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2018年05月25日

自転車のテールライトおすすめ人気ランキングTOP3・口コミ

自転車用テールライトと言ってもその機能や種類、デザインはいろいろあります。そのため、目移りしてなかなか選べないという人もいることでしょう。今回は、自転車用テールライトのおすすめの選び方やそのときの注意点について、おすすめの商品の特徴と併せてご紹介します。

自転車のテールライトおすすめ人気ランキングTOP3・口コミ

自転車のテールライトの種類とおすすめの選び方

自転車のテールライトおすすめ人気ランキングTOP3・口コミ

自転車用テールライトと言ってもその機能や種類、デザインはいろいろあります。今回は、自転車用テールライトの選び方やそのときの注意点について、おすすめの商品の特徴と併せてご紹介しましょう。

自転車のテールライトの種類

自転車のテールライトには、機能として「防水機能」「自動点灯機能」「ソーラー充電」「USB充電」「点滅機能」「点灯モードメモリ機能」「レーザー照射機能」などがあります。これらの機能の組み合わせやデザイン、使用の手軽さは価格にも反映します。

自転車のテールライトを探している人は、これらの機能についてきちんと理解して自分にあったものを見つけてみましょう。

自転車のテールライトの選び方

こちらでは、自転車のテールライトを選ぶポイントと注意点をご紹介します。

自転車のテールライトは、自転車走行時の安全を確保することが大きな使用目的です。そのため、紛失(盗難)や故障はできる限り避けたいもの。せっかく購入した自転車のテールライトを長く使用するためにも、ライトの固定方法や着脱方法や機能について十分に確認したうえで購入することをおすすめします。

注意点としては、価格だけにこだわらずに耐久性や点灯時間、充電時間、充電方法や管理の手軽さなども考慮して選ぶことです。

自転車の法規制について

こちらでは、自転車走行に関する安全を守るための法律と条令についてご紹介しましょう。

(車両等の灯火)

第52条 車両等は、夜間(日没時から日出時までの時間をいう。以下この条及び第63条の9第2項において同じ。)、道路にあるときは、政令で定めるところにより、前照灯、車幅灯、尾灯その他の灯火をつけなければならない。政令で定める場合においては、夜間以外の時間にあつても、同様とする。

出典: http://law.jablaw.org/br_light |

自転車の灯火に関する規則と罰則について

自転車であっても自動車と同様に灯火について道路交通法で上記のように定められています。上記の内容を簡単に説明すると「暗い時間帯、視界の悪い環境下では時間帯に限らずにヘッドライトや車幅等、テールライトを点灯させる義務がある」ということです。

義務が定めてあるということは、この義務が守られていない場合では罰則が科せられるということですので注意が必要です。罰則の内容としては、故意・過失を問わずに「5万円以下の罰金」が科せられます。

自転車を使用する地域の条例内容も確認しよう!

道路交通法において「尾灯については、反射器材(後方反射板)を装備している場合には点灯しなくとも良い。」とも記載されていますが、走行中の安全を確保するためには、他者からの視認性が向上する自転車用のテールライトを使用することをおすすめします。

また、自治体によって尾灯(テールライト)の規制が異なる場合もありますので、居住地域の条例を確認したうえでテールライトを選ぶようにしましょう。

次のような場所を通行する場合には、ライト(前照灯・尾灯)を点灯しなければならない。
•夜間(日没から翌日の日の出までの間)の道路
•トンネル内(照明が暗く50m先まで明瞭に見えないトンネル)
•その他、濃霧の中など、50m先まで明瞭に見えない暗い場所

ただし、尾灯については、反射器材(後方反射板)を装備している場合には点灯しなくとも良い。

尾灯(東京都の例)
•性能: 夜間、後方100mから点灯を確認することができる光度であること。
•色: 赤色

出典: http://law.jablaw.org/br_light |

自転車のテールライトの使い方・活用方法

自転車のテールライトおすすめ人気ランキングTOP3・口コミ

自転車のテールライトは、自転走行時の安全を確保するためのものです。しかし、最近はデザイン性の高いものも増えてきており、アクセサリ感覚でも楽しむこともできます。

また、着脱が簡単なものは、夜間の歩行時のフラッシュライトやセーフティライトの代わりとして使用することも可能です。他にも手で持つだけでなく衣類やバッグなどに簡単に応用して装着できるものもあります。

