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2018年06月20日

フルフェイスおすすめ人気ランキングTOP3・種類と選び方

バイクを乗るときの安全性を確保してくれるフルフェイスの種類やおすすめの選び方を紹介します。フルフェイスの種類やその特性を知り、自分のバイクライフにあったフルフェイスを見つけましょう。おすすめ人気ランキングなどもありますので、ぜひフルフェイス選びの参考にどうぞ。

フルフェイスおすすめ人気ランキングTOP3・種類と選び方

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フルフェイスの種類と選び方

フルフェイスの種類とその選び方を紹介していきます。フルフェイスの種類の違による性能の差を知り、自分にあったフルフェイスを選びましょう。バイクライフにおいて一番大事なことが安全性です、フルフェイスはバイクライダーの命を守ってくれるものなので、しっかりと考えて選びましょう。

フルフェイスの種類

フルフェイスの種類は大きく分けて4種類で、それぞれ特性があり、用途により使い分けらるようにしましょう。

ノーマルタイプ

オートバイを乗る方がよくしているタイプのフルフェイスで最も一般的なフルフェイスです。形状的には頭部全体をカバーできるような形で、安全性の面ではトップクラスのフルフェイスです。

風を完全に防げるので、高速走行時でも安定的な走行を維持することができます。冬には防寒対策にもなります。逆に夏には暑くなってしまうのではと思いがちですが、少し高価なものには空気のとおり道が作られていて、走行時には快適になります。

注意点としては、他のタイプと比べて視界が狭く、慣れるまでには時間を要することです。安全性を重視する方にはおすすめのフルフェイスです。

ジェットタイプ

白バイ隊が採用しているタイプのフルフェイスです。形状はノーマルタイプのフルフェイスからあごの部分をなくしたような形をしています。

オープンフェイスヘルメットとも言われ、視界が広く取れることが特徴で、視界が広く取れるために目を動かすだけでメーターを確認することができたりと、ノーマルタイプのフルフェイスと比べると多くの情報を取り入れやすいです。

反面あごの部分がなかったり、風に対しての防御がかんぜんではないため、安全性や高速走行時の安定性はノーマルタイプのフルフェイスと比べると落ちてしまいます。解放感もあるため、夏場での走行でもある程度の解放感があることに加え、着脱の手軽さも高く、頻繁に着脱を繰り返す方にはおすすめです。

ジェットタイプはメガネユーザーにもおすすめ

ジェットタイプはメガネユーザーにも扱いやすいフルフェイスで、アメリカンタイプという、顔の部分にあるプラスチックの部分である、シールドという部分がないタイプもあります。アメリカンタイプは、ファッション性などは高いですが、風や雨などを直に受けてしまうなどのデメリットがあるために使える場面は限られます。

システムタイプ

システムタイプの特徴は、ノーマルタイプとジェットタイプの中間に位置する性能を持ったことが特徴のフルフェイスです。前面のフリップアップでノーマルタイプのフルフェイスから、ジェットタイプの形状に変化します。

柔軟な対応をすることができ、全季節で使える万能型のフルフェイスで、被ったまま飲み物を飲んだり、高速走行時の安定性や安全面でも高い性能を持ちます。反面形状がほかのタイプと比べると複雑で、重量や価格が高いことが欠点です。

開発のコストが高くなりがちで、カラーやモデルのバリエーションは少なく選びにくくはありますが、機能面を重視したい方にはおすすめのフルフェイスです。

オフロードタイプ

オフロードタイプはその名のとおりにオフロードを走ることを想定されたフルフェイスです。泥道などの荒れた道を走るレースにおいて、前方を走るバイクが跳ね上げた泥のなどの汚れが顔にかからないように、日光を遮るためのバイザー上部にあります。

口元に余裕がある作りで、呼吸がしやすいという特徴もあります、デメリットとしては高速走行時にバイザーが抵抗になってしまうので向いていないということと、シールドがついていないモデルも多くゴーグルなどを用意しないといけない点には注意が必要です。

