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2018年05月15日

ロードバイク用ボトルおすすめ人気ランキングTOP3・口コミ

この記事でロードバイク用のボトルを紹介します。ここ数年でロードバイクを乗って行動する人が増えました。それに伴い多くの水分補給をするためのボトルが増えていきました。今回は、まだロードバイク用のボトルを買っていない方に向けての紹介になります。

ロードバイク用ボトルおすすめ人気ランキングTOP3・口コミ

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ロードバイク用ボトルの種類と選び方

ロードバイクは最近人気で、多くの人がロードバイクに乗ってツーリングをしています。その際には水分補給用のボトルを持っている人が多いです。ツーリングをする場合には必須のアイテムです。

今回はロードバイクにおすすめなボトルを紹介します。これから購入する方やまだ購入はしていないけど興味はあるという方に向けての紹介になります。この記事を参考にして自分に合ったボトルを選んでみてください。

ここからはボトルの種類や選び方を細かく触れていきます。夏場や冬場などにはどういったボトルがあるのかを紹介していきます。

ロードバイク用ボトルの種類

ロードバイク用のボトルの種類は複数あります。走行しながら飲めるボトルと停止してから飲むボトルがあります。ロードバイクのボトルと表示があっても、停車中で飲むボトルもあるので、間違えないように注意してください。夏と冬でボトルを使い分ける必要もあります。ロードバイクには水分補給は大切になります。人によって必要な水分は違うので把握することが大切です。

夏場は1Lのボトル、冬場には500mlと使い分けても良いでしょう。2種類のボトルを用意しておくと便利です。ボトルケージに収納できるタイプとできないタイプもあるので注意が必要です。

ロードバイク用ボトルの選び方

ロードバイクの選び方についての紹介です。選び方は複数あるので一つずつ紹介していきます。一つ目は片手で操作できるかです。ロングランの場合はいちいち水分を取るために止まるのは効率が悪いです。そのため、ボトルを選ぶ際は片手で操作できるものを選ぶことをおすすめします。

二つ目はボトルのサイズについてです。上記でも触れましたが、夏場は多く水分を取るので、1000mlのボトルを用意すると良いでしょう。

三つ目はキャップの有無で選びましょう。ロードバイク用のボトルはキャップが付いてるものと付いていないボトルがあり、ロードバイクのボトルの主流はキャップが付いていないが好まれます。

しかし、キャップがないものはホコリや泥はねが付いてしまう場合があるので注意が必要です。逆に、キャップが付いているボトルはホコリや泥はねは気になりませんが、いちいちキャップを開く必要があります。メリットデメリットを考えて購入しましょう。

ロードバイクボトルおすすめ人気ランキングTOP3

ここからはロードバイク用のボトルをランキング形式で紹介します。ボトルはデザインも機能性がいいものが多いのでおすすめです。TOP3ということで、おすすめなボトルを3つ紹介します。購入の際の参考にしてください。性能や値段などを詳しく紹介していきます。

おすすめ人気ランキング3位:オールクリア

オールクリア
オールクリア

¥ 20,367

おすすめ人気ランキング第3位はキャメルバック製のオールクリアです。このボトルは紫外線ライトを搭載しています。この紫外線のお陰で、バクテリアやウイルスの動きを抑制することをできます。いつでも綺麗な水分を摂ることができます。値段や約20000円と高いですが、いつでも綺麗な水分を摂ることができるので決して、値段の価値はあります。

ロードバイク用のボトルを取り扱っているメーカーのキャメルバックはユニークなボトルが多いです。オールクリアもキャメルバックならではのボトルになります。価格は高いですが、衛生面を考えてこのボトルを購入することをおすすめします。夏場に欲しいロードバイク用のボトルになります。

おすすめ人気ランキング2位:エリート

チームボトル
チームボトル

おすすめ人気ランキング第2位はエリート製のロードバイク用のボトルになります。値段は670円ととても安いロードバイク用のボトルになります。デザインがカッコイイため、コレクション用に持っている人もいます。BMCはプロのレースチームも使用しています。初心者から上級者まで幅広く愛用されています。デザイン、値段が支持されている理由です。

素材も100%生分解性プラスチックを使用しているので、環境を考えて作られたロードバイク用のボトルです。とても柔らかいので力を入れなくても握ることができて、片手で操作できます。大きな開口部なので洗浄しやすいのが特徴です。ちゃんと洗えるので衛生的なボトルです。このように使いやすく、きちんと洗えるのでおすすめなロードバイク用のボトルです。

