Search

検索したいワードを入力してください

2018年05月15日

原付ヘルメットおすすめ人気ランキングTOP3・口コミ・種類

原付ヘルメットは需要が多くさまざまな種類のものが発売されています。これから原付ヘルメットを購入される方の参考になるように、原付ヘルメットの種類と選び方や、原付ヘルメットおすすめ人気ランキングTOP3、特徴・用途別おすすめの原付ヘルメットなどをご紹介します。

原付ヘルメットおすすめ人気ランキングTOP3・口コミ・種類

原付ヘルメットの種類と選び方

原付ヘルメットおすすめ人気ランキングTOP3・口コミ・種類

原付用に使えるヘルメットの種類は、ハーフヘルメット、ジェットヘルメット、セミジェットヘルメット、フルフェイスヘルメット、システムヘルメット、オフロードヘルメットの6種類です。このうち、ハーフヘルメットとセミジェットヘルメットは125ccまでの排気量のバイク(原付2輪)までしか使うことができません。

原付(原付1種)は50ccの排気量なので6種類全てのヘルメットを使うことができます。選択肢が多くなるので選ぶのも難しくなります。ヘルメットを正しく選べるように、6種類のヘルメットをご紹介します。

原付ヘルメットの種類

原付で使える6種類のヘルメットの特徴をご紹介します。

ハーフヘルメット

ハーフヘルメットは半キャップともいわれます。丁度お椀をひっくり返したような形で、主に耳から上の頭部を守ることができます。耳から下部分には何もないので安全性は低いです。もし転倒をして、顔や後頭部、耳などが路面に当たった場合、傷が残るか致命的な損傷を負うこともあります。

あごひもをしていない場合の転倒はさらに危険で、転倒時にヘルメットが飛んでいってしまうので、ヘルメットをしていないのと同じことになります。法律的には問題ありませんが、安全性から考えてジェットヘルメット以上のものがおすすめです。

安全性は低いですが、デザインがおしゃれなものが多く、髪型が崩れにくいので女性には人気があります。ヘルメットの閉そく感が苦手な方にも人気があります。コンパクトサイズで持ち運びにも便利なのでどうしてもハーフヘルメットを使いたい場合は、なるべく近距離での使用をおすすめします。

セミジェットヘルメット

セミジェットヘルメットはハーフヘルメットに耳当てがついています。ハーフヘルメットの横の部分が耳の下ぐらいまで伸びた形をしています。シールドもつけることができるので風よけの効果もありおすすめです。

安全性はハーフヘルメットよりも大分高くなります。転倒時の横からの衝撃に強くなり、シールドによって顔も守ることができます。価格も通常タイプのジェットヘルメットより安いのでおすすめです。

ジェットヘルメット

ジェットヘルメットはフルフェイスヘルメットのあごの部分がない形です。転倒時にはあご以外の部分は保護できるので安全性が高いです。ジェット機のパイロットが使うヘルメットに近いことからこのように呼ばれます。

セミジェットヘルメットとの違いは頭を保護する場所の広さです。ジェットヘルメットはセミジェットヘルメットの保護領域プラス「後頭部」「耳の下側の部分」までを保護するようになっていて安全性が高いです。ジェットヘルメットは125ccを超える排気量のバイクでも使えるので、原付から乗り換えた場合でも買い替える必要がなく便利なのでおすすめです。

フルフェイスヘルメット

フルフェイスヘルメットはその名のとおり、顔や頭全体をすっぽりと覆ってしまうヘルメットです。あごの部分も保護でき転倒時の安全性は最も高いです。バイクレースに使用されるヘルメットもこの形なのでレーサーのレプリカバージョンもありデザインもたくさんあるのでおすすめです。

安全性は最高ですが、頭全体を完全に覆ってしまうため閉そく感があり、シールドの面積も少なくなるので視野が狭くなります。ジェットヘルメットと比べると下や左右が見えづらくなります。また、シールドを完全に閉じると外の音が聞こえづらくなり、クラクションを鳴らされても気づきにくくなります。安全性を最も重要視する方におすすめです。