製品によってさまざまな特徴や機能、使用方法がありますので、気になる製品は詳細もぜひ確認してみましょう。

自転車テールライトおすすめ人気ランキングTOP3

自転車のテールライトおすすめ人気ランキングTOP3・口コミ

こちらでは、自転車テールライトのおすすめ人気ランキングベスト3を製品の特徴とおすすめポイントも併せてご紹介しましょう。自転車のテールライト選びに悩んでいる人は必見です。

おすすめ人気3位:「I live(アイリブ)」

アイリブ(I live) ぶらさカエル 自転車用LEDテールライト
アイリブ(I live) ぶらさカエル 自転車用LEDテールライト

¥ 1,620

口コミ

とても可愛くてずっと使ってます。明るさもかなり明るく光る頻度はスポーティーな感じでは無いですがテールランプで迷ってるならこれにした方がいいです。最高です。

おすすめ人気ランキング3位は「ぶらさカエル」です。この製品は、ネーミングのとおりカエルのデザインがかわいい自転車用テールライトです。スポーツ用自転車のサドルのレール部分にカエルの手をかけることで「ぶらさげて」装着します。商品レビューでも、外見のかわいらしいカエルのデザインと斬新なアイディアで高い評価の人気おすすめ製品です。

取り扱いもシンプルでスイッチになっているカエルのおなかを押すだけで、高輝度の赤色LEDがゆっくりと繰り返し点滅します。自転車へのテールライトの装着、着脱もとても簡単にできますので盗難予防対策も万全です。

カエルの色はクリア、グリーン、ミントの3種類から選ぶことができます。夜間も楽しく、かわいく、安全に自転車を院展したい人におすすめの製品です。

おすすめ人気2位:「knog(ノグ)」

knog(ノグ) Blinder MINI NINER ブラインダー・ミニ ナイナー LEDライト
knog(ノグ) Blinder MINI NINER ブラインダー・ミニ ナイナー LEDライト

¥ 3,456

口コミ

三千円台で可愛くて明るい、コスパ最高です。 あ、ゴムバンドも大中小と3種類付いてきてるので、△形のシートポストにもなんとかなるかと。 是非オススメします。

おすすめ人気ランキング2位は「knog(ノグ) Blinder MINI NINER ブラインダー・ミニ ナイナー LEDライト」です。こちらの製品の特徴は、スマートなデザインとリーズナブルな価格にもかかわらず、自転車テールライトしてのパワフルな機能です。商品レビューでも直視すると痛いくらいの明るさを兼ねた、コスパの高い製品と好評価のおすすめ人気製品です。

製品の詳細は、20ルーメン(9LED搭載 Ligitek 3528)、照射角度:90°、5種類の点灯パターン、エコフラッシュモードでの最大連続点灯時間は約11.5時間です。ワンタッチプラグ内蔵されているUSB充電方式での充電による充電時間は、約2.5時間です。

また、IP67完全防水仕様であり、雨や風などの悪天候時も安心して使用できるおすすめの自転車テールライトです。

おすすめ人気1位:「CAT EYE」

キャットアイ(CAT EYE) テールライト OMNI5 TL-LD155-R 電池式
キャットアイ(CAT EYE) テールライト OMNI5 TL-LD155-R 電池式

¥ 1,717

口コミ

ハイパワーな充電式もあるようですが、本製品は電池の持ち、明るさのバランスが優れていると思います。また、全体的に光るため、視認性が高いのもいいですね。

おすすめ人気ランキング1位は「キャットアイ(CAT EYE) テールライト OMNI5 TL-LD155-R 電池式」です。充電忘れを心配する人や充電の手間を省きたいという人に人気の電池式の自転車用テールライトです。

こちらの特徴は、オムニ・ディレショナル・テクノロジー(面発光技術)で自転車のテールライトとしての高い視認性を確保している点です。ワイド配光の発光モードは、ラピッド・点滅・点灯から選択することができます。

また、便利な機能として消灯時の発光モードを記録し、点灯時の発光を消灯時と同じ発行モードで開始するモードメモリ機能が装備されているのも魅力的です。

リーズナブルな価格にもかかわらず、自転車テールライトとしての機能を豊富に備えたおすすめ製品です。

特徴・用途別おすすめの自転車のテールライト

自転車のテールライトおすすめ人気ランキングTOP3・口コミ

ひとことに自転車のテールライトと言っても自転車の種類と同様に実にさまざまな種類や機能があります。こちらでは、自転車用のテールライトの特徴や用途別におすすめの製品をご紹介しましょう。

防水機能にこだわる

MOREZONE 自転車 テール ライト USB充電式 5種点灯モード 防水 LED セーフティライト
MOREZONE 自転車 テール ライト USB充電式 5種点灯モード 防水 LED セーフティライト
口コミ

今まで使っていた物が壊れたので、千円くらいで探し、買ってみました。USB充電で結構、使えます。デザインも光も明るくて、価格も安くて、とても気に入っています♪ 夜の走行も安心です!