おすすめ人気ランキング1位:サーモス

サーモス 真空断熱ストローボトル
サーモス 真空断熱ストローボトル

¥ 3,888

口コミ

今からの季節、常に冷えた状態で水分補給出来るのは有難い。ボトルの直径が有るのでボトルゲージギリギリに収まるが擦れてキズが付くのは気になる。

おすすめ人気ランキング第1位はサーモス製の真空断熱ストローボトルになります。値段は約4000円と安いタイプのボトルです。容量は600mlとふつうのボトルよりは100mlより多く水分を入れることができます。多く水分を摂りたい方にはおすすめのボトルです。主に夏場に役に立つボトルになります。値段も手頃なのでロードバイクを始めたばかりの方におすすめします。

保冷性能が高く、氷を入れてもなかなか溶けなくて嬉しいと評判が高いです。ストロータイプなので、口紅をつけた女性ライダーや子供にもおすすめのボトルです。

また、使いやすいボトルのため、ツーリング用から普段使いまでと幅広い場面で使うことができます。初心者から上級者まで使うことができます。ボタンを押すタイプなので、停止してから水分を取る必要があります。走行中飲むことはできませんが、使いやすいボトルなので購入をおすすめします。

特徴・用途別おすすめのロードバイク用ボトル

ここからは特徴・用途別におすすめなボトルの紹介になります。保冷対応、おしゃれなボトル、魔法瓶タイプ、キャップ式の順で紹介します。用途に合わせて使うことをおすすめします。

保冷対応

DEBOYO
DEBOYO

¥ 3,726

口コミ

キャメルバックなどの発泡樹脂を仕込んだプラボトルとの比較では圧倒的な保冷・保温性能。 炎天下でもドリンクは飲み終わりまで冷たいまま。

ここからは特徴・用途別でのおすすめのロードバイク用のボトルを紹介します。保冷対応、お洒落なボトル、魔法瓶タイプ、キャップ式の順で紹介していきます。ボトルは用途や目的に合わせて使うことをおすすめします。初心者の方は、この項目を確認して自分に必要なボトルを選ぶと良いでしょう。

おしゃれ

AVEX(エイベックス) PECOS DOUBLE WALL WATER
AVEX(エイベックス) PECOS DOUBLE WALL WATER
口コミ

The good feature of this water bottle is the flip cover that keeps dirt off.

最初に紹介するのは保冷対応をしているロードバイク用のボトルです。エリート製のサーモボトルになります。このロードバイク用のボトルはデザインがシンプルなので、ロードバイク以外にも日常で使う人もいます。保冷と保温を対応してるのも普段から使う人を増やしているのでしょう。季節問わず使えるのは大きなメリットです。

このロードバイク用のボトルは大口タイプなので、洗浄しやすいので衛生的です。その上、ステンレスキャップとツーリング用のキャップを使い分けることができるので、幅広く活躍ができます。ロードバイク用には見えないので学校や職場でも使えるのは魅了的です。保冷対応のロードバイク用のボトルは、1本持っておくことをおすすめします。

ロードバイク用のボトル

次に紹介するのはお洒落なロードバイク用のボトルになります。メーカーはAVEXです。このボトルは片手で操作できるものキャップ付きのボトルになります。

ボタンを押すと飲むことができます。ボタンタイプのため、走行中は使えないので注意が必要です。保冷対応なので夏でも氷が溶けないのも大きな利点です。ボタンタイプなので飲み口が隠れているため、とても衛生的です。

このボトルの値段は約4000円になります。これから始める方にはおすすめのロードバイク用のボトルになります。ボトルを握ると水が出る仕様のため、水が溢れる心配はないです。一般的なボトルケージに装着できるので、ロードバイクに合わせてる必要がないのも大きなポイントです。デザイン、値段、機能性も全てを兼ね備えいるボトルなので迷ったら購入をおすすめします。

魔法瓶タイプ

スポーツボトル
スポーツボトル
口コミ

1リットルの商品を先に買ったけど、思ったより大きかったので返品しない500mlの方にしました。 持ちやすいしデザインオシャレだし飲みやすい! 相当気に入りました。

