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2018年05月08日

初心者用ロードバイクおすすめ人気ランキングTOP3・口コミ

最初の1台目となるロードバイクを購入することは、誰もが迷います。初心者が高額なロードバイクが必要なのかと疑問に感じる人も多いのではないでしょうか。この記事では初心者にわかりやすくおすすめのロードバイクについて解説しています。

初心者用ロードバイクおすすめ人気ランキングTOP3・口コミ

初心者は必見!ロードバイクの種類と選び方

初心者用ロードバイクおすすめ人気ランキングTOP3・口コミ

ロードバイクは、スポーツ競技に使われる自転車ですが、最近では通勤、通学に使ったり、趣味の1つとしてツーリングやレースを楽しむ人が増えています。このような流行を追って自分も「ロードバイクに乗ってみたい」という人も少なくありません。

ただ、いざ始めようと考えても知識のないロードバイク初心者の人が、1台目のロードバイクはどのようなものがよいか迷うことが多いのではないでしょうか。さらにロードバイクメーカーも多く、フレームの種類が違うだけでも乗り心地や価格に大きな差が生まれます。

ロードバイクは安い買い物ではないだけに失敗したくないと考えるのが当然です。そこで、ロードバイクの種類を専門用語を踏まえて解説します。そして、ロードバイクの種類が分かったうえで、おすすめのロードバイクの選び方をご参考ください。

ロードバイクの種類は?

ロードバイクは、舗装された道路を走る自転車であり、速く走るための自転車です。そのため、スピードを競うロードレース、トライアスロンなどに使われます。このことから、ロードバイクはスピードを出しやすい乗車姿勢(前傾姿勢)をとれるドロップハンドルや細いタイヤを装備しているところが特徴的です。

そして、「速く走る」といっても「長距離を快適に走る」「山道も速く走りたい」など用途でロードバイクの性能(種類)を変える必要があります。また、この性能に大きく関わるのは、車体本体となるフレームで現在は主に3つの素材に分類されます。ここからはこれらのことを踏まえてロードバイクの種類を解説していきます。

クロモリフレーム

クロモリフレームのクロモリは「クロームモリブデン鋼」の略称です。通常の鉄よりも錆びにくく弾性もあり、昔はロードバイクの主流の素材でした。しかし、重量が重くなるデメリットがあるため、現在ではクロモリフレームのロードバイクは少なくなっています。

ただ、剛性があり修理や再塗装も可能なため、長くロードバイクを愛用したい人にはおすすめです。また、乗り心地がよく、クラシカルなフォルムであることから、今もなお根強いクロモリフレームファンが多くいます。

アルミフレーム

アルミフレームは、軽量で錆びにくいことから、カーボンフレームと並んで多くのロードバイクに使用されています。また、価格も安いため、主に初心者向けのロードバイクモデルに多くみられます。

振動吸収性が悪いデメリットもあります。振動がハンドルや身体に伝わると疲れやすくロングライドには適しません。しかし、10万円以下でも性能の良い初心者向けのロードバイクが制作できるため、初めてのロードバイクにはおすすめのフレームです。

カーボンフレーム

カーボンフレームは、現在の主流素材であり、軽量かつ強度も高く、さらには振動吸収性に優れています。また、フレームの形も自由度が高いことから空気抵抗を減らす形状にできるため、プロチームのロードバイクに使われることが多いです。

プロチーム向けに開発されることが多いため、中上級者用(ミドルエンドモデル、ハイエンドモデル)の、30万円以上のロードバイクに多く使われています。しかし、最近では完成したロードバイクでも15万円台で製造できるようになり、初心者でも購入しやすい価格になりました。