防水機能にこだわって自転車のテールライトを探している人におすすめなのが「MOREZONE 自転車 テール ライト USB充電式 5種点灯モード 防水 LED セーフティライト」です。

こちらの製品の特徴は、何と言ってもIPX-4防水規格の高い防水性です。そのため、雨天でも浸水される場合にも安心して使用できます。充電の時に使用するUSBポートにも防塵デザインが施されています。保証期間も18ヶ月となっている点も安心できます。

悪天候などのタフな条件下でも自転車のテールライトを安心して使用したい人におすすめの製品です。

自動点灯で安全に

キャットアイ(CAT EYE) テールライトRAPID3 AUTO TL-AU630 自動点灯センサー 電池式
キャットアイ(CAT EYE) テールライトRAPID3 AUTO TL-AU630 自動点灯センサー 電池式

¥ 3,326

口コミ

特にトンネル走行中など、自動でテール赤点滅させたく、サドルがフィジークのためICSを使用したライトを取り付けするために購入。感度は問題なく、電池も単三1個の予備を持参すれば解決。

自動点灯の自転車用テールライトをお探しの人におすすめなのが「キャットアイ(CAT EYE) テールライトRAPID3 AUTO TL-AU630 自動点灯センサー 電池式」です。

自動センサーには、振動と明るさの両方に機能するダブルセンサーを使用しています。自転車の走行時に周囲が暗くなると自動で点灯し、残光機能により自転車の停止後は約50秒間発光の後に自動で消灯する優れものです。

早朝や夕方など薄暗い時間帯、夜間に自転車を利用する人が多い人や、トンネルなどをよく通る人に特におすすめです。また、センサーで電源が自動にコントロールされるため、自転車のテールライトの点灯を忘れてることを不安に感じている人や操作を手間に感じる人にも便利な機能のおすすめ製品です。

ソーラー充電で電池切れの心配なし

キャットアイ(CAT EYE) テールライト SOLAR SL-LD210-R 自動点灯センサー 太陽電池 ソーラー充電式
キャットアイ(CAT EYE) テールライト SOLAR SL-LD210-R 自動点灯センサー 太陽電池 ソーラー充電式

¥ 2,790

口コミ

今までは電池式の自動点灯型を使用していましたが、いざ使おうとすると電池が切れていたこともありました。 これは太陽光で充電なのでその心配が無く助かります。

ソーラー充電式の自転車用テールライトをお探しの人におすすめなのが「キャットアイ(CAT EYE) テールライト SOLAR SL-LD210-R 自動点灯センサー 太陽電池 ソーラー充電式」です。

こちらの製品は、太陽電池 ソーラー充電式のため電池交換やUSBを用いての充電も不要です。太陽電池には、キャパシタ蓄電を使用しています。ソーラー充電式のため、電池切れの心配や充電や電池交換の手間もありません。気になる発光時間は、約5時間です。充電時間は、晴天時の充電で2時間以上が必要です。

また、夜間やトンネルなどの暗いところで振動を感知すると自動で発光する機能も備えているのも魅力的なおすすめの自転車用テールライトです。

点滅するテールライトで明るく

Faburo自転車の前テールライトセット オートテールライト
Faburo自転車の前テールライトセット オートテールライト
口コミ

自転車屋さんで見たら結構高価なものばかりでした。 アマゾンでこの商品を見つけて、とてもコスパの良い商品だなって思って購入しました! モードが選べて前のやつより断然良い!大満足です。

点滅する自転車用テールライトをお探しの人におすすめなのが「Faburo自転車の前テールライトセット オートテールライト」です。

こちらは、電池式の自転車用テールライトです。レビューでも十分な明るさが確保されているにもかかわらず2個セットというコスパが高い点も人気です。発光モードもゆっくり点滅、早く点滅(ラピッド)、点灯の3種類から選ぶことができます。

コスパの高い点滅する自転車用テールライトをお探しの人におすすめの製品です。

明るいテールライトで認識性を高める

ウルトラスポーツ LED 自転車用テールライト0.5ワット
ウルトラスポーツ LED 自転車用テールライト0.5ワット
口コミ

取り外しが容易ですぐに取り付けられました! 明るさはかなり明るいです!