魔法瓶タイプのロードバイク用のボトルの紹介になります。半透明の目盛りがついているボトルです。目盛り付きなのでボトルの残りの中身が確認しやすいのがこのボトル最大の特徴です。地球や人に優しい素材を使っているのも人気理由です。

値段は1599円とかなりお手頃なロードバイク用のボトルです。中身が確認しやすいので初心者におすすめなロードバイク用のボトルです。

このボトルは500mlだけではなく、1000mlの大容量のボトルがあります。そのため、夏の暑い日に役に立ちます。500mlと1000mlを揃えればどの季節でも使うことができるボトルです。値段も手頃なため、これから購入する方におすすめのボトルになります。とても使い勝手は良いです。

キャップ式

4シーズンボトル
4シーズンボトル

¥ 1,566

口コミ

1.6kmのヒルクライムレースのために購入しました。保冷性のない普通のボトルなら氷はすぐに溶けますが、これならすぐに溶けません。

最後に紹介するのはキャップ式のロードバイク用のボトルになります。このボトルは季節問わず使えるボトルになります。値段は1273円と格安なのに、とても機能的なボトルになります。保温と保冷効果があるので、夏でも冬でも使えるのが大きなメリットです。夏場氷が溶けなくて、冬はいつでも暖かいので使いやすいです。

お洒落なデザインなのでロードバイクだけではなく、普段から使うことができます。飲み口は広いのでゴクゴク飲めるのが大きな利点です。夏に一気に飲むと爽快感が味わえます。ロードバイクでのツーリングからレースにも使えるので幅広い場面で使用することができます。使い勝手がいいので購入をおすすめするボトルです。

色別おすすめのロードバイク用

ここからは色別におすすめなロードバイク用のボトルの紹介になります。今回は黒色のボトルを紹介します。黒はカッコいいのでおすすめです。もちろん、赤や青など他にも色々な色があり、好みで色を選ぶと良いでしょう。お気に入りのボトルを持つとツーリングもさらに楽しくなります。

ELITE(エリート) KIT
ELITE(エリート) KIT

¥ 3,456

口コミ

通常のボトルよりエアロだろうし、脱着は慣れの問題。他レビューにもある通りで硬いけど夏場は多少暑さでプッシュしやすくなると思われる。

黒いボトルはかっこいいのでおすすめです。その上、泥はねをそんなに目立たないのでロードバイク用のボトルは黒がおすすめです。黒色なので、どのロードバイクに似合うのはとても大きなメリットです。コレクション用にも黒色はおすすめです。

このボトルは空気抵抗が少なくなるように設計されたボトルです。そのため、一般的なボトルは大きく形が違います。値段は約3000円とかなりお求め安い価格になっています。細長い形状で表面に凹凸が施している加工で、エアロ効果を高めています。スピードを求める方はこのボトルを購入することをおすすめします。コレクション用にもおすすめです。

容量別おすすめのロードバイク用ボトル

容量別おすすめのロードバイク用ボトルを紹介します。

1リットル

自転車ボトル
自転車ボトル

candyfouce製のボトルになります。このボトルの特徴は1000mlと大容量のボトルです。1000mlと大容量なので、夏場に活躍するボトルです。夏場は暑くて体内から水分が失われるので、大容量なのは多く水分を摂れるのでとても助かります。値段は約500円とかなりお手頃な値段です。

このボトルと500mlを合わせれば4季節全てをカバーすることができます。飲み口がカバーで保護されているので、ホコリや泥はねから保護してくれるのでとても衛生的です。ただ、走行中は飲むことができないので、停止してから飲むことをおすすめします。

おすすめのロードバイク用ボトルのメーカーを紹介

ここからはおすすめのロードバイク用ボトルのメーカーと商品を紹介します。どのメーカーも人気で多くの人が愛用しています。どのメーカーもデザイン、機能、値段が良いため、どれもおすすめなボトルです。数多くのボトルを取り扱っているので、お気に入りのボトルが見つかります。購入に迷ったら紹介するメーカーや商品を購入することをおすすめします。

TNI

エナジーボトル
エナジーボトル

¥ 864

最初に紹介するメーカーはTNIになります。自転車業界のユニクロと言われてるメーカーです。全体的に安いので、財布に優しいと評判です。品質も悪くないので、とてもおすすめなメーカーです。とにかく安いボトルが欲しければ、このメーカーのボトルを購入することをおすすめします。