初心者であっても将来は、レースに参加したい人は、思い切ってカーボン素材のロードバイクを購入してみるのも良いでしょう。

山道から平坦な道まで走りこなすオールラウンダー

ロードレースに参加したい人は、軽量化され剛性も保てているオールラウンダータイプのロードバイクがおすすめです。

長く快適に走れるロングライドタイプ

週末のロングライド(長時間走る)を楽しみたい方は、振動吸収性の高いロングライドタイプのロードバイクがおすすめです。メーカーによっては「エンドュランス」「エンデューロ」と呼ばれることがあります。

疲労を減らしつつ速く走るためにはエアロタイプ

エアロタイプもレースに参加したい人におすすめです。フレーム形状が空気抵抗を軽減するように制作され、ハンドリング性能も優れているため、走行中のロスが軽減されます。とくのトライアスロンのようにバイク以外の種目があるスポーツ競技を始めたい方は、エアロタイプがおすすめです。

初心者用ロードバイクのおすすめの選び方

初心者の人でロードバイクを選ぶとき、まず気になるのは価格ではないでしょうか。ロードバイクの価格は、フレーム素材とコンポ(フレーム、フォーク、ホイール、タイヤ、サドル、ハンドルを除いた自転車のパーツ)で決まります。そのため、ロードバイクの種類で説明したフレーム素材を選ぶことも大切です。

また、ロードバイクの用途ももう少し細かく絞る(通勤通学用、短い距離が中心、アップダウンのある道を走るなど)方が良いため、ここでもう少し詳しく解説していきます。

他にも初心者がロードバイクを選ぶ上で知っておいた方が良いポイントもいくつかご紹介します。

ロードバイク用語を覚えよう

ロードバイクの専門誌、カタログなどを参考に購入する場合でも、最低限のロードバイクの専門用語を理解しておくことをおすすめします。また、用語を覚えることでロードバイク選びも楽しくなるのではないでしょうか。

用途を明確にしよう

速さを求めず、長く通勤にロードバイクを使いたいのであれば、クロモリフレームのロングライド用がおすすめです。また、通勤経路が短くアップダウンが激しい場合は、アルミフレームで軽量化されているロードバイクがおすすめです。そしてさらに週末のロングライドも楽しみたい場合は、高価になりますがカーボンフレームも選んでみても良いでしょう。

このように用途が明確になればなるほど、選ぶべきロードバイクが絞れてきます。

ロードバイクのサイズを合わせよう

ロードバイクは、自分の体格にあったものを選ぶ必要があります。ロードバイクのサイズが違うとロードバイクの性能を十分に堪能できず、疲れやすくなったり、身体を痛めてしまったりするなど、購入してから後悔することになります。

カタログやロードバイクメーカーの公式サイトには、ロードバイクの詳細な寸法(ジオメトリ)が掲載されていることもありますが、初心者の人には読み取ることが難しいです。また、実際にロードバイクの乗車して確認することが最善です。そのため、初心者の人は、ロードバイクのサイズ選びは必ず人からアドバスしてもらいましょう。

予算を決めよう

ロードバイクを乗るためには、夜間走るためのライト、ヘルメット、鍵(ロードバイクは高価なため盗難被害にもあいやすいです)、パンク修理工具(タイヤが細いため、パンクもしやすいです)などロードバイク本体以外の予算も合わせて考えることをおすすめします。

予算を決めた上でフレーム素材、コンポのグレードを各メーカーで比較していくと、想像よりも低予算で高性能のロードバイクが見つかる可能性もあります。

最終的にはロードバイク専門ショップに相談しよう

自分の欲しいロードバイクが絞れてきたら、ロードバイク専門ショップに出掛けましょう。ロードバイクの専門知識をもったショップスタッフに相談することで、さらに自分に合ったロードバイクがみつかる可能性が高まります。また、ロードバイクは定期的なメンテナンスが必要でもあり、自分が信頼できるショップを選ぶことも大切です。

