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2018年05月07日

ミニ四駆おすすめ人気ランキングTOP3・口コミ・種類と選び方

小さい頃、ミニ四駆に夢中になっていた子供たちが大人になりブームに再び火が付いたミニ四駆の、大人も子供も楽しめるその魅力を今回はご紹介していきます。ただ組み立てるだけではなく、自分自身で考えセッティングすることの面白さ、奥深さを是非あなたも体感してみて下さい。

ミニ四駆おすすめ人気ランキングTOP3・口コミ・種類と選び方

ミニ四駆の種類とおすすめの選び方

ミニ四駆おすすめ人気ランキングTOP3・口コミ・種類と選び方

一口にミニ四駆と言っても、さまざまな種類のミニ四駆が発売されています。遊び方によって種類の選び方も変わってきます。初めてミニ四駆を組み立てるという方でも分って頂けるように、まずは、ミニ四駆の種類とおすすめの選び方をご紹介させて頂きます。

ミニ四駆の種類

ミニ四駆には「オンロード」と「オフロード」の二つの種類に分かれます。オンロードはアスファルトのような舗装された道のことで、オフロードは山道のような舗装されていない道のことを指します。

そのため、オンロードで走行させたい方へのおすすめのミニ四駆の種類はオンロードタイプのミニ四駆、オフロードで走行させたい方へのおすすめのミニ四駆の種類はオフロードタイプのミニ四駆ということになります。

当然のことながら、遊び方、走行させるコースの種類によって、おすすめのミニ四駆の種類も変わってきます。

オンロード

ブラストアロー
ブラストアロー

¥ 2,160

口コミ

最初から改造パーツが入っていて、これを組み立てるだけで普通に速いマシンが出来上がります。

ブラストアローは、オンロードコース向けに開発されたミニ四駆の一つです。別途パーツを買い足さなくても良いくらい色々な改造パーツが入っていて、普通に組み上げるだけで早いマシンが完成しますので、初めてオンロードコースで走行させるという方にもおすすめのマシンです。

改造パーツだけでなく工具も付属されているので、これからミニ四駆を初められるという方にもおすすめです。

オフロード

ランドクルーザー
ランドクルーザー

¥ 864

口コミ

商品代金はどこに?と思うほど安いですね。田宮の商品だけあって精度や走りはGOODな上に細かいところまで再現できるステッカーもいいですね。

ランドクルーザーは、オフロードコース向けに開発されたミニ四駆の一つです。オフロードコース向けのオフロードタイヤが採用されているので、オフロードコースで走行させたいという方におすすめのマシンです。ボディに色々なステッカーを貼ることができるので、オフロードカーならではの雰囲気が再現できるのもおすすめ。

ワイルドミニ四駆

ランチボックス
ランチボックス

¥ 1,296

口コミ

見た目は最高に可愛いです。遊ぶ用にハイラックスを買って、飾る用にランチボックスを買いました。小さくても存在感バツグンです!

オフロードコース向けに開発されたミニ四駆の中に「ワイルドミニ四駆」というシリーズもあります。ワイルドミニ四駆は、ミニ四駆のタイヤの何倍も大きいタイヤが特徴的な大型のミニ四駆です。40度ある登り坂も楽々登るパワフルな走行、普通のミニ四駆ではできないウイリー走行や片輪走行もでき、オンロードでも充分に楽しむことができます。

ミニ四駆のおすすめの選び方

ミニ四駆のレースは、一般的には「オンロード」のものが多いので、オンロードのミニ四駆を選ぶことをおすすめします。もちろん、オフロードのコースで走行させたいという方はオフロードタイプのミニ四駆を選ぶことをおすすめします。

さらに、数多く販売されているオンロードで走行させるタイプのミニ四駆の中でも、シャーシの種類、タイヤの種類などが複数用意されており、「コーナリング」「加速」「安定感」「拡張性」「メンテナンス性」「耐久性」などから、自分に合っているものを選ぶことをおすすめします。

シャーシの種類

シャーシの種類は、現在主流となっているもので、ミニ四駆PROシリーズの「MAシャーシ」と「MSシャーシ」、ミニ四駆REVシリーズの「ARシャーシ」という3タイプのシャーシがあります。

