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2018年06月12日

クロスバイクタイヤおすすめ人気ランキングTOP3・口コミ

スポーツバイクの中でも人気が高くおすすめのクロスバイクですが、クロスバイクどのようなタイヤを選ぶのが良いのでしょうか。今回はクロスバイクタイヤのおすすめアイテムを、ランキング形式や用途別にご紹介します。タイヤ選びの参考にしてみましょう。

クロスバイクタイヤおすすめ人気ランキングTOP3・口コミ

クロスバイクタイヤの種類と選び方

クロスバイクタイヤおすすめ人気ランキングTOP3・口コミ

クロスバイクとは、スポーツタイプの自転車です。スポーツタイプの自転車の中でもクロスバイクは乗りやすいため、人気の高いおすすめのスポーツバイクになります。さまざまなメーカーが豊富な車種のクロスバイクを販売しており、健康志向の高い人々を中心に、気軽にはじめることができるという点でおすすめです。

今回はそのようなクロスバイクを生活に取り入れ、楽しみたいと考えている方のために、おすすめのクロスバイク用タイヤをご紹介します。この機会にぜひクロスバイクタイヤの事を知って、自分でタイヤ交換などのメンテナンスをしてみましょう。

おしゃれなクロスバイクに合わせて、デザインも豊富なおしゃれタイヤもあります。安全性に配慮されたタイヤもおすすめですし、スピード感を求める方のためのタイヤもおすすめです。

自分の目的に合ったクロスバイクタイヤを選び、クロスバイクをもっと楽しんでみてはいかがでしょうか。

クロスバイクタイヤの種類

クロスバイクを使って通勤通学を考えている方や、趣味としてクロスバイクをはじめたいと考えている方など、さまざまな目的でクロスバイクを購入する方がいらっしゃるのではないでしょうか。ロードバイクとマウンテンバイクの、中間的な存在ともいえるおすすめのクロスバイクは、ちょっとした日常使いにもおすすめです。

クロスバイクのタイヤには、どのような種類があるのかを知ることは、クロスバイクを知る上でもおすすめです。クロスバイク用のタイヤの種類を知って、自分の用途や目的などを考えて選んでみましょう。人気の高いおすすめのクロスバイクタイヤの種類をご紹介します。

幅広タイヤ

クロスバイク用のタイヤには幅広タイプのタイヤがあります。幅広タイプのクロスバイクタイヤは、スピード感を重視したい方にはおすすめできませんが、乗り心地の良さや体に伝わってくる振動などを軽減するなどおすすめの点が多く、タイヤのエアボリュームも多くなるため、空気圧の減少が少ない点もおすすめです。

幅広タイプのタイヤですので、空気圧が少ないことによるパンクなどという事もあまりありません。通勤や通学がメインでクロスバイクを使いたいという方は、幅広タイプのクロスバイクタイヤをおすすめします。

細いタイヤ

細いタイプのタイヤは高圧のため、地面を走行する時の衝撃が身体に伝わりやすく、クロスバイクになれていない方にはおすすめできません。しかし、スピード感を重視したい方には細めのタイヤがおすすめになります。軽い走行ができるため、慣れた方であれば細いタイヤでクロスバイクのカスタマイズをしてみる事もおすすめです。

レースなどに出るような場合は細いタイプのクロスバイクタイヤをおすすめします。

トレッドの種類

トレッドとはタイヤについた溝のことを指して使う言葉です。大きく分ける事ができる種類は2つになり、もう少し細かい分類にも分けられますが、ここでは2つのトレッドタイプをご紹介します。

トレッドのタイプによって、クロスバイクのグリップ力は変わります。タイヤに溝があるほうがおすすめのように考えている方もいらっしゃいますが、コーナリングなどの際にはグリップ力が変わってしまうため、溝のないタイヤの方がおすすめという場合もあります。

スリックタイヤ

スリックタイヤとは溝のないツルツルしたタイヤになります。グリップ力も高くおすすめのスリックタイヤは、耐久力のあるクロスバイク用のスリックタイヤを選ぶことは、通勤や通学などにもおすすめです。

滑りそうだと考えている方もいらっしゃいますが、自転車の走行スピードやはばを考えても問題なく使用できるpすすめタイヤになります。

オールコンディションタイヤ

オールコンディションタイヤとはブロックが付いているような形になっていたり、溝がたくさん入っているタイプのタイヤの事をいいます。ブロックタイヤと呼ばれるタイヤは、砂や落ち葉などがある道路が走行に適しています。オフロードなどで走行する場合はブロックタイヤがおすすめです。