システムヘルメット

システムヘルメットは形はフルフェイスですが、あごとシールドの部分を持ち上げることができるようになっています。フルフェイスの安全性がありながら、ヘルメットを脱がずに飲食ができるのでとても便利です。価格が高いのが難点でしたが、徐々に低価格のものもでてきていておすすめのヘルメットです。

オフロードヘルメット

オフロードヘルメットはオフロードや林道を走るのに適したヘルメットです。特徴は、前を走るバイクの跳ね上げる泥を避けるためのバイザーがついていることと、シールドがないこと、あごの部分が呼吸しやすいように前に出っ張っていることです。シールドがないのでゴーグルとセットで使います。泥はねで汚れてもすぐに外すことができ、視界を確保しやすいのでゴーグルが使われています。

最近ではアドベンチャーバイク(旅をする目的で作られたバイク)が人気があり、アドベンチャーバイク用にオフロードヘルメットとフルフェイスの中間のデザインのヘルメットもでてきています。アドベンチャーバイク用のヘルメットは取り外し可能なシールドと空力抵抗のよいバイザーを装備し、スポーツバイクに使っても違和感ないデザインなのでおすすめです。

原付ヘルメットの選び方

原付ヘルメットは頭を守る重要なアイテムなので、ポイントを押さえてしっかりとしたものを選びましょう。原付ヘルメットを選ぶポイントをご紹介しますので参考にしてください。

SG・PSCマークのついたものを選ぶ

原付ヘルメットは国が定めた安全基準を満たした製品のみが販売可能になります。安全基準を満たした原付ヘルメットには「PSCマーク」の表示があります。この「PSCマーク」の検査を代行する組織が「一般財団法人製品安全協会」です。もうひとつのマーク「SGマーク」はこの団体がPSCの検査基準に合格したヘルメットのみに発行します。

つまりほとんどのヘルメットにはこの「PSCマーク」と「SGマーク」がついていることになります。逆についていない場合は国の安全基準をみたしていないので、原付ヘルメットとしては使えません。必ず「PSCマーク」もしくは、「PSCマーク」と「SGマーク」がついている原付ヘルメットを選ぶのをおすすめします。

頭のサイズにあったものを選ぶ

原付ヘルメットは頭のサイズにあったものを選ぶのがおすすめです。ヘルメットは平均的な頭の形にあわせて作られているので、人によって高さはぴったりでも横幅がきつかったり、横幅はぴったりでも縦の長さがあわなかったりします。特に横幅の狭いヘルメットを長時間かぶっていると血流が悪くなり頭が痛くなってきます。ゆるいヘルメットは転倒時の衝撃が吸収しにくいのでNGです。

メーカーによってもサイズは違って、国内メーカーなら「ショウエイ」のヘルメットの方が「アライ」よりもゆったりしています。頭の鉢が大きい方はショウエイがおすすめで、頭が細長い方はアライがおすすめです。

どうしてもサイズがあわない方は、大きめサイズを選んで、インナーパッドで調整しましょう。インナーパッドが取り外しできる原付ヘルメットなら、インナーを別のものに変えればフィット感が増し、丁度いいサイズで使うことができるのでおすすめのやり方です。

原付バイクの種類によって選ぶ

原付バイクにもいろんな種類があります。種類にあったヘルメットを選ばないと使い勝手が悪く、見た目にもかっこ悪いです。スポーツ系原付バイクなら一番のおすすめはフルフェイスです。スピードが出るので一番安全なヘルメットをおすすめします。デザイン的にもレース感がでてかっこいいです。

原付スクーターならオフロードヘルメット以外のものならなんでもあいます。逆に原付オフロードバイクの場合はオフロードヘルメットかフルフェイスとオフロードの中間デザインのヘルメットを選びましょう。モタード系原付バイクもオフロードバイクと同じでいいです。

原付アメリカンバイクの場合はハーフヘルメットにゴーグルがよくあいます。ジェットヘルメットもおすすめです。原付ネイキッドバイクは、ジェットヘルメットやフルフェイスがよくあいます。ネイキッドでハーフヘルメットをかぶると暴走族スタイルになるのでおすすめしません。