また、過去モデルのもので、タイプ1シャーシ、タイプ2シャーシ、タイプ3シャーシ、タイプ4シャーシ、タイプ5シャーシ、ゼロシャーシ、スーパー1シャーシ、スーパーⅡシャーシ、FMシャーシ、スーパーFMシャーシ、スーパーTZシャーシ、スーパーTZ-Xシャーシ、スーパーXシャーシ、スーパーXXシャーシ、VSシャーシというシャーシもあります。

タイヤの種類

タイヤのサイズは、31ミリの大経タイヤ、26ミリの中径タイヤ、24ミリの小径タイヤの3種類のサイズがあります。最高速度を上げたいという方には大経タイヤがおすすめ、加速度を上げたいという方には小径タイヤがおすすめ、その中間が良いという方には中径タイヤがおすすめです。

タイヤの種類は、中が空洞になっている中空タイヤ、コースとの設置面積が狭いバレルタイヤ、溝が無いスリックタイヤ、ハの字形状で接地面が中心からズレるオフセットトレッドタイヤ、薄い造りのローハイトタイヤの5種類があります。

コースアウトを防ぎたい方には中空タイヤがおすすめ、トップスピードを伸ばしたい方にはバレルタイヤがおすすめ、モーターの回転を活かしたい方にはスリックタイヤがおすすめ、コースによって使い分けたい方にはオフセットトレッドタイヤがおすすめ、車体を跳ねにくくしたい方にはローイトタイヤがおすすめです。

ミニ四駆おすすめ人気ランキングTOP3

ミニ四駆は種類も豊富なので、初めてミニ四駆を買うという方は、どのマシンを買うのが良いのか、迷われることでしょう。そこで、初心者から上級者までどの層からも人気の高いミニ四駆を、ランキング形式で3点紹介させて頂きます。

3位 キャノンDボール

キャノンDボール
キャノンDボール

¥ 1,080

キャノンDボールは、ダブルシャフトモーターを車体中央に搭載しつつ、走行中の気流も意識したデザインのMAシャーシを採用したミニ四駆です。4:1のギヤ比や徹底的に磨き上げられた走行性能、エッジを立てたシャープなデザインから人気が高く、小さめのコースから大きめのコースまで幅広く対応できるおすすめのミニ四駆です。

2位 ブロッケンギガント プレミアム

ブロッケンギガント プレミアム
ブロッケンギガント プレミアム

¥ 1,188

ブロッケンギガント プレミアムは、高性能フロントモーターシャーシ「FM-A」が採用されたプレミアム仕様のブロッケンギガントです。重量感のあるデザインが好きだという方から人気の高いおすすめのニ四駆です。

1位 サンダードラゴン クリアスペシャル

サンダードラゴン クリアスペシャル
サンダードラゴン クリアスペシャル

¥ 1,296

口コミ

白強化シャーシは単体・キットでも販売されてきたが、やはり良い。ペラシャフト周りの対摩耗性・すべりの良さや、リアステー取り付け部の強度を考えると強化シャーシの選択になる。

サンダードラゴン クリアスペシャルは、公式大会でも使用率の高いVSシャーシと、旧来のクリアボディより強度と耐久性が増した軽くも壊れにくいポリカーボネート製クリヤーボディを併せたスペシャルキットです。片軸の軽量化マシンが好きだという方から人気の高いおすすめのミニ四駆です。

特徴・用途別おすすめのミニ四駆

ミニ四駆は人によって、色々な楽しみ方があります。一秒でも早く走行させたい、コースアウトせずに完走させたい、とにかく見た目を格好良くしたい、セッティングはできないけどミニ四駆を始めたいなど、特徴・用途別でおすすめのミニ四駆をご紹介します。

小径タイヤのおすすめのミニ四駆

ヒートエッジ グリーンスペシャル
ヒートエッジ グリーンスペシャル

¥ 1,080

口コミ

このマシンでは、フレームが強化版なのでマシン全体が気に入らない人でも部品取りとして購入してもいいと思います。自分はこのマシンは気に入っています。

ヒートエッジグリーンスペシャルには、フィンタイプの小径ローハイトホイールに、スーパーハードローハイトタイヤが装着されています。また、フレームが強化されているということもあって、部品目的で購入される方も少なくない部品取りにもおすすめのミニ四駆です。