ロードバイクの専門ショップでは、試乗をさせてもらえることが多く、恥ずかしがらずに試乗を申し込んでみましょう。

ロードバイクは、サイズ合わせ、メンテナンス、乗り方など専門知識も多く必要なため、ロードバイク専門ショップに相談しながら選ぶことをおすすめします。

初心者用ロードバイクおすすめランキングTOP3

初心者の最初の1台におすすめのロードバイクをランキング形式でご紹介します。

初心者用ロードバイクおすすめ第3位

SCOTT(スコット) CR1 30
SCOTT(スコット) CR1 30

SCOTT(スコット)のCR1 30は、カーボンフレームですが、エントリーモデル(初心者)として作られ、価格も20万円を切る(税抜)コストパフォーマンスの高いロードバイクです。

コンポはシマノのSORA(10万円以下のロードバイクによく使われるグレード)ですが、軽量モデルで振動吸収性を向上させるショックダンピングシステムが作られており、週末のロングライドからレースまで楽しめます。

初心者でもカーボンフレームのロードバイクが欲しい人には、おすすめのロードバイクです。

初心者用ロードバイクおすすめ第2位

FELT(フェルト)  F95
FELT(フェルト) F95

FELT(フェルト) のF95は、初心者向けのエントリーモデルです。アルミフレームで車体重量が9.3kgと軽量でありながら、7000系のアルミを使用することで剛性も確保しています。(7000系のアルミは6000系に比べて同じ重量で10%ほど強度が高く、より軽く強いフレームを作ることができます。)

カーボンフォークで衝撃吸収性も確保してあるため、ロングライドも楽しめます。10万円台の価格帯で週末のロングライド、通勤・通学用、レース用など色々な用途に対応できるおすすめのロードバイクです。

初心者用ロードバイクおすすめ第1位

SPECIALIZED(スペシャライズド) DOLCE ELITE(ドルチェ エリート)
SPECIALIZED(スペシャライズド) DOLCE ELITE(ドルチェ エリート)

SPECIALIZED(スペシャライズド)のDOLCE ELITE(ドルチェ エリート)は、あらゆる部分が女性に合わせて設計されていることから、上りでも下りでも安定したコントロールが可能になり、長時間走っても変わらない快適性を実現しています。初心者から女性ライダーまで楽しめるロードバイクをおすすめの第1位にしました。

コンポは、シマノ105が使用されており、ここで紹介した中では最もハイグレードで価格もお手頃です。また、アルミフレームはA1高品質アルミ合金が使われ、振動吸収性も良く、ペダリングのパワーもしっかりと伝わり、パワーのない初心者、女性でも快適なライディングが可能です。

あらゆる人にも対応でき、どのような用途にも期待に応えてくれる初心者には十分な性能を持ったおすすめのロードバイクです。

特徴別おすすめの初心者用ロードバイク

ここでは特徴別にロードバイクをご紹介します。

初心者におすすめの価格の安いロードバイク

短い距離(通勤、通学など)をメインに、たまに遠出をしたい人は、手ごろな価格帯のロードバイクがおすすめです。ただ、安すぎてもロードバイクとしての性能がイマイチであることも少なくありません。

そこで、コストパフォーマンスの高いロードバイクを生産しているGIANT(ジャイアント)をご紹介します。

GIANT(ジャイアント)のコスパはおすすめ

Giant(ジャイアント) CONTEND1(コンテンド1)
Giant(ジャイアント) CONTEND1(コンテンド1)

GIANT(ジャイアント)は、台湾の自転車メーカーで世界最大規模生産台数を誇ります。また世界で唯一、カーボンフレームを自社で完全に一貫生産できる世界最高技術を持ち、自社工場の生産プロセスを徹底して効率化することで、高品質のロードバイクを低価格で提供できています。

CONTEND1(コンテンド1)は、95,000円(税抜き)で日常のサイクリングから本格的なロングライドまで対応できます。もう1つ下位のグレードCONTEND2は80,000円(税抜き)とさらにお求めやすいです。