クロスバイクタイヤの選び方

クロスバイクのタイヤの種類はさまざまですが、どのようにして選んだらよいのかわからないという方も多いのではないでしょうか。クロスバイクのタイヤを選ぶためのおすすめポイントをいくつかご紹介します。参考にして自分の目的に合ったお気に入りのクロスバイクタイヤを選んでみましょう。

速さで選ぶ

スピード感を味わいたいという方は、速さを重視したクロスバイクタイヤを選ぶことがおすすめです。速さを重視したい方はタイヤの中でも「スリックタイヤ」を選ぶと良いでしょう。路面の抵抗が少なく、乾いている道路でを走る時におすすめです。

スリップタイヤでは、雨の日が不安という方もいますが、スリックタイヤの中にも雨の日でも安定感があるグリップ力を持っているタイヤもあります。心配な方はそのようなスリックタイヤを選ぶことで、速さと安定感を得られるのではないでしょうか。

安定感で選ぶ

クロスバイクのタイヤはさまざまありますが、スリックタイヤとブロックタイヤでは特徴が違います。乾いた道路では安定感をもつのは、実はグリップ力のあるスリックタイヤになります。しかし、砂利や落ち葉などが多い場所、オフロードなどでクロスバイクを走行しようと考えている方は、ブロックタイヤをおすすめします。

スリックタイヤとブロックタイヤの両方の良い部分を併せ持ったタイヤもありますので、スリップしにくいおすすめのタイヤとして選んでみてはいかがでしょうか。

溝で選ぶ

溝の深さやブロックタイヤかどうかなどで選んでみる事もおすすめです。用途にもよりますが、溝があるタイヤの方が安心するという方もいらっしゃるのではないでしょうか。摩耗に強く耐久性の高いタイヤは、安定感を得られるという点でおすすめになります。

さまざまな路面を走るという方は、溝があるだけではなく、ブロックタイヤにしてみる事もおすすめです。

ゴムの質で選ぶ

タイヤのメーカーによってはゴムの種類が違います。おすすめのメーカーやお気に入りのメーカーがあれば、どのようなゴムを使っているのかを考えてみると良いでしょう。大手メーカーのゴムは安心感もありますし、初心者の方で、はじめてクロスバイクに乗ってみようと考えている方は、大手メーカーのクロスバイクタイヤがおすすめです。

クロスバイクタイヤおすすめランキングTOP3

クロスバイクタイヤおすすめ人気ランキングTOP3・口コミ

クロスバイクタイヤのおすすめアイテムを人気の高いおすすめランキングとしてご紹介します。自分の生活スタイルに合ったクロスバイクタイヤを選ぶようにしましょう。性能や安全性、タイヤサイズなどを確認し、お気に入りのクロスバイクタイヤを見つけてください。

どのようなタイヤを選んだらよいのかわからないという方は、人気ランキングを参考にしてみても良いでしょう。お気に入りのクロスバイクに合ったタイヤが見つかります。

おすすめランキング第3位「リブモS」

パナレーサー タイヤ リブモS [W/O 700x28C]
パナレーサー タイヤ リブモS [W/O 700x28C]

¥ 3,076

口コミ

32Cから28Cに交換したけど、速度が1割アップした。 タイヤ交換だけでこれだけ変わるのかーと、改めて感心した次第。

パナレーサーの28Cタイヤです。高い耐久性と耐貫通パンク、耐リム打ちパンク、耐摩耗性を強化したトップクラスの強靭性を持っています。軽い走りとパンクに強いタイヤですので、カスタマイズしたいと考えている方はぜひ使ってみてください。

おすすめランキング第2位「ツーキニスト」

パナレーサー タイヤ ツーキニスト [W/O 700x28C]
パナレーサー タイヤ ツーキニスト [W/O 700x28C]

¥ 4,290

口コミ

1000kmほどではありますが、パンクは今のところありません。 運要素もアリますが、泥道をはしったり、石だらけの道だったり、公道だったりを走行しましたが、 問題は全くありません。