初心者向けのおすすめのミニ四駆

エアロサンダーショット ブラックスペシャル
エアロサンダーショット ブラックスペシャル

¥ 1,080

口コミ

強化ARシャーシに黒V型ホイール+ハードバレルタイヤ、これだけでも元が取れそうなキットにどのシャーシにも乗せやすいボディにカーボン柄のステッカー付き。

強化された頑丈な強化ARシャーシと黒V型ホイール、ハードバレルタイヤ、ARシャーシ、そしてセッティングしやすいボディ。エアロサンダーショット ブラックスペシャルは、まさに初心者のために開発されたと言っても過言ではないほどの初心者の方におすすめのミニ四駆です。

見た目でおすすめのミニ四駆

ファントムブレード ブラックスペシャル
ファントムブレード ブラックスペシャル

¥ 972

口コミ

カウルも全高が低くおさえられたデザインで劇中同様シャーシとカウルのダブル効果でダウンフォースを稼ぎ出し最高速、テクニカルコースともにオールマイティにこなしてくれるといいですね。

ファントムブレード ブラックスペシャルは、とにかく見た目が格好良いマシンが好きという方におすすめのミニ四駆です。ブレードという名前だけあって、ボディは剣そのもの。見た目の格好良さから人気が高く、その人気は、飾る用として複数台買われる方も少なくないほどです。

可愛さでおすすめのミニ四駆

パンダ2
パンダ2

¥ 1,188

口コミ

ライトの部分とボディサイドのマフラーをシルバーに 塗装するだけでブリキのおもちゃ感がハンパなく、これが速く走ったら面白いだろうな~という密かな野望が湧いてきます♪

パンダ2は、とにかく可愛いミニ四駆が好きという方におすすめのミニ四駆です。ドライバーの動物だけでなく、マシン自体もブリキの玩具を彷彿させるデザインが可愛いと、他にも販売されている動物シリーズのミニ四駆の中でも特に人気の高いマシンです。パンダ好きの方にもおすすめです。

カスタムが苦手な方におすすめのミニ四駆

エアロアバンテ
エアロアバンテ

¥ 2,160

口コミ

ARシャーシにスターターキット・リアブレーキ等がセットになっています。標準のキットに後付け部品を買うより、かなり お安くなるので良いセット内容だと思います。

エアロアバンテは、カスタムするのが苦手な方におすすめのミニ四駆です。工具も付属されているので造りやすく、これからミニ四駆を始められるという初心者の方にもおすすめです。カスタマイズせずに普通に組み上げるだけで早いマシンが完成するので、カスタムするのは苦手だけど、レースでは勝ちたいという方から人気のマシンです。

おすすめミニ四駆メーカー・ブランド3つと代表製品

初めてミニ四駆を買われるという方にとっては、偽物や不良品を買ってしまうのではないかという心配があり、メーカーやブランドから発売されている商品は、安心して買うことができます。そこで、ミニ四駆のメーカー、および、ブランドと代表製品を紹介します。

タミヤ

ラウディーブル
ラウディーブル

¥ 2,160

口コミ

とりあえず全てのパーツを組み付けてみましたが、今後はボディを塗装ベース、パーツは他にも回せるのでもうひとつ購入してもいいなと思いました(^ω^)

ミニ四駆シリーズを製造販売しているメーカー「タミヤ」。ラウディーブルは、価格が少し高めに設定されているものの、レース参戦に必要だとされているパーツが多数付属しているボリューム満点で文句の言いどころのないタミヤの代表製品とも言えるイチオシのミニ四駆です。

童友社

弾丸
弾丸

¥ 540

口コミ

今、ミニ四駆出してない童友社が謎の再販。。。懐かしいので衝動買いしてコレクションしてます

ミニ四駆のモーターを製造販売しているメーカー「童友社」。公式のモーターを凌駕する高速回転を実現しているため、公式の大会では使用禁止となっているが、その高速回転に魅了された多くのミニ四駆愛好家から高い支持を集めている。非公式の大会や知り合いとのルール無用のレースなどで、ミニ四駆を楽しんでいる方におすすめです。