明るい自転車用テールライトをお探しの人におすすめなのが「ウルトラスポーツ LED 自転車用テールライト0.5ワット」です。こちらの製品の特長は強力な0.5ワットのLEDライトが5個使用されている点です。広い範囲を明るく照らしてくれるので認識性が高まります。

シートポストなどに簡単に装着できるマウント用ブラケットも付属しており、便利な点もおすすめポイントです。ウルトラスポーツのサイクリングコレクションにぴったりなデザインも嬉しい点です。

リーズナブルな価格で、強力に明るい自転車用テールライトをお探しの人におすすめの製品です。

レーザーのテールライトで視認性を高める

コントロー付き自転車テールライトウインカーライト レーザーシグライト
コントロー付き自転車テールライトウインカーライト レーザーシグライト
口コミ

自転車でも目立つライトにしました。 明るさも赤でとても目立ちますし ウインカー機能が搭載されているので 車から分かりやすいので良かったです。

レーザーの自転車用テールライトをお探しの人におすすめなのが「コントロー付き自転車テールライトウインカーライト レーザーシグライト」です。

こちらのライトは、無線のリモコンで設定をおこないます。テールライトとウィンカーライトは黄色で、レーザビームは赤色で2本表示される点が大きな特徴です。レーザーの程度は、日中でも認識できる明るさであり、視認性も上がります。

また、こちらの製品はABSで製作されているため、耐久性、難燃性、密接性が抜群でありIPX5防水仕様であることも大きな特徴です。レーザーの自転車用テールライトにチャレンジしてみたい人におすすめの製品です。

USB充電式でどこでも充電

YYooo 自転車ライト ヘッドライト テールライト USB充電式
YYooo 自転車ライト ヘッドライト テールライト USB充電式
口コミ

後ろのライト、尾灯用ですがこれも調光機能と点滅機能が有りとても 視認性も良いです。さらに尾灯の取り付け部はノッチ式になっていて 角度調整も付いており非常に親切設計ですね。

USB充電式の自転車用テールライトをお探しの人におすすめなのが「YYooo 自転車ライト ヘッドライト テールライト USB充電式」です。

この製品の特徴は、やはりUSB充電式であるためいつでもどこでも充電が可能な点です。約2時間の充電により、強力点灯モードでは3時間、標準モードでは4時間、省エネモードでは7時間、SOSモードでは6時間の発行が可能です。

USB充電式のテールライトの故障が心配な人も、安心12ヶ月メーカー保証サポートがついていますので、安心して使用することができます。USB充電式の自転車用テールライトを探している人におすすめの製品です。

おしゃれでカラーも豊富なテールライト

knog(ノグ) 自転車LEDライト ポップ POP 単3電池式 カラフルで楽しいデザイン 【日本正規品/2年間保証】
knog(ノグ) 自転車LEDライト ポップ POP 単3電池式 カラフルで楽しいデザイン 【日本正規品/2年間保証】

¥ 2,333

口コミ

乾電池式でシンプル。でもなんとなくおしゃれ。リアライトとして光量も十分で発光パターンも豊富。嫁の分として買ったのだけれど、自分も欲しくなってリピート購入しました。

おしゃれな自転車用テールライトをお探しの人におすすめなのが「knog(ノグ) 自転車LEDライト ポップ POP 単3電池式」です。こちらのテールライトは、おしゃれなだけでなくさまざまな機能も備えられています。

こちらの製品の特徴としては、サイドからの視認性を上げるためにサイドイルミネーションも搭載されており、点灯・点滅モードは5種類の中から選べます。ワンタッチ脱着可能ですので、盗難予防や電池交換も手軽にできる点もおすすめです。

カラーデザインのバリエーションは、通常の4種類に合わせて限定バージョンの6種類、豊富な10種類の中から選ぶことができるのも魅力的なおすすめテールライトです。また、こちらの製品は日本正規品に限り2年間のメーカー保証がついており、機能も品質も安心できる自転車用テールライトです。

テールライトのおすすめのメーカー・ブランド3つ

自転車のテールライトおすすめ人気ランキングTOP3・口コミ

機能もデザインもさまざまな種類のある自転車用テールライト。思わず迷ってしまう人も多いでしょう。こちらでは、自転車用テールライトおすすめ人気メーカー・ブランドを3つ代表製品と併せてご紹介します。

GIZA

GIZA PRODUCTS(ギザプロダクツ) SS-L322R 5レッドLEDテールライト ブラック
GIZA PRODUCTS(ギザプロダクツ) SS-L322R 5レッドLEDテールライト ブラック

¥ 1,944

口コミ

点灯状態で80時間も使え、照射範囲も300°カバーできるというのがすごいですね!! 後方からだけでなく、サイドからも視認しやすいので安全性は抜群でしょう!!!!