原付ヘルメットおすすめ人気ランキングTOP3

たくさんある原付ヘルメットの中で人気のあるのはどんなものなのでしょうか。原付ヘルメットのおすすめ人気ランキングTOP3をご紹介しますので原付ヘルメットを選ぶ際の参考にしてください。

ランキング3位「リード工業 ハーフ RE41」

リード工業 ハーフ RE41
リード工業 ハーフ RE41
口コミ

少し緩めでしたが、ヘアの乱れを防ぐインナーキャップを着けたらピッタリフィット。快適でしかもオシャレ!良い買い物でした。

リード工業 ハーフ RE41はハーフタイプヘルメットです。ハーフタイプですが、開閉式のシールドを装備、空気を取り込んでムレを防ぐエアベンチレーションも装備しています。ハーフヘルメットの安全性は低いですが、シールドがついていることで少し安心できます。デザインもスワットが使っていそうでかっこよく、おすすめの原付ヘルメットです。

ランキング2位「ショウエイ J-FORCE4」

ショウエイ J-FORCE4
ショウエイ J-FORCE4

¥ 56,160

口コミ

今までの安価なヘルメットは、時速60Kmで風切り音で聞こえ難くかったのですが、J-FORCEⅣは時速80Kmでも普通に会話が可能になりました。

ショウエイJ-FORCE4は静寂性に優れたジェットヘルメットです。風切り音が聞こえず、インカムを使用するときも楽に会話ができます。空力抵抗も優れていて、多少あごを上げても風におされて頭がのけぞるようなことがありません。

カラーもつや消しブラックで上品です。全ての内装を取り外して洗濯ができるのでヘルメットが汗臭くならずに便利です。大人に似合う原付ヘルメットをお探しの方におすすめです。

ランキング1位「アライ QUANTUM-J」

アライ QUANTUM-J
アライ QUANTUM-J

¥ 41,040

口コミ

いい買い物をしたと思います。アライのヘルメットは20数年ぶりに買いました。使用はまだですが、かぶった感じはさすがです。

アライ QUANTUM-Jはフィット感のいいフルフェイスヘルメットです。頭をとりかこむ様に配置されたシステム内装とあごの下からサポートするFCSシステムパッドによって優れたフィット感を実現しています。ICダクト3 、ACR2ダクト、インナーダクト6 の3つのダクトにより空気抵抗を抑え、ヘルメット内の冷却効果を高めています。安全性・快適性の高いフルフェイスヘルメットをお探しの方におすすめです。

特徴・用途別おすすめの原付ヘルメット

原付ヘルメットにはいくつもん種類や用途があります。自分にあった特徴・用途の原付ヘルメットを選びましょう。

かわいい原付ヘルメットのおすすめ

YEMA 子供用ヘルメット キリンタイプ
YEMA 子供用ヘルメット キリンタイプ

YEMA 子供用ヘルメットはとってもかわいい原付ヘルメットです。キリンをイメージしたデザインは子供がワクワクするデザインです。ヘルメット上部にはキリンのツノもついていて、キリン感をアップしています。かわいいヘルメットですが内装は意外としっかりしているので、子供にも安心して被せられます。原付ヘルメットに一歩飛び抜けたかわいいさを求める方におすすめです。

フルフェイスの原付ヘルメットのおすすめ

ショウエイ Z-7
ショウエイ Z-7

¥ 48,600

口コミ

全てが別次元です、感動しました。 ほとんど風の音がしないし、風も入ってこないし、包まれ感も段違いです。

ショウエイZ-7はコンパクトで軽いフルフェイスヘルメットです。ショウエイのフルフェイスヘルメットは頭の大きい方でもゆったりと被ることができます。それでいてフィット感はよく、イヤーパッドやチンガードなどにより静寂性も高いです。