ケーシングの繊維量を50%アップし、かるくて丈夫なケーシングとなっているタイヤです。パンクを防止するために、チューブと接するための内側面が平滑加工されています。

おすすめランキング第1位「ウルトラスポーツ2」

Continental(コンチネンタル) UltraSport2 ウルトラスポーツ2 クリンチャー 700c 2本セット
Continental(コンチネンタル) UltraSport2 ウルトラスポーツ2 クリンチャー 700c 2本セット
口コミ

ライトグリーンのロードバイクにとても良く合います。 見た目だけではなく、頑丈ですし走行性も良いです。 2000kmぐらい走っていますが、舗装が多少悪くてもパンクもしません。

カラーバリエーションも豊富で、2本セットになったタイヤになります。推奨空気圧がサイズによって変わってきますので、確認してから使うようにしてみましょう。

特徴・用途別おすすめのクロスバイクタイヤ

クロスバイクタイヤおすすめ人気ランキングTOP3・口コミ

クロスバイクのタイヤを交換することで、クロスバイクの加速が楽になったり、パンクしづらくなるといったことがあります。乗り心地の良さも変わりますし、クロスバイクのタイヤの点検を兼ねることで安全性も高まっていきます。

そのようなクロスバイクのタイヤには、それぞれさまざまな特徴があり、用途に合わせた使い方がおすすめです。クロスバイクの性能をアップさせるためにも、用途に合ったおすすめのタイヤを使うようにすることがおすすめです。クロスバイクの走行性能を大きく左右する、おすすめのタイヤを特徴、用途別にご紹介します。

参考にして自分のクロスバイクに合ったタイヤを選ぶようにしましょう。

通勤用

SERFAS(サーファス) 自転車用 タイヤ デプティ 26X1.95 726725
SERFAS(サーファス) 自転車用 タイヤ デプティ 26X1.95 726725

¥ 1,944

口コミ

初めてのタイヤ交換でこの商品を購入。固めのタイヤのせいか走り出しも早くなり満足です! 固めだったので取りつけに手こずるかと思ったけどスムーズに交換出来ました。

滑らかなロードタイプのクロスバイクタイヤで長寿命構造のおすすめタイヤです。

スピード重視

SERFAS(サーファス) 自転車用 タイヤ セカ DDロードタイヤ 700C
SERFAS(サーファス) 自転車用 タイヤ セカ DDロードタイヤ 700C

¥ 2,376

口コミ

装着もしやすく苦労なく一発交換完了。 フレームがメタリックレッド系なので相性も良くグレードアップしたように見えます。

排水性の高いトレッドパターンを採用し、濡れている時でもグリップ力を向上させるように開発されています。異なるコンパウンドを採用し、ハイスピードを維持したままコーナリング性を高める事ができるタイヤです。

安定感

ブリヂストン アンカー(BS ANCHOR) EXTENZA BICOLORE エクステンザ ビコローレ ロードタイヤ
ブリヂストン アンカー(BS ANCHOR) EXTENZA BICOLORE エクステンザ ビコローレ ロードタイヤ
口コミ

パナレーサー RACE A EVO3 からの履き替えです。パナに比べて柔らかい感じで、長距離での疲労が軽減されます。グリップも粘りがあり安心感もあります。

レースだけではなく、日常使いにもおすすめのカラータイヤです。グリップ力の強いコンパウンドを採用しているため、コーナリングの安定感を実現させたタイヤになります。

スリックタイヤ

MICHELIN(ミシュラン) WILD RUNNER BLK 26X1.4 26 X 1.4
MICHELIN(ミシュラン) WILD RUNNER BLK 26X1.4 26 X 1.4

¥ 2,700

口コミ

高圧タイヤなので、回りが良い。ロードの23C等に比べれば回らないが、急制動の信頼性はかなりある。雨の日もスリックとしては優秀で、マンホールだけ気をつければ問題なし。

ロードバイクのような走りを楽しむことのできるタイヤです。高圧タイヤのため回転が良いのが特徴になります。

ブロックタイヤ

パナレーサー タイヤ シクロクロス用 CG-CX [700Cx32] UCI準拠 ブラック F732BAX-CG
パナレーサー タイヤ シクロクロス用 CG-CX [700Cx32] UCI準拠 ブラック F732BAX-CG
口コミ