自転車用テールライトのおすすめのブランド1つ目は「GIZA PRODUCTS(ギザプロダクツ)」です。こちらのブランドは、創業明治30年(1897年)の老舗「株式会社マルイブランド」が立ち上げたブランドの一つです。

こちらのブランドのコンセプトは「初心者ライダーが使いやすくて買いやすい商品を提供すること」であるため、魅力的な価格や機能はもちろんですがユニークで思わず集めたくなってしまうようなデザインも豊富にあります。リーズナブルな価格で確かな品質と優れた機能、そして使いやすさを求める人におすすめのブランドです。

「GIZA PRODUCTS(ギザプロダクツ) SS-L322R 5レッドLEDテールライト ブラック」は、照射範囲も300°と広いにもかかわらず、点灯時間も80時間を超える優れものです。

knog(ノグ)

knog(ノグ) 自転車LEDリアライト ブラインダーミニ・ドット BLINDER MINI DOT 11ルーメン
knog(ノグ) 自転車LEDリアライト ブラインダーミニ・ドット BLINDER MINI DOT 11ルーメン

¥ 3,456

口コミ

そして、秀逸なのは点滅のパターンが多く、複雑な光り方をすることです。そして小さなレンズを通して発せられる光は、他とは違ってかなり尖った感じの先鋭的なものです。

こちらのブランドは、インダストリアルデザイナーのHugo DavidsonとプロダクツデザイナーのMalcolmがオーストラリアで設立したブランドです。こちらのブランドの特徴は、何と言っても洗練されたユニークなデザインと悪天候下でも問題なく使用可能な高い機能を持ち備える製品です。

こちらの「knog(ノグ) 自転車LEDリアライト ブラインダーミニ・ドット BLINDER MINI DOT 11ルーメン」は、完全防水使用であり、充電もUSBケーブルが不要なワンタッチUSBプラグが内蔵されているため簡単に充電することができます。

デザインも自転車のパイプの枠幅内に収まるよう配慮されているため、装着時も自転車のデザイン性を邪魔しないものとなっているのもおすすめです。

CAT EYE(キャットアイ)

キャットアイ(CAT EYE) テールライト REFLEX AUTO TL-LD570-R JIS規格適合 オートライト搭載
キャットアイ(CAT EYE) テールライト REFLEX AUTO TL-LD570-R JIS規格適合 オートライト搭載

¥ 2,683

口コミ

Brompton2017モデルに大きさもぴったり! なにより、純正は電池交換がドライバー必要と何かと面倒。 振動オート、パルスモードなども選べて機能は数段上!

CAT EYE(キャットアイ)は、昭和29年に設立された国産ブランドです。自転車のテールライトのみならず、リフレクター、ランプ、サイクロコンピュータなどさまざまな製品を手掛けています。自転車走行の「安全と快適」の向上を目指して開発されたクオリティの高い製品は、国内だけでなく世界的にも高い評価を受けています。

こちらの「キャットアイ(CAT EYE) テールライト REFLEX AUTO TL-LD570-R JIS規格適合 オートライト搭載」は、LEDの強く明るい光が180度以上の角度で後方に広がるデザインとなっており、夜間走行の視認性が確保されています。

また、JIS規格だけでなくアメリカやイギリスなどの基準に適合したワイドアングルリフレクターが搭載されており、消灯時の安全も確保されている点も魅力的です。

自分にあった自転車用テールライトを探そう!

自転車のテールライトおすすめ人気ランキングTOP3・口コミ

自転車用のテールライトは、実にさまざまな機能やデザインの製品があります。目移りしてしまう人は、使用目的にあった機能の有無や取り扱いの手軽さを製品ごとに確認するのがおすすめです。

例えば、天候にかかわらず自転車で通勤や登校する人は「完全防水」を備えた製品を中心に探してみるとよいでしょう。他にも、電源操作を手間に感じる人や電源操作を忘れがちな人は「オートセンサー」の備えられたものを検討するなどです。

自転車用テールライトの購入の際に迷ったときには、こちらでご紹介した内容をぜひ参考にしてみてください。自分のライフスタイルや使用目的に応じたテールライトを選んで快適にそして安全に自転車走行できるように備えましょう。

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