する事ができます。また別売りのVESA規格のホルダーを使えばタブレットを取りつける事も可能になります。モニターを壁面に設置するならぜひおすすめしたいモニターアームです。

おすすめメーカー

エルゴトロン

MX 45-214-026
MX 45-214-026
口コミ

画面をスムーズに移動でき、置きたいところにピタッと止まります。 精度、堅牢性はとても良いと思います。 このクラスになるとそもそも選択肢が余りありませんが、オススメです。

アメリカに本社を構えるパソコン周辺機器メーカーにしてモニターアームとモニターを接続する規格「VESA規格」を提唱したパイオニア、ハリー・スウィーアを創始者に持つ会社です。人間工学に基づいた製品の開発を信条としており、モニターアームの他にも昇降デスクなど、よりパソコンを使いやすい環境を整える機器の開発を行っています。

MX 45-214-026は耐荷重13.6kg、30インチの中型ディスプレイまで対応するモニターアームです。クランプ式+グロメット式を採用しており、高い耐久性を誇っている他、縦置きにも対応しているなど、高い汎用力を持っているおすすめのモニターアームです。

サンコー

サンコーは東京に本社を構える多数の製品ジャンルを持つメーカーです。モニターアームを含むパソコン関連機器の他、生活家電、家具、生活雑貨、カー用品など扱う製品は実に多岐に渡ります。モニターアームでは、安価ながらしっかりとした作りで高い評価を得ています。

MARM1470はクランプ式で固定するモニターアームで、27インチまでのモニターに対応しています。4軸あるアームはガス圧式を採用しており、手軽に移動できながらしっかりと固定する事ができます。

また天板と接着する土台部分にはUSBポートとオーディオコネクタを搭載しており、直接接続する事ができ、アーム下部には配線を組み込む事もできるなど、配線周りをすっきりさせる事がしやすいおすすめのモニターアームになります。

グリーンハウス

GH-AMC03B
GH-AMC03B
口コミ

こりゃいいね。 取り付けも簡単。 ロングポールタイプオススメです。

東京に本社を置く、パソコン周辺機器を中心に色々な製品を扱うメーカーです。パソコン周辺機器ではモニターアーム、ディスプレイ、メモリーカードなどを、スマホやタブレット向けの製品、映像機器、さらにキッチン家電なども扱うメーカーとして活躍しています。

モニターアームにおいては、標準的な1画面用、2画面、4画面用などのマルチモニター用、ノートパソコン用など色々なニーズに答える製品を開発、販売しています。

GH-AMC03Bは700mmのポールが特徴的なクランプ固定式のモニターアームです。上下にモニターを並べるデュアルディスプレイの環境をより構築しやすいようにと設計されたモニターアームで、縦置きにも対応、耐荷重は6kgで23インチまでのモニターに対応とサブモニターを設置するのに適したおすすめのモニターアームになっています。

モニターアームのおすすめの活用方法

モニターを選ぶ際にも確認すると良いVESA規格

VESA規格とはディスプレイとモニターアームを接続する部分の規格の事で、モニターアーム以外でもモニターに付属するスタンドなどを全て同じ規格で設計しておく事で、接続を円滑にするために決められています。

現在発売されるモニターアームはどのメーカーの物もほぼ全てのメーカーがこのVESA規格に沿うように設計していますが、モニターの方は一部そうでない物もあります。既に所持しているモニターを使う場合はVESA規格に対応したモニターかを確認する事をおすすめします。

モニターアームと同時に新しいモニターを購入する、もしくはモニターアームを購入した後に新たにモニターを購入する場合などは、このVESA規格に沿って作られているモニターを選ぶのがおすすめです。

モニターアームで姿勢を改善しよう

パソコンで作業をしている姿勢というのは、猫背になったり肩が凝ったりと、決して身体に良い姿勢とは言えないです。その要因の一つにモニターの位置が関係しています。スタンドで設置した場合には、モニターの位置を変えるといってもその稼働域は少なく、あまり姿勢改善には繋がらないのでおすすめできません。