通勤用のクロスバイクに25cを履かせていましたが、数ヶ月に一度のパンクが面倒くさくなって交換しました。 路面状態を気にせず走れるようになったのでとても快適です。

サイドグリップ力にも優れた威力を発揮するシクロクロス用タイヤです。オフロードでの走行性能と耐久性能をバランスよくさせるためコンボパウンドを採用しました。

セミスリックタイヤ

TIOGA(タイオガ) シティスリッカーII 26"×1.50" セミスリックタイヤ
TIOGA(タイオガ) シティスリッカーII 26"×1.50" セミスリックタイヤ

¥ 2,376

口コミ

完全なるスリックだと雨の日や濡れた白線が怖かったので、前後輪このタイヤにしました。走りも軽くなりgoodです

雨の日にも強いセミスリックタイヤで、水はけがよくなるようなトレッドパターンを採用したアイテムになります。

太さ別おすすめクロスバイクタイヤ

クロスバイクタイヤおすすめ人気ランキングTOP3・口コミ

おすすめのクロスバイクタイヤを選ぶ前に、確認しなければいけないのがクロスバイクのタイヤのサイズです。クロスバイクで使うタイヤは直径と幅によってサイズで分けられており、間違ったタイヤを選ぶことの無いように、サイズをきちんと確認しましょう。

自転車やクロスバイクのサイズには4種類の規格があります。インチで分けられているものもあれば、ミリで分けられているものもあります。その中でもアメリカとイギリスのタイヤ規格はインチを使っていても、まったくの別規格と考えなければいけません。

今回はロードタイヤに使われているリムの大きさの表記であるCを使った、タイヤサイズをご紹介します。参考にして自分のクロスバイクに合ったおすすめタイヤを見つけてみましょう。

23C

パナレーサー タイヤ クローザープラス [W/O 700x23] オールブラックF723-CLSP-B
パナレーサー タイヤ クローザープラス [W/O 700x23] オールブラックF723-CLSP-B

¥ 3,651

口コミ

江戸川サイクリングロードを往復してます。 今のところ問題は無いと思います。 価格的にも優しい。 チューブと合わせてパナにしました。

ロード用タイヤで気楽に軽い走りを楽しむことのできるアイテムです。軽量のミドルクラスで、高反発弾性の天然ゴムをベースにしているため耐久性と耐摩耗性に優れたナチュラルコンパウンドを採用しています。

25C

BRIDGESTONE ディスタンザ ロード・クロス バイク タイヤ 700x25C DZ-7025 F301110BL
BRIDGESTONE ディスタンザ ロード・クロス バイク タイヤ 700x25C DZ-7025 F301110BL

¥ 2,756

口コミ

クロスバイクのタイヤがパンクしたために購入。 28Cから25Cに交換、チューブも同時に交換したので軽くなりました。 乗り心地も細くしたのに良くなった。

軽い走りを求めている方に、コストパフォーマンスにも優れたクロスバイクタイヤをおすすめします。安全性の高いスリックパターンを採用しているタイヤです。

28C

ブリヂストン アンカー(BS ANCHOR) DISTANZA (ディスタンザ) ロード/クロスバイクタイヤ
ブリヂストン アンカー(BS ANCHOR) DISTANZA (ディスタンザ) ロード/クロスバイクタイヤ

¥ 2,756

口コミ

クロスバイクに乗っている素人の感想です。後輪のみに装着。 タイヤのセンター部分はサイドに比べて肉厚になっているためクッション性があり乗り心地はひじょうに良い。

スリックパターンのタイヤで軽い走りを求めている方におすすめです。雨の日には水はけが良くなるように高い溝が付いています。

32C

MAXXIS デトネイター 700x32c ワイヤービード レッド/ブラック 3MX-DET732-RD
MAXXIS デトネイター 700x32c ワイヤービード レッド/ブラック 3MX-DET732-RD

¥ 3,888

ロードレーサーやクロスバイク、MTBシティのタイヤとなっており、スポーティーな走りを実現させてくれるタイヤです。

35C

MICHELIN(ミシュラン) PROTEK CROSS BLK 700X35C FR 700X35C
MICHELIN(ミシュラン) PROTEK CROSS BLK 700X35C FR 700X35C

¥ 2,376

口コミ

そこそこの価格で、オールラウンドに街でも、山でも走れます。ドレッドの厚みがあるので砂利道なとでも安心感が有ります。

平均的な重量が740グラムで折り畳みのできないタイヤになります。立体的な溝パターンのタイヤで、アスファルト以外にも荒れている路面もしっかりとしたグリップ力で走行することができるためおすすめです。