ノーマルタイプのフルフェイスよりは視界が広いことも特徴ですので、安全性を確保しながら視界を広く取りたいという方にはおすすめです。また特徴的な見た目のモデルが多いため、見た目が好きだという方にもおすすめです。

フルフェイスの選び方

フルフェイスを選ぶときのおすすめの考え方を紹介します。選び方を知り、自分に最適なフルフェイスを見つけましょう。適切な選び方を知り、安全に楽しくバイクライフを送りましょう。

まずはサイズ

フルフェイスを選ぶ際に一番重要なのはサイズで、服を選ぶ時と同様自分に合ったサイズを選ばなくてはなりません。またサイズを見ただけでなく、試着してから選ぶことをおすすめします。メーカによって微妙に大きさが違うことがあるので、今までこのサイズだったから大丈夫とは限りません。

インターネットで買う際には、十分サイズに気を付けてから選ぶようにしましょう、不適切なサイズだとフルフェイスの性能を最大限発揮することができないので、しっかりとした下調べをすることをおすすめします。

安全性で選ぶ

フルフェイスには安全性の基準があり、国が定めた安全基準を満たしたものでなければ販売可能となっております。具体的にはPSCとSG規格です。PSC規格は国の定めた安全基準をクリアした証明で、SG規格はヘルメットの欠損が原因で事故が起こった場合の賠償が行われるという規格です。

他にもJISやSNELLという任意の規格があります、規格により取得の難易度が変わり安全性の指標になります。このような任意の規格を取得しているもんは安全性が高くおすすめです。反面、公道で使用できませんであったり、装飾用と書いてあるものは信用の低いものですので、あまりおすすめできません。

ライフスタイルにあった選び方

フルフェイスは種類ごとに特性が違うことはご理解いただけたでしょう。以上のようにフルフェイスの種類ごとの特徴をしっかりと理解し、それぞれの特徴をフルに活かせるような選び方がおすすめです。

長時間高速で走行する方にはノーマルタイプのフルフェイスでしっかりとした安全性を確保することがおすすめですし、寄り道を多くしたい方には着脱のしやすいジェットタイプがおすすめです。

逆にオフロードタイプは高速走行に向かないなどもありますので、自分のライフスタイルを考え、どのフルフェイスが自分の求めるライフスタイルに最も適しているかを考えて選びましょう。

見た目で考える

見た目がバイクにマッチした選び方をするというのも一つの選び方です。スポーツタイプのバイクにはフルフェイスがよく合い、ハーレーなどのタイプにはアメリカンタイプのジェットタイプがベストマッチでしょう。

見た目で選ぶことは案外大事で、乗っているバイクにそぐわないフルフェイスをしていると、違和感を覚えるでしょう。フルフェイスにもTPOが大切だということです。自分の目指すライダー像を思い浮かべて決めるのもいいでしょう。

予算を組もう

どんなフルフェイスがほしいかのイメージができたら予算を組みましょう。しっかりと予算を組むことで絞りやすくなり、後悔しないフルフェイス選びがしやすくなります。

フルフェイスの値段はピンキリで、安いものだと5000円などかなりの低価格で買うこともできますが、値段相応の性能しかなく、できれば2、3万ほどの見積もりが好ましいでしょう。予算を決めないで選ぼうとすると迷いやすく、余計な情報も入りやすいのでしっかりと予算を組むことがおすすめです。

単色か、グラフィックモデルかの選択があります。またレプリカモデルというプロレーサーと同じデザインのフルフェイスなどもありますが、価格は少し高めです。

色の選び方はさまざまな考え方があり、乗っているバイクに合わせたり、きているウェアに合わせるなどさまざまです。一般的には黒やシルバーなどが多く使われております。黒は夜間に見えにくいというデメリットはありますが、目立ちたくないという方にはそのようなカラーを選ぶことをおすすめします。