なないろ館

チューンナップ パーツ 19mm アルミ合金 ベアリング ローラー 4個入り
チューンナップ パーツ 19mm アルミ合金 ベアリング ローラー 4個入り

ミニ四駆のチューンナップパーツを製造販売しているブランド「なないろ館」。個性的なカラーリングのパーツで、お手持ちのミニ四駆をドレスアップしたいという方におすすめです。

ミニ四駆の楽しみ方

ミニ四駆おすすめ人気ランキングTOP3・口コミ・種類と選び方

ミニ四駆を始めてみたいけど、何から始めれば良いのか分からないという皆様のために、ミニ四駆の楽しみ方を紹介します。

スターターキットを組み上げる

まずは、ミニ四駆の「スターターキット」を組み上げて、走行させてみるところから始めましょう。組み上げたミニ四駆を実際に走行させてみることで「もう少し早く走行させたい」「コースアウトせずに完走させたい」など、改良点が見えてきて、次のステップへと進むことができます。

セッティングを変えてみる

とにかく早く走行させたいという方は、ハイパーダッシュモーター3でスピードを稼ぎながら、ARシャーシブレーキセットでコースアウトしやすいジャンプ時の速度は落とすといったセッティングがおすすめ。

コースアウトせずに安定して走行させたいという方は、2段アルミローラーセットでコーナリング時の減速を防ぎながら、加速重視のローハイトタイヤ&ホイールセットでコースアウトしづらい安定したスムーズに走るといったセッティングがおすすめ。

好みの走行スタイルに合わせて、自分の好きなようにカスタマイズできるというのもミニ四駆の楽しみ方の一つです。

見た目をカスタムしてみる

ミニ四駆はマシンの種類が限られているため、対戦相手と同じボディのマシンになってしまうということが良くあります。こういったことを防ぐために、独自でカラーリングを施したり、ステッカーを貼ったりすることで、同じマシンでも別のマシンのように見せるという方が多くいらっしゃいます。

カラーリングでカスタマイズ

タミヤ スプレー マットブラック
タミヤ スプレー マットブラック

¥ 648

口コミ

スプレーは、初心者なのですが、色々とググると塗り方は出てきます。いざ、塗ってみるとかなり綺麗に塗れます。信じられない位、素人でも綺麗に塗れました。

元々のボディのカラーと大きく異なるカラーのスプレーでボディをカラーリングするだけで、まるで別のマシンかと思うほど見た目が違ってきます。タミヤのスプレーシリーズは、カラーリング初心者の方でもムラなく綺麗にカラーリングすることができるのでおすすめです。

ステッカーでカスタマイズ

ミニ四駆 ロゴステッカーセット
ミニ四駆 ロゴステッカーセット

¥ 475

口コミ

本来プラモ用ですが、ラジコン用に2セット購入。本当はシビエとかヨコハマ、などのラリーカー用を欲しくて。カラーとかアイテムのバリエーションはとても素敵です。

ミニ四駆用ロゴステッカーセットは、ステッカーを自分好みに貼るだけで見た目が大きくを変わりますので、マシンの見た目を手軽に変えたいという方におすすめです。

おすすめのミニ四駆のパーツ

ミニ四駆はカスタマイズが複雑なため、初めてカスタマイズするという方にとっては、どこからカスタマイズすれば良いのか分かりにくかったりします。そこで、ここでは、カスタマイズの参考になりますよう、おすすめのパーツを紹介します。

リューター

電動ハンディリューター
電動ハンディリューター

¥ 2,592

口コミ

改造の際、奥まった所のパーツの除去のために購入。私にとってはプラモデル用だと必要十分な性能に感じました。

電動式リューターは、ミニ四駆の細部を削る加工を施すことができます。ミニ四駆は、説明書どおりスムーズに組み上がらないこともありますので、こういった電動式リューターなどで削ったりしながら組み上げることで、より快適に組み上げ、より快適に走行させることができるようになります。