ロードバイクの性能をみれば、コストパフォーマンスが素晴らしいため、手頃な価格でロードバイクに乗りたい初心者にはおすすめです。

長く乗れる初心者におすすめのクロモリロードバイク

ジオス 2017 FINICE(フィニーチェ) クロモリロードバイク
ジオス 2017 FINICE(フィニーチェ) クロモリロードバイク

クロモリフレームのロードバイクは、重量が重くなることがデメリットです。しかし、耐久性があり、修理、再塗装も可能なため、長く同じロードバイクを乗りたい初心者の人にはおすすめです。また、クラシカルなフォルムは、私服にも合い街乗りにもおすすめです。

用途別おすすめの初心者用ロードバイク

ここでは用途別におすすめの初心者用ロードバイクをご紹介します。

通勤用のおすすめロードバイク

Cannondale(キャノンデール) CAAD OPTIMO
Cannondale(キャノンデール) CAAD OPTIMO

Cannondale(キャノンデール)のCAAD OPTIMOは、振動を軽減し長時間乗っても疲れにくいです。ラックとフェンダーマウントがあり、荷物の運搬や、悪天候の際の水しぶき・泥はね汚れの防止に便利なため、雨の日の通勤・通学にも利便性がありおすすめです。

コンポのグレードも選べ、初心者であれば最下位モデルでも十分であり、115,000円(税抜き)とリーズナブルな価格です。フレームの設計はレース用でもあるため、長距離の通勤・通学や趣味にロングライドすることを視野にいれるのであれば、最上位モデルを購入するのも良いのではないでしょうか。

女性用のおすすめロードバイク

ビアンキ(BIANCHI) CYCLE 2016 DAMA BIANCA VIA NIRONE-7 (TIAGRA 2x10s)
ビアンキ(BIANCHI) CYCLE 2016 DAMA BIANCA VIA NIRONE-7 (TIAGRA 2x10s)
口コミ

ディレーラーその他の調整も万全で前輪を装着しただけですぐに走る事が出来ました。

女性は、男性に比べフレームサイズや色など(男性的な色が多いです)選択肢が少ないです。メーカーによっては「女性専用モデル」が作られ、肩幅の狭い女性のためにハンドル幅が狭いハンドル、握りやすいコンパクトなハンドル、坐骨幅が広めのサドルなどが採用されています。ただ、女性専用モデルは、カラーバリエーションが少ないです。

BIANCHI(ビアンキ)の VIA NIRONE-7は、女性専用モデルではありませんが、小柄な女性にも合う44からサイズがあります。また、カラーバリエーションも4種類あり、ビアンキの特徴であるチェレステ・カラーは人気があります。

エントリーモデルでコンポのグレードによって105,000~135,000円の価格が変わります。乗り心地もよく女性の初心者にはおすすめできるロードバイクです。

値段別おすすめの初心者用ロードバイク

同じ初心者であっても予算は人それぞれです。初心者であれば、20万円以内のロードバイクで十分な楽しめます。ここでは、20万円までの価格帯で値段別のおすすめ初心者用ロードバイクをご紹介します。

10万円以下のおすすめロードバイク

MERIDA(メリダ) 2018年モデル RIDE 80
MERIDA(メリダ) 2018年モデル RIDE 80

MERIDA(メリダ)のRIDE 80は、振動吸収性を高めたアルミフレームを採用したロングライド用の初心者におすすめのロードバイクです。また、9.6kgと軽量で勾配のきつい坂も登りやすいギアを搭載しているため、ヒルクライムも可能です。これらの性能で10万円以下で購入できるのは魅力的です。

15万円以下のおすすめのロードバイク

LOUIS GARNEAU (ルイガノ) ロードバイク CTR COMP (シーティーアールコンプ)
LOUIS GARNEAU (ルイガノ) ロードバイク CTR COMP (シーティーアールコンプ)

CTR COMP は、LOUIS GARNEAU (ルイガノ) の最上級のアルミロードバイクです。コンポはシマノ105を搭載し、重量も8.9kgと軽量です。ハイエンドモデルと同じ技法が組み込まれ、初心者からレベルアップするにつれてカスタムすることで、ロードバイクのポテンシャルもあがります。趣味の1つにして走り込む人にはおすすめのロードバイクです。