フルフェイスは個性が出やすい場所でもあるので、個性を追求したい方は自分の好きなデザインのフルフェイスをえらぶことがおすすめです。

フルフェイスおすすめ人気ランキングTOP3

フルフェイスのおすすめ人気ランキングを紹介していきます。フルフェイス選びの参考にしてみてください。

3位:ヤマハ バイクヘルメット YJ-19

ヤマハ(YAMAHA) バイクヘルメット システム YJ-19
ヤマハ(YAMAHA) バイクヘルメット システム YJ-19
口コミ

システムヘルメットでかぶり安く、かぶった時の強度はフルフェイスと同様に感じます。 重さも気にならない程度の重さで、非常に満足しています。

YAMAHAのシステムタイプのフルフェイスです。静音性が高いことが特徴で、空気の流入も良好で、長時間のツーリングでも快適な走行ができます。眼鏡を着用していても、スリットがあることで圧迫感解消しています。

システムタイプですので、簡単にチンガードの開閉ができ、飲み物も飲みやすいです。またサンバイザーが日差しを防いでくれます。機能性を重視する方にはおすすめです。

2位:ショウエイ バイクヘルメットZ-7

ショウエイ(SHOEI) バイクヘルメット フルフェイス Z-7
ショウエイ(SHOEI) バイクヘルメット フルフェイス Z-7

¥ 48,600

口コミ

本日かぶった感想は、元々わくわくしていた北海道ツーリングのテンションが2段階あがるような、被り心地の良さでした。

Zシリーズの進化系で、コンパクトで軽量化なフォルムです。軽くて小さいことが特徴で、クリアな視界を確保するシールドも特徴です。

ベンチレーションも良好で、快適な走りを実現します。静音性にも優れ、長時間のツーリングをサポートします。また、万が一の事態にも第三者がヘルメットを取り外す際に最低限の負荷で外せるような機能もあり安心です。

1位:アライ(ARAI) QUANTUM-J

アライ(ARAI) バイクヘルメット フルフェイス QUANTUM-J
アライ(ARAI) バイクヘルメット フルフェイス QUANTUM-J

¥ 41,040

口コミ

16から50歳までバイク乗り 他社を買ってみたこともありますが アライは素晴らしい 妥協を知らいメーカー その品質 アライは長く使えるから長く使うならコスパは最高です。

安全性を追求したフルフェイスで、衝撃をかわすことを想定されたフルフェイスです。内装も取り外し可能で、全季節に対応した作りなので、どんなときの長時間の走行でも快適な状態が続きます。

4万円クラスのフルフェイスともなると使い心地も相当変わってきますので、快適なバイクライフを求める方におすすめです。

特徴・用途別おすすめのフルフェイス

特徴・用途別のおすすめのフルフェイスを紹介していきます。各おすすめをおフルフェイス選びの参考にご活用ください。

アメリカンバイクにおすすめ

アライ(ARAI) バイクヘルメット ジェット CLASSIC MOD スターズ
アライ(ARAI) バイクヘルメット ジェット CLASSIC MOD スターズ

¥ 35,640

口コミ

久々にシールドなしジェット型の購入ですが、フィット感抜群!!

アメリカンバイクにおすすめのフルフェイスはジェットタイプのフルフェイスです。ARAIの製品ですので、安全性の信頼性も高く、安心して使えるのでおすすめです。

抗菌、消臭、防汚機能がついていますので、長時間の着用も問題ありません。ファッション性にも優れており、日常に彩りを与えてくれます。アメリカンバイクによく合いますので、アメリカンバイクユーザーには特におすすめです。

おすすめ安値ヘルメット

オージーケーカブト(OGK KABUTO)バイクヘルメット ジェット RADIC NX
オージーケーカブト(OGK KABUTO)バイクヘルメット ジェット RADIC NX