ローラー

ゴムリング付2段アルミローラーセット
ゴムリング付2段アルミローラーセット

¥ 972

口コミ

元々安定性にウェイトを置いた2段アルミローラーの中でも「より高い安定性」を追及して出来た一品 自分の中では「公式戦参加時のフロントローラー」としての装備率No.1になってます

ミニ四駆にローラーを付けてあげることで、コースに触れても衝撃によって減速しにくくなり、コーナーでもスムーズにコーナリングすることができるようになります。直線のみのコースでは、重量が重くなりますので不要なパーツになりますが、コーナーが多くある一般的なコースでは、勝利を掴むためのマストアイテムだと言えるでしょう。

モーター

プラズマダッシュモーター
プラズマダッシュモーター

¥ 886

口コミ

色々と大パワーを出せるモーターはありますが、コレが一番良いです。ただ、そのぶん発熱もスゴイので無茶な使い方をすると性能ダウンも早いです・・・

一口にモーターと言っても、さまざまな種類のモーターが発売されています。その中でも、公式大会で使用できないモーターもありますので、ミニ四駆のモーターを購入する際には、注意が必要です。

ブレーキスポンジ

ブレーキスポンジセット マイルド 1/2/3mm ブルー
ブレーキスポンジセット マイルド 1/2/3mm ブルー

¥ 475

口コミ

コースアウト対策には欠かせないアイテムです。1mm、2mm、3mmと3パターンとブレーキスポンジが入っていて、車高により調整がしやすいです。

ブレーキスポンジは、スロープを登るとき、レーン変えなどの場面でブレーキをかけ、マシンを安定させてくれるおすすめのミニ四駆のカスタムパーツです。コースアウトを防ぐ役割を果たしてくれますので、コースアウトしたくないという方は、このブレーキスポンジの使用をおすすめします。

マスダンパー

マスダンパー スクエア ショート
マスダンパー スクエア ショート

¥ 497

マスダンパーは、ジャンプ後の着地でマシンの跳え返りを抑えることができるおすすめのミニ四駆のカスタムパーツです。マスダンパーは、重りとしての役割も果たしているカスタムパーツのため、最高速度に達するまでの時間が伸びてしまいますが、ジャンプ直後の安定性が大きく変わり、バウンドによるコースアウトを防いでくれます。

ブレーキスポンジセットと同じく、マシンをコースアウトさせたくないという方は、このマスダンパーの使用をおすすめします。

スペーサー

軽量プラスペーサーセット
軽量プラスペーサーセット

¥ 216

軽量プラスペーサーセットは、ローラーやブレーキなどの高さを細かく調整することができるおすすめのミニ四駆のカスタムパーツです。アルミ製に比べて軽く、低摩擦樹脂製のため接触による抵抗も小さいため、速度の低下が最小限に抑えられます。

クリヤーボディ

ウイニングバード フォーミュラー クリヤーボディセット
ウイニングバード フォーミュラー クリヤーボディセット

¥ 518

口コミ

単純にカッコいいデザインであることに加え、ボディに平面部分がある為、ヒクオなどの近年の流行改造に合わせるボディとしてもとても向いています。

ポリカーボネート製のクリヤーボディは、標準のボディと比較して、薄く、そして、軽くなっており、加速性能も最高速度も格段にアップさせてくれるおすすめのミニ四駆のカスタムパーツです。マシンを少しでも軽くして、早く走行させたいという方には、このクリヤーボディの使用をおすすめします。

ゴールドメッキターミナル

ゴールドメッキターミナル
ゴールドメッキターミナル

¥ 259

口コミ

を早く走らせようと思い購入しました。実際はよくわかりませんでしたが^^:

ゴールドメッキターミナルは、ゴールドメッキの酸化防止効果でメンテナンスのサイクルを大幅に伸ばすことができ、電気を良く通す性質で電池のパワーを無駄なくモーターに伝えることもできるおすすめのミニ四駆のカスタムパーツです。クリヤーボディと同じく、マシンを少しでも早く走行させたいという方には、このゴールドメッキターミナルの使用をおすすめします。