おすすめのクロスバイクタイヤメーカー3つと製品

クロスバイクタイヤおすすめ人気ランキングTOP3・口コミ

クロスバイクタイヤを扱っているメーカーはたくさんありますが、中でもおすすめのメーカーを3つご紹介します。おすすめのメーカーの中から選ぶことで、タイヤだけではなく、チューブなどといったその他のアイテムも、同じメーカーでそろえてみる事もおすすめです。お気に入りのメーカーを見つけるための参考にしてみましょう。

コンチネンタル

Continental(コンチネンタル) GrandPrix 4000S2
Continental(コンチネンタル) GrandPrix 4000S2
口コミ

練習からレースまで使え長持ちする定番のタイヤということでこちらを選びました。 500㎞ほど走りましたがとても満足しています評判通りの性能で、硬さも感じることなくよく転がる印象です

世界中で高い評価をされているされているコンチネンタル社は、ドイツを代表するタイヤメーカーです。ブラックチリコンパウンドを使用し、ベクトランブレーカーを内蔵したタイヤになります。

ブリヂストン

ブリヂストン アンカー(BS ANCHOR) EXTENZA R1X ロードタイヤ
ブリヂストン アンカー(BS ANCHOR) EXTENZA R1X ロードタイヤ

¥ 6,264

口コミ

205グラムのタイヤから交換しました 軽いです 乗り心地はアレですが普段使いも出来て良く転がります

ゴムタイヤで有名なブリヂストンのクロスバイク用のタイヤです。オールラウンドに対応したロード用タイヤの軽量モデルになります。パンクリスクを軽減するためのプロテクターが装備されているタイヤです。

パナレーサー

パナレーサー タイヤ カテゴリーS2 [W/O 700x23C] グリーンF723-CATS-G2
パナレーサー タイヤ カテゴリーS2 [W/O 700x23C] グリーンF723-CATS-G2

¥ 2,469

口コミ

ビアンキのチェレステと比べると少し色味が濃く厳密には色違いですが、雰囲気が似たグリーンなので違和感無くまとまります。

自転車用のタイヤやチューブを製造販売しているパナレーサーは、親会社がパナソニックとなっており、タイヤの他にも工業用のゴム用品なども扱っています。カラフルなクロスバイク用タイヤで、耐久性や耐パンク性を向上させたアイテムです。

おすすめのクロスバイクタイヤ関連商品

クロスバイクタイヤおすすめ人気ランキングTOP3・口コミ

クロスバイクに欠かせないタイヤですが、そのようなクロスバイクタイヤの関連商品についてもご紹介します。チューブや空気入れ、交換用のタイヤレバーなど、クロスバイクタイヤの交換には欠かせないおすすめアイテムを参考に、どのような関連商品があるのかを知りましょう。

チューブ

タイヤチューブはタイヤの内側にあるゴムの管の事です。一般的な自転車用のタイヤチューブと同じものは使用できないため、クロスバイクタイヤ用かロードバイク用のタイヤチューブを使う事をおすすめします。チューブやバルブのサイズをしっかりと確認してから購入するようにしましょう。

タイオガ

TIOGA(タイオガ) インナーチューブウルトラライト(フレンチバルブ) 700×18~26C ETRTO(18/26-622) バルブ長48mm
TIOGA(タイオガ) インナーチューブウルトラライト(フレンチバルブ) 700×18~26C ETRTO(18/26-622) バルブ長48mm

¥ 1,188

口コミ

低価格でも品質◎、とても軽量です。迷わず次も購入すると思います。

軽量化を考えている方であればタイオガのインナーチューブウルトラライトを使う事をおすすめします。軽くて安いタイオガは手ごろな価格で購入しやすいアイテムです。

シュワルベ

SCHWALBE(シュワルベ) 【正規品】700×18/28Cチューブ 仏式 60㎜ロングバルブ 15SV-E.L
SCHWALBE(シュワルベ) 【正規品】700×18/28Cチューブ 仏式 60㎜ロングバルブ 15SV-E.L

¥ 1,296

口コミ

仏式ロングバルブ、700x18C/28Cという点で対応している自転車ならば 無難な選択ではないでしょうか。

バルブの長さが60ミリで重量は105グラムと軽量なシュワルベのタイヤチューブです。バブルコア部分は分解することができます。

コンチネンタル

 Continental(コンチネンタル) GRAND PRIX 4000 S II グランプリ4000S2
Continental(コンチネンタル) GRAND PRIX 4000 S II グランプリ4000S2
口コミ