¥ 12,960

口コミ

このデザインでこの値段は買いだと思うし、国内生産らしく変な臭いもせず、包装も丁寧で、到着が大変早かったです。大変満足しています。

オージーケーカブトのジェットタイプのフルフェイスです。オージーケーカブトのフルフェイスは、性能の高いものが多く、同レベルのフルフェイスと比べるとややコストを抑えられた多くなっていますので、ローコストでフルフェイスを探している方にはおすすめです。

コストを抑えたフルフェイスを探している方にはおすすめです。また着脱もワンタッチでできるので、頻繁に着脱を繰り返す方や、夏場の水分補給のしやすさを求める方にはおすすめです。

眼鏡ユーザーおすすめ

ショウエイ(SHOEI) バイクヘルメット フルフェイス GT-Air
ショウエイ(SHOEI) バイクヘルメット フルフェイス GT-Air

¥ 51,840

口コミ

ピンロックのおかげで曇りもほとんど無く(先日、寒さと湿気のせいか両端に少し水滴が浮いてきたが視界にはあまり影響がなかった)、満足しています。

眼鏡ユーザーにおすすめのフルフェイスは、眼鏡の装着をスムーズにする機能があるフルフェイスです。このSHOEIのフルフェイスは、眼鏡のつるが当たる部分にウレタン素材を採用していて、無駄なスペースを作らずに眼鏡の装着性を向上させています。

アクシデントにも強く、第三者の取り外しを手助けする機能が搭載されています。サンバイザーも搭載されており、意図せぬ昇降がにような設計がされています。機能美とデザインの追求されたフルフェイスで、眼鏡ユーザーの方にもおすすめのフルフェイスです。

おすすめ軽量フルフェイス

オージーケーカブト(OGK KABUTO)バイクヘルメット フルフェイス AEROBLADE5
オージーケーカブト(OGK KABUTO)バイクヘルメット フルフェイス AEROBLADE5

フルフェイスは軽量であるほど走行時の首への負担がか歩くなるので、できる限り軽量のものを選ぶことをおすすめします。エアロブレードシリーズは軽いことに特化したフルフェイスで、重量は1400グラムほどです。エアロブレードシリーズの3は1300グラムほどとかなり軽量なので、軽量のフルフェイスを探している方におすすめです。

エアロブレード3の欠点としては隙間が多く風切り音が大きという点です。エアロブレード5は3と比べると、曇り防止機能や静音性が向上しています、軽さを取るか、性能を取るか自分のライフスタイルに合わせて選ぶことをおすすめします。

曇り対策にはこれ

ショウエイ(SHOEI) CWR-1 PINLOCK EVO lens [ クリア ]
ショウエイ(SHOEI) CWR-1 PINLOCK EVO lens [ クリア ]

¥ 3,024

口コミ

11月から温度が下がりはじめ、吐息でシールドがすぐ曇るため停車中は少し開けたりしていましたが、PINLOCKをつけてからその手間が一切なくなりました。吐息程度ではまったく曇りません

曇り止めの機能がついたフルフェイスにも限界がありますので、さらに曇らないフルフェイスにすることがおすすめです。他にも曇り止めグッズはありますが、今回はこのピンロックシートをおすすめします。フルフェイスには必須と言えるほどの便利なアイテムなので、ぜひ押さえておきましょう。

液晶の保護シートのように、フルフェイスのシールドに貼るだけで曇り止めになりますので、非常に簡単に、かつ継続的な曇り止めグッズと言えるでしょう。各メーカーから発売されていますので、自分のヘルメットにあったピンロックシートを選びましょう。

おすすめフルフェイスメーカーとその代表製品

おすすめのフルフェイスのメーカー・ブランドと、その代表製品をそれぞれ3つ紹介していきます。

SHOEI

ショウエイ(SHOEI) バイクヘルメット フルフェイス Z-7 マットブラック M (頭囲 57cm)
ショウエイ(SHOEI) バイクヘルメット フルフェイス Z-7 マットブラック M (頭囲 57cm)

¥ 48,600

口コミ

約30年ぶりフルフェイスのオッサンライダーです。買って約一ヶ月ちょっとです。昔のフルフェイスに比べて、とにかく軽くて視界良くてまったく曇らない!