モニターアームの自由度の高い設置位置は、スタンドでは決して実現できない設置を実現でき、個人個人に合う高さや角度でモニターを使用する事ができます。パソコン作業を長時間行い疲れやすいという人にはぜひモニターアームを導入しての姿勢改善をおすすめします。

ノートPCやメモ帳を置くのに便利なホルダートップ

ホルダートップはモニターアームに接続して使えるノートPCを設置するのに使える物です。モニターアームと接続する事を前提にしてVESA規格を採用した物が多く、またノートPCを置く以外にもメモ帳などを置いておき、必要な時に引っ張ってきて使用するなどの使い方ができるのでおすすめです。

新しい物を購入したりなどの理由からモニターアームが余っているならぜひ購入してモニターアームを活用する事をおすすめします。

おすすめのホルダートップ

モニターアーム用ノートPCスタンド
モニターアーム用ノートPCスタンド
口コミ

ThinkPad E440を載せてますが、本体の左右15mmほどはみ出ますがゴム脚ははみ出ていないので特に問題なし 前後は後35mmほど余っています 台が鉄板なので放熱にも一役買っています

38cm幅までのノートPCを置く事ができるおすすめのホルダートップです。下部に着いた取っ手を動かす事でモニターアームでの移動をより簡単にしてくれます。またノートPCの熱暴走を防ぐための冷却ファンを取りつける事もできるので、モニターアームをノートPC用のモニターアームに生まれ変わらせる事ができます。

モニターアームを使う前提に選ぶパソコンデスク

モニターアームは現在発売している多くのデスクに設置する事が可能です。デスク自体の耐荷重も大きいしっかりした物が多いので、安い物でも気兼ねなく使う事ができるのでモニターアームのためにわざわざデスクを買い替えるのはおすすめできません。

ですが、モニターアームを導入した後、なんらかの理由でデスクを買い替えるという事はありえます。その際には、ぜひ意識して見てほしいのが配線穴の有無と奥側の構造です。

配線穴がある物であればより強固な設置ができるグロメット式のモニターアームを設置するのにも使えます。またクランプ式のモニターアームの設置をするのであれば、奥側に密着するような形で壁があるタイプのデスクでは設置する場所が限られてしまいます。

奥に壁があるタイプのデスクを選ぶ場合は少し隙間のあるタイプのデスクを選ぶのがおすすめです。

おすすめのパソコンデスク

fantoni GF GF-168H
fantoni GF GF-168H

¥ 36,750

新しくパソコン用のデスクを購入するならfantoni GF GF-168Hがおすすめです。幅が160cmあり、2台もモニターを置いても充分な横幅がありますし、奥行きが80cmあるのも広い作業スペースを確保する事ができます。

奥側にちょうどクランプ式を挟みこめる程の隙間があるのも大きな特徴で、ここにモニターアームを設置すれば、広い作業スペースを潰す事無くフルに活用する事ができます。新しくパソコン用のデスクを買うならぜひおすすめしたいパソコンデスクです。

モニターアームでデッドスペースを有効活用しよう

モニターアームおすすめ人気ランキングTOP3・口コミ・種類

デスクの上は広いに越した事はありません。デスクの作業スペースが広ければ広い程、作業は円滑に進める事ができます。モニターアームを導入すればスタンド部分が埋めていたスペースを有効活用できる事ができるのでおすすめです。

モニターアームを導入すればモニタースタンド部分に物を置く事ができる他、使わない時にはモニターを移動して、デスク上の作業スペースをさらに広げる事もできます。複数のモニターを置くスペースのばい場所でも導入する事ができ、モニター上での作業もより円滑に進める事ができるようになります。

さらにモニターアームはモニタースタンドでは実現ができない位置にモニターを設置できる事により、姿勢の改善などもでき、より疲れにくい環境を作るにも向いています。モニターアームを導入して円滑な作業スペースと快適なパソコンライフを手に入れる事をおすすめします。

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