一年近く使って パンクは一度だけ コの字形の配線を止めるような釘を踏んでパンクのみ! その時も釘を抜いて空気抜けました

タイヤとチューブのセット商品で、同じメーカーの商品ですので、合わせづらいといった事もなくおすすめです。耐パンク性に優れたタイヤチューブになります。

空気入れ

タイヤ交換には欠かせないアイテムのひとつである空気入れもご紹介します。空気入れを持っているという方も、携帯用の空気入れなどもありますので、ぜひ参考にして使いやすいアイテムを選んでみてはいかがでしょうか。

パナレーサー

パナレーサー 空気入れ  BFP-AMAS1
パナレーサー 空気入れ BFP-AMAS1

¥ 2,521

口コミ

オフロードバイクで、悪路を走る際に空気圧を落としますが、舗装路に出て空気を入れる際にもちゃんと使えます。ガソリンスタンド以外ですぐに空気を入れられるのは便利。

対応しているバルブはフランス式だけではなく、アメリカ式やイギリス式にも使用することができる空気入れになります。軽量でコンパクトなため、持ち運びにも便利です。

ブリヂストン

ブリヂストン(BRIDGESTONE) 空気入れ スマートポンプ PM-501 SG規格 英式トンボロ
ブリヂストン(BRIDGESTONE) 空気入れ スマートポンプ PM-501 SG規格 英式トンボロ
口コミ

コスパいいんじゃないかな。 軽いし、十分な圧力かかるし、アタッチメントも付いてる。 耐久性は乱暴に使わなければ大丈夫だと思います。

イギリス式のバルブを採用した空気入れになります。自転車やロードバイク、クロスバイクだけではなく、ボールや浮き輪などにも空気を入れる際に使う事ができるようになっています。

大橋産業 (BAL)

BAL (大橋産業) 空気入れ フットポンプ スーイスイ 1921
BAL (大橋産業) 空気入れ フットポンプ スーイスイ 1921
口コミ

もっと早く足でやるのを 買ってればよかったと思うほど楽に 空気いれれました。

コンパクトで軽量モデルのフット式ポンプです。ペダル部分は踏み込みやすくレジャーなどにも使えておすすめです。

タイヤレバー

タイヤの交換をするために必要なタイヤレバーは、タイヤの空気を抜いてからリムに食い込んだタイヤを外す作業に必要なアイテムです。隙間なく食い込んでしまっているため、タイヤレバーはタイヤ交換に欠かせません。伸びきってしまったゴムの場合はあまり気にしなくても外れる場合もありますが、一般的にはタイヤレバーを使ってタイヤを外しましょう。

パナレーサー

パナレーサー(Panaracer) タイヤレバー PTL 3本セット
パナレーサー(Panaracer) タイヤレバー PTL 3本セット

¥ 586

口コミ

10年前にクロスバイクを購入したときから タイヤレバーはパナレーサー一筋です。

タイヤのエキスパートが考えたタイヤレバーです。チューブを傷つけないように丸みを持たせた形状にしました。自分んで自転車の修理をする時などには欠かせないアイテムとなっています。

エーゼット

AZ(エーゼット) 自転車用 タイヤレバー3本セット CB002
AZ(エーゼット) 自転車用 タイヤレバー3本セット CB002
口コミ

一度パンク修理に使用しました。 十分強度があるので折れそうにありません。

強化ナイロンでできているタイヤレバーで、3本重ねてセットすることができるため、持ち運びにも便利です。

おすすめのクロスバイクタイヤで出かけよう

クロスバイクタイヤおすすめ人気ランキングTOP3・口コミ

クロスバイクタイヤのさまざまなおすすめアイテムをご紹介しましたがいかがでしたでしょうか。クロスバイクに乗ってみたいと考えている方だけではなく、今までもクロスバイクを楽しんでいたという方にも、クロスバイクタイヤのおすすめアイテムを知ってもらい、自分でタイヤ交換を行ってみてはいかがでしょうか。

クロスバイクタイヤを自分好みのアイテムに交換する事によって、クロスバイクをより楽しむことができます。お気に入りのクロスバイクでちょっとしたお出掛けをしてみると良いでしょう。

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