ここからは商品紹介になります。このエナジーボトルは2個で約800円ととてもコスパが圧倒的に良いです。安い上に、品質もいいので、多くのレーサーから愛用されています。2本がジャージのポケットに入る小ささなので持ち運びやすいです。

1本に200mlと少し容量は少ないですが、力を入れなくても飲めるのは大きな利点です。握るタイプなので、走行中でも飲むことができます。

ELITE

ハイドレーション
ハイドレーション
口コミ

山登り用に購入しました。 使うぶんには、とても良いのですがお手入れがちょっぴり大変でした。 でも、漏れることなく使用できました。非常に良い買い物でした。

次に紹介するのはエリートです。エリートはイタリヤのサイクルアクセサリーの人気メーカーになります。ボトルを始め、多くのサイクルアクセサリーを取り扱っています。高品質な商品が多いため、多くの人から愛用されています。プロのレーサーも使う人が多いです。高品質なボトルが欲しければエリート一択です。

このボトルは折りたためるタイプのボトルになります。そのため、飲んだ分だけ圧縮することができます。ロードバイクを始め、登山やアウトドアにピッタリなボトルです。折りたためるので余計な場所を取らないのも人気の理由です。

ボトルを圧縮するため、飲みかけの水がボトル内で暴れることはないため、音を出さないのでツーリングに集中できます。デザインも機能もいいボトルになります。ぜひ、購入してみてください。

nalgene

カラーボトル
カラーボトル

¥ 1,728

口コミ

出先でペットボトルの飲料を買わなくなりました。 たいていは安い粉末スポーツドリンクを入れてます  トレーニングにBCAAを入れてシェイクして飲んでます。

最後に紹介するのはアメリカのメーカーのnalgeneになります。nalgeneは広口ボトル、研究用のボトルを使っています。最近では研究用だけでなく、衝撃に強いプラスチックを使い、そしめ気密性が高いアウトドア用のボトルを展開しています。

このアウトドア用は高性能なため、アウトドアをする人から厚い信用を得ています。さらにカラーバリエーションが豊富なのも人気な理由の一つです。

このボトルも例に漏れず、丈夫なプラスチックで作られています。割れや破裂に強いのが魅力的です。半透明で目盛りがついているので、あと何ml残っているのが一目でわかるのも大きな特徴です。頑丈でデザインが良いので多くの人から使われています。

カラーバリエーションも豊富なので、お気に入りのボトルが見つかります。このようにとても使い勝手が良いのでおすすめなボトルになります。

ロードバイク用ボトルの飲み方

ロードバイク用ボトルおすすめ人気ランキングTOP3・口コミ

ボトルの飲み方としては2種類あります。一つは走行中に飲むことです。キャップ式などのボトルは握ると中の飲み物が出てくるので、片手で簡単に飲むことが可能になります。その際は周りに人がいないことを確認してから飲むようにしましょう。デメリットとしては、飲み口が剥き出しなタイプはホコリや悪路を走る場合は泥はねの汚れがついてしまうので注意が必要です。

二つ目はボタンを押すと飲み口が出てくるタイプのボトルになります。メリットとしては、飲み口が保護されているので、汚れを気にすることなくツーリングを楽しむことができます。

ボタンタイプのデメリットとしては、走行中に飲むことができない点です。停止してから飲むようにしましょう。このようにどちらもメリットとデメリットがあるので、自分がどちらがいいかを把握してから購入をおすすめします。

ボトルを用意して水分補給をしよう

ロードバイク用ボトルおすすめ人気ランキングTOP3・口コミ

ロードバイク用のボトルを紹介しましたが、いかがだったでしょうか。ボトルにはさまざまなタイプがあります。走行中に飲むことができたり、停止してから飲む必要があるボトルがあります。このようにメリットとデメリットがあるので、どちらがいいかは自分が使いやすい方を選ぶと良いでしょう。

ここ最近のボトルはデザイン、機能、値段と全てを兼ね備えているボトルが数多く存在しています。どのボトルも使いやすいので、この記事で紹介できなかったボトルはたくさんあります。新しいボトルを発見するために、自分で調べてみることをおすすめします。

いろいろなタイプのボトルがあるので、お気に入りのボトルを見つけてください。お気に入りのボトルを見つけて楽しくツーリングをしましょう。

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