20万円以下のおすすめのロードバイク

TREK(トレック) EMONDA ALR5
TREK(トレック) EMONDA ALR5

TREK(トレック)のEMONDA ALR5は、「無駄なものをそぎ落とす」をコンセプトに8.5kgに軽量化されたロードバイクです。コンポもシマノ105を搭載しており、上り坂も軽快に登ることができます。

アルミフレームではありますが、軽量化されたEMONDA ALR5はレースにも参加できるスペックも持ち合わせており、色々な用途に応えてくれるおすすめのロードバイクです。初心者でも快適なロードバイクライフを堪能できるでしょう。

おすすめのロードバイクのメーカー・ブランド3選

ここまでで紹介できていない初心者におすすめのロードバイクメーカー、ブランドを3つご紹介します。

ANCHOR(アンカー)

ANCHOR(アンカー)は、ブリジストンのスポーツバイクカテゴリーのブランドです。アンカーのフレーム設計思想は、乗り手の力を最大限に引き出すことであり、綿密な研究が行われ、それを実現する技術力の高さで高品質のロードバイクを製作しています。

また、日本の企業だけに日本人の体格に合ったフレーム設計がされています。初心者から上級者までのモデルが揃う日本人におすすめのロードバイクブランドです。

コルナゴ

COLNAGO(コルナゴ) MONDO(モンド)
COLNAGO(コルナゴ) MONDO(モンド)

COLNAGO(コルナゴ)は、イタリアの名門ロードバイクメーカーです。レーサー目線で設計されたロードバイクは、ハンドリング性能が優れスピードと安定感を兼ね備えています。高級感のあるイメージですが、初心者用のモデルも製作され初心者でもコルナゴの世界に浸れます。

本格的にレース参戦を考えている初心者には、おすすめのロードバイクメーカーです。

KhodaaBloom(コーダーブルーム)

コーダブルーム 2015 Farna700 craris
コーダブルーム 2015 Farna700 craris

KhodaaBloom(コーダーブルーム)は、日本人の体型や使用シーンに合わせたスポーツバイクをラインナップしている日本のメーカーです。コーダーブルームの社員が、スポーツとしてサイクリングを行い、そこで得られた情報を商品開発に活かしています。

日本のプロチームもサポートしており、高品質で手に入りやすい価格のロードバイクも製作しています。初心者の1台目を検討するにはよいおすすめメーカーです。

初心者用ロードバイクの使い方

ロードバイクはとても繊細です。また、高価であることから盗難被害もあいやすいです。そのため、室内で管理できる環境を作りましょう。

夜間のライトの点灯、交通マナーを守るなど疾走感を楽しむだけではなく、一般的なマナーを守ることが大切です。そのためにはロードバイクのメンテナンスも必須となります。面倒がらずにショップで定期的にメンテナンスをしましょう。

初心者用ロードバイクの活用方法と楽しみ方

気の合うロードバイク仲間と一緒にツーリングを楽しむことをおすすめします。専門ショップでロードバイクを購入するとユーザー向けのイベントが開催されることも多く、仲間と一緒に走ることも色々な発見があり楽しいです。

通勤、通学で使用すれば、その時間を運動に使え健康にも繋がります。ダイエット、健康増進にもロードバイクはおすすめです。

ロードバイクライフを始めよう

初心者用ロードバイクおすすめ人気ランキングTOP3・口コミ

今回の記事では、初心者向けにおすすめのロードバイクについて解説しました。これからロードバイクの購入を検討する人にとっては、どのようなロードバイクが自分に合うか考えるキッカケにもなったのではないでしょうか。

この記事を参考にぜひ、自分に合ったロードバイクを見つけてください。そして、これから始まるロードバイクライフを楽しみましょう。

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