効率の良いベンチレーションシステムを採用していてシールドが曇りにくく視野も広いです。軽くてかぶり心地のいい原付ヘルメットをお探しの方におすすめです。

安い原付ヘルメットのおすすめ

バイクパーツセンター ヘルメット ハーフ ダックテール711805
バイクパーツセンター ヘルメット ハーフ ダックテール711805
口コミ

この値段ですが安っぽさは無く マットな指紋つかない表面ですのて 気に入ってます。

バイクパーツセンターのハーフヘルメットはアマゾンで1,620円程度で売っています。とても安いヘルメットですがマットな塗装のため質感はいいです。原付バイクでの長距離の移動用としては安全度が低く心配ですが、短距離の移動用と割り切って購入すれば便利な原付ヘルメットです。とりあえずヘルメットがあればいいという方におすすめです。

原付に使える工事用のヘルメットのおすすめ

ホームクオリティ SS-100型AJZ
ホームクオリティ SS-100型AJZ

¥ 3,672

口コミ

発泡スチロール入りでこの価格は大変安いですね!大型量販店でもここまで安くは買えません。

ホームクオリティのSS-100型AJZは工事用ヘルメットですが、内側に発砲スチロールが入っていて安全性が高いです。アメリカンタイプの工事用ヘルメットなのでデザインがいいです。公道を原付で走る場合には使えませんが、工事現場など公道以外の場所でなら使うことができるので、工事現場の作業中に原付で移動するときに便利でおすすめです。

メンズ・レディース別のおすすめの原付ヘルメット

メンズとレディースのおすすめ原付ヘルメットをご紹介します。メンズは機能性、レディースはファッション性の高い原付ヘルメットをおすすめします。

メンズのおすすめ原付ヘルメット

ショウエイ X-Fourteen LAWSON TC-1
ショウエイ X-Fourteen LAWSON TC-1
口コミ

まあ、ローソン好きにはサイコーです😊 期間限定品だから欲しい方はお早めに。

メンズのおすすめ原付ヘルメットは、バイクレーサーのエディ・ローソンレプリカ仕様のショウエイ X-Fourteen LAWSON TC-1です。ライダーが前傾姿勢をとったときに最高の空力性能を発揮するシルエットに設計されていているので、スポーツタイプの原付バイクに乗ったときに疲労を抑えることができます。エディ・ローソンレプリカ仕様なのでプレミア感もあり、こだわり派の男性におすすめの原付ヘルメットです。

レディースのおすすめヘルメット

ロッソスタイルラボ ROSSOジェットヘルメット クラシック レッド
ロッソスタイルラボ ROSSOジェットヘルメット クラシック レッド
口コミ

レトロで可愛い! 写真より赤みが弱く、より小豆色に近い印象を受けました。 大事に使います。

レディースのおすすめ原付ヘルメットは、ロッソスタイルラボ ROSSOジェットヘルメット クラシック レッドです。このヘルメットの特徴はそのデザインの愛らしさ、落ち着いたワインカラーの色合いはヘルメットをおしゃれにセンスアップしてくれます。ジェットタイプの原付ヘルメットなのでフルフェイスよりも軽く、髪型が崩れにくく女性向きです。

おすすめの原付ヘルメットのメーカー3つと代表製品

原付ヘルメットにはいろんなメーカーがあります。安全性の高いヘルメットを作る間違いのないメーカーをご紹介します。

ショウエイ

ショウエイ HORNET ADV
ショウエイ HORNET ADV
口コミ

かっこいいです。 見るだけで無性にバイクで出かけたくなります。

ショウエイは東京都台東区のメルメットメーカーです。1960年1月からオートバイ用ヘルメットを作り続け、1965年にホンダの純正ヘルメットに採用されました。1980年代には生産量が世界一となりました。

1986年にホンダより独立したのをきっかけにデザインに力を入れ始め、快適性をテーマにし、風切音の減少や通気性などを向上させました。ショウエイのヘルメットは頭を保護するだけではない、快適なヘルメットに生まれ変わりました。

代表製品は、HORNET ADVです。「シーンを選ばないスポーティな走り」がテーマのアドベンチャー系のヘルメットです。静寂性に優れたイヤーパッド、7箇所のアウトレットホールを備えた高効率のベンチレーションシステム、シールドはスプリング機構採用で窓ゴムと密着性を高めています。最新モデルでショウエイの技術を感じたい方におすすめです。