東京の台東区に本社を置くオートバイヘルメットを製造する会社で、ドイツ・フランス・イタリア・アメリカに子会社を持ちます。防衛省や警察庁にも採用されていることから、その性能は信頼性の高いものとなっています。

OGK(オージーケーカブト)

OGKRT-33
OGKRT-33
口コミ

現在ショウエイのX-14と併用しています。 凄く軽くて普段使いには最高だと思います。

大阪府東大阪市に本社を構える会社で、自転車やオートバイのヘルメットの製造をしています。安全性とスタイルの融合を目指したフルフェイスの追及していて、子供から大人まで幅広い層の方に親しまれるものを目指した商品が多いことが特徴です。

ARAI

ARAI RX-7X
ARAI RX-7X

¥ 58,320

口コミ

内装を新品に替えながら10年近く使用していたヘルメットと比べると進化が凄いです。頭の上に空気が通ってるのが更に分かります。

埼玉県さいたま市に本社を置くヘルメットの製造会社で、オートバイ以外にも競馬や競輪、ボートや警察、消防ヘルメットも製造しています。衝撃をかわすことが重要であると考える会社で、丸く、なめらかで、強い形がより有効であると語っています。

任意に規格の中でも厳しいSNELLの基準をクリアしているモデルが多く、取得していないモデルもSNELLの基準に近いテストを行っているので、安全性においてはハイレベルです。

フルフェイスのかぶりかた・試着の時に確認したい事

フルフェイスを被る時の注意点を紹介します。試着のときにどういったことを気にしたらいいかの参考にご活用ください。

かぶりかたは自分のやりやすい方法が一番

フルフェイスのかぶりかたは、フルフェイス種類にも依存しますが、基本的にはあごひもを持ち、広げつつ、おでこから後頭部に向かって装着していくイメージです。そしてしっかりとあごひもをしめましょう。

結果的には自分の慣れたかぶりかたをすることが一番のおすすめです。自分の一番かぶりやすい方法を確立していきましょう。

試着時に確認したいこと

フルフェイスを選ぶ際は試着をして決めることが一番確実な方法です。試着するときにまず確認したいことはサイズです。サイズの適性のイメージはゆるくないことです。具体的には少しきついと感じるぐらいが適切で、フィット感の得られるものがおすすめです。

フィッティングを確認することも重要です。頭頂部や、チークパッドがしっかりと密着していることを確認しましょう、ヘルメットを動かそうとして、ヘルメットだけが動くことがないようにしましょう。

フルフェイスにおすすめのサングラス

(オークリー) OAKLEY サングラス レーダーロックパス 野球/ゴルフ/ランニング [ユニセックス]
(オークリー) OAKLEY サングラス レーダーロックパス 野球/ゴルフ/ランニング [ユニセックス]

¥ 30,240

口コミ

テニスの時、太陽とボールが同じ方向に来た時、その辺りが全然見えなくなるので困っていたが、そんな時もかなり見える。大丈夫。

バイクにはサングラスが似合います。フルフェイスにおすすめのサングラスは、アスリート向けのサングラスでしょう。不意の光などで視界を奪われると危険です。たとえそれが一瞬だとしても命取りになる可能性もあります。

安全にバイクライフを楽しむためにも、サングラスやスモークなどの対策をしておくことがおすすめです。

安全にバイクライフを楽しもう

バイクライフを守ってくれるフルフェイスの特性を知ることで、より楽しいバイクライフを送りましょう。正しい知識や情報を得ることが安全の第一歩です。命あってのバイクですので、バイクで命を落としてしまっては元も子もありません。

フルフェイスはファッションの一つとしても素晴らしいです。個性的なフルフェイスやサングラス、ウェアなどで自分の目指すライダーとなりましょう。

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