ワイドステー

カーボンリヤワイドステー
カーボンリヤワイドステー

¥ 1,058

口コミ

一見、ローラーベースを狭める以外の意味がないようにも見えますが、前側のビス穴は、マルチワイドリヤステーと併用する時、ちょうど同じところにビス穴がくるようになってます。

ワイドステーは、フロント部分とリア部分に装着させる2とおりのタイプがあり、ローラーの装着部を補強し、各ローラーを規定幅いっぱいに取り付けることができ、コースに接触による減速やコースアウトを防ぐことができるおすすめのミニ四駆のカスタムパーツです。

ミニ四駆用のおすすめの工具箱

ミニ四駆は走行させるコースによって、より早く走行させるために、いろいろな種類のパーツを組み合わせてセッティングする必要があります。そのため、マシンのみではなく、いろいろな種類のパーツも持ち運ぶ必要が出てきます。こういった場面で、いろいろな種類のパーツを仕切って収納できるミニ四駆用の工具箱が活躍してくれます。

レーサーズボックス

レーサーズボックス
レーサーズボックス

¥ 2,376

口コミ

さすがタミヤと言わざるを得ません。日頃使う道具を上段に、テープなどの補充品などを中段にノギスや大物を下段に、と綺麗に整理出来てしまいます。

レーサーズボックスは、パーツをフル装備した3台のミニ四駆を収めることができ、細かいパーツや工具、電池なども整理して収納することができます。ミニ四駆の持ち運びに便利です。

キャリーピット

キャリーピット
キャリーピット

¥ 5,292

口コミ

マシンもいっぱい入るし、工具にパーツも沢山入ります。ポータブルピットより容量は多いですね。ただ、仕切りが少ないので、パーツケース等を活用する必要があります。

レーサーズボックスより多くのマシンとパーツを収納することができるミニ四駆専用の工具箱。レーサーズボックスより仕切りが少なく別途仕切りを用意する必要もあるが、パーツやミニ四駆の台数が増えてきた方におすすめのミニ四駆の工具箱です。

ミニ四駆のおすすめのベアリングオイル

ローラーをはじめとして、シャフトの軸受やギヤ内部などで使用されているミニ四駆に無くてはならない「ベアリング」というパーツが存在します。このベアリングにベアリングオイルなどを挿してあげることで回転効率が格段に良くなり、より早く走行することができるようになります。

メタルオイル

メタルオイル
メタルオイル

¥ 864

口コミ

モーターの潤滑用に購入しました。スピードアップや燃費の向上があると嬉しいですね。自動車等のオイルに比べると超高級オイルなので大事に使います。

メタルオイルは、ベアリングなどの潤滑用に開発されたオイルです。回転の抵抗にならない粘度に調合されていて、さまざまな場面で高い効果を発揮しています。

VGベアリングオイル

VGベアリングオイル
VGベアリングオイル

¥ 648

口コミ

モーターの軸受けに使用するのに買いましたが、粘度等丁度よいみたいです。ベアリングはもちろん使えますし、メタル軸受けにも使っています。

VGベアリングオイルは、必要最小限の量を供給できる点眼タイプのボトル入りのベアリングオイルなので、小さいパーツのミニ四駆と相性が良く、もちろんベアリングの動きもスムーズにしてくれます。

勝つためにはマシンだけでなくパーツ選びも大事!

ミニ四駆おすすめ人気ランキングTOP3・口コミ・種類と選び方

ミニ四駆で勝利を掴むためには、マシン選びも大事ですが、それ以上にパーツ選びや日々のメンテナンスなど、組み上げたあとのカスタマイズの方が大事です。勝利を掴むだめには、見た目の格好良さや可愛さになどの拘りは勝利を掴んだ後に回して、まずは、最高速度、加速度、コーナリング、安定性など、マシンのカスタマイズに重点を置きましょう。

簡単に説明してきましたが、ミニ四駆のカスタマイズというは、とてもシビアで、カスタムパーツ取り付ける位置や、カスタムパーツの重さがちょっと変わるだけでもマシンの挙動に影響してきます。色々なパターンを何度も繰り返し試してみて、最良のカスタマイズを見付ける、という作業が、ミニ四駆の醍醐味と言っても過言ではないでしょう。

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