アライ

アライ RX-7X
アライ RX-7X

¥ 58,320

口コミ

アライの最高級ヘルメットで、見た目も派手目かつカッコいいと思います。 空力特性もよく考えられていて、前傾のきついSS系バイクだと、非常に安定します。

アライは埼玉県さいたま市のヘルメットメーカーです。1937年に新井廣武が帽子屋として埼玉県大宮市に創業しました。1950年ごろからバイクのヘルメットを生産開始し、その後自動車用のヘルメットも販売するようになりました。

公営競技のヘルメットも販売していて、競輪、オートレース、競馬、競艇などのヘルメットを販売しています。ロードレースの国際大会でも数多く採用されています。ヘルメットの規格はJIS、SNELL規格、さらに独自規格の「アライ規格」を採用していて、安全性が高いヘルメットでおすすめです。

代表製品は、アライ RX-7Xです。アライ独自の「かわす性能」を追求した構造により、転倒時にヘルメットの動きが止まらずに滑り続けショックを吸収します。ベンチレーションシステムはディフューザーType12 、ICダクト5 、エアーチャンネルインテークシステムなどを採用し、快適性を向上しています。

オージーケーカブト

オージーケーカブト KAMUI2 BLAZE
オージーケーカブト KAMUI2 BLAZE
口コミ

3万円で買えるヘルメットのクオリティーではないです!それ以上のクオリティーでした。

オージーケーカブトは自転車用品や自転車部品を製造しているオージーケー技研のヘルメット部門です。国内ではショウエイとアライの次にシェアを持っているメーカーです。フルフェイスからハーフタイプまで商品を幅広く展開していて、価格もショウエイやアライに比べると安いです。価格の割に性能はよく、デザインも個性的なので人気がありおすすめです。

代表製品はKAMUI2 BLAZEです。気流をコントロールしてライダーの負荷を軽くするオリジナル開発のウェイクスタビライザー機能を搭載しています。 ベンチレーションシステムも装備されムレもなく快適です。シールドの内側には開閉式のサンシェードがついています。

さらにシールドはレバーを引くだけで外せようになっていて、シールドの交換時などに便利です。価格と基本性能を備えたオージーケーは原付ヘルメットとしておすすめです。

原付ヘルメットの使い方・活用方法

原付ヘルメットおすすめ人気ランキングTOP3・口コミ・種類

原付ヘルメットは原付バイクに乗るときは必ず被ります。昔は原付はヘルメットなしでも乗れる時代もありましたが、事故を起こしたときの死亡率が高くヘルメット着用が義務づけられました。原付バイクは自動車免許をもっていれば乗ることができ、気軽な気持ちで乗ってしまいますが、自動車の運転と原付バイクの運転は感覚が全く違います。

車は視野が非常に広く、転倒する危険もないので安心ですが、原付バイクはヘルメットを被ると視野が狭くなり、車体も軽く小型なので転倒もしやすいです。雨の日にはマンホールや、道路上の白線に乗るだけで滑って転倒することもあります。

原付ヘルメットは転倒のときに頭を守ってくれる大事なアイテムです。なるべく安全性の高いフルフェイスヘルメットやジェットヘルメットを使って原付バイクに乗るのがおすすめです。

原付ヘルメットはいいものを選ぶ

原付ヘルメットおすすめ人気ランキングTOP3・口コミ・種類

いい原付ヘルメットは価格も高いです。ショウエイやアライのものになれば3〜4万円程度が標準の価格になります。原付バイクを初めて購入する方は、出費が増えるので安いものを購入しがちです。しかし、事故が一番多いのが初めて原付バイクに乗る方です。

原付バイクの運転が簡単なものだと思い、一時停止無視や転倒などで事故を起こしやすいので最初ほど価格が高くても安全性の高い原付ヘルメットを購入しましょう。安心できる原付ヘルメットを手に入れてバイクを楽しく運転しましょう。

Related