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2019年01月14日

ドックフードおすすめ人気ランキングTOP3・口コミ・種類

ドッグフードには犬種別、年齢別など、いろいろな種類に分かれていることが多く、犬を飼うことが初めての人にはどれがおすすめのものかがわからないことが多いです。そこで、ドッグフードの選び方やおすすめのドッグフード、上手な食べさせ方について紹介します。

ドックフードおすすめ人気ランキングTOP3・口コミ・種類

ドッグフードの種類と選び方

ドッグフードは年々進化していき種類も増えていくので、どれを選べば良いのかわからなくなることが多いことでしょう。ドッグフードにはいろいろな種類があり、犬の大きさや年齢によって選べるようになっています。

そこで、まずドッグフードの種類と選び方のポイントについて紹介していきますので、おすすめのドッグフード選びの参考にしてみてください。

ドッグフードの種類

ペットショップやペット用品売り場に行くと、ドッグフードだけでもたくさんの種類があるのがわかります。犬を飼うのが初めての人は、その中からどれを選べば良いのか、何がおすすめなのか迷ってしまいます。

そこで、ドッグフードにはどのような種類のものがあるのかを、まず紹介していきます。

ドライタイプ

サイエンスダイエット アダルト 小型犬用 成犬用
サイエンスダイエット アダルト 小型犬用 成犬用
口コミ

食の細いワンコなのですが、これは喜んで食べます。

一番よく利用されているのが、このドライタイプです。カリカリと噛んで食べるために歯の健康のためにもおすすめのフードです。

日持ちがするものが多く、買い置きができるので便利です。他のタイプのものよりも価格が低めになることが多いです。

セミモイストタイプ

アドメイト  more soft チキン アダルト 600g
アドメイト more soft チキン アダルト 600g

¥ 1,944

口コミ

ドライフード嫌いの我が家のワンコが食べる数少ないフードのひとつです。

カリカリと言われるドライタイプのドッグフードと同じようなパッケージで販売されています。口当たりがよく柔らかく加工されたフードです。カリカリタイプが苦手な犬や高齢の犬にもおすすめです。カリカリタイプよりも価格が高くなることが多く、長期保存には向いていません。

ウェットタイプ

シーザー パウチ 成犬用 蒸しささみ 野菜入り 70g×16個
シーザー パウチ 成犬用 蒸しささみ 野菜入り 70g×16個
口コミ

ドライフードにかけてあげていますが、お気に入りでよく食べてくれます。

缶詰やパウチのドッグフードです。そのまま与えることもできますし、ドライフードのトッピングとしてもおすすめです。

歯が発達していない子犬や歯や噛む力が弱ってきた老犬にもおすすめです。長期保存できないので、一度開封したら早めに食べきるようにします。食べ過ぎてしまいやすく、価格が高い傾向があります。

ドッグフードの選び方

ペットショップに行くと、たくさんのドッグフードが並べられていて、どれを選べば良いのかわからなくなってしまいます。ドッグフードは愛犬の年齢や体の大きさ、犬種によって選ぶことができますが、愛犬の健康のために大切な選び方のポイントがありますので、それを参考にして、おすすめフードを選ぶようにしてください。

添加物不使用

一つ目のポイントは添加物が使用されていないことです。添加物は愛犬の健康のためには必要がありません。添加物には着色料や酸化防止剤などがありますが、見栄えを良くしたり、長期間保存させるためのもので、犬の健康には関係がなく、健康を害する可能性があるものもあります。

穀物不使用

二つ目は穀物類が使用されていないことです。穀物類とはトウモロコシや小麦、大麦などのことですが、これらは犬には消化しにくく、消化器にトラブルを起こし、体質によるトラブルを起こすことがあります。

穀物類はかさを増やすために使用されているので、安易に安くてたくさん入っているからと、ドッグフードを選択しないようにしましょう。パッケージに記載されている原材料を必ず確認するようにして、良質なドッグフードを選ぶようにすることがおすすめです。

ドッグフードおすすめ人気ランキングTOP3

ペットショップやペット用品売り場に行くと、ドッグフードの種類が多すぎて、どれがおすすめ商品なのかが、わからなくなります。そこで添加物不使用で、穀物類もあまり使用していないおすすめの人気ドッグフードを3選紹介します。

ランキング3位:オリジン

オリジン アダルト 340g
オリジン アダルト 340g

¥ 1,296

口コミ

うちのドッグフードは全てオリジンにしました。何と言っても安心して食べさせられます。

人工的な添加物を使用しておらず、穀物も不使用で新鮮な原材料を使用しているドッグフードです。全年齢・全犬種におすすめで、自然なおいしさのドッグフードです。

少しでも十分な栄養が摂れますので、食が細い愛犬にもおすすめです。

ランキング2位:カナガン

カナガン ドッグフード
カナガン ドッグフード
口コミ

ものすごく、よく食べます。体重増加には気を付けないといけないかもしれません。

イギリスで作られた穀物不使用のドッグフードです。人間が食べるものと全く同じ基準の原材料で作られていますので、安心して愛犬に与えることができます。原材料として、新鮮なチキンが豊富に含まれています。犬種や年齢を問わずに与えることができます。食が細い小さな犬にもおすすめです。

ランキング1位:モグワン

モグワンドッグフード チキン&サーモン
モグワンドッグフード チキン&サーモン
口コミ

最初からよく食べてくれました。愛犬にとってベストなドッグフードになれば、とても嬉しいです。

モグワンドッグフードはカナガンのスタッフが「食いつき」にこだわって作った全犬種用のドッグフードです。もちろん穀物不使用で厳選した原材料が使用されています。原材料にはチキンやサーモンの他にも果物や野菜、海藻などが使用され、毎日の食事で無理なく必要な栄養を摂ることができます。小型犬や高齢犬にもおすすめです。

特徴・用途別おすすめドッグフード

ドッグフードには全犬種、全年齢向きのものもありますが、年齢別や犬種別など特徴別になっているものもあります。そんな特徴別、用途別のおすすめドッグフードを紹介します。

子犬用おすすめドッグフード

ニュートロ シュプレモ 子犬用 小粒 全犬種用 1kg
ニュートロ シュプレモ 子犬用 小粒 全犬種用 1kg

¥ 1,785

口コミ

3ヶ月の子犬ですが、このドッグフードはよく食べます。

子犬用のドッグフードは離乳してから12ヶ月目までの期間、食べられるようになっているものがほとんどです。子犬用のドッグフードは高たんぱくで無添加のものを選ぶようにしましょう。ペット先進国である欧米のドッグフードがおすすめですが、国産のものを選ぶ場合は原材料を確認するようにしましょう。

柴犬用おすすめドッグフード

日本犬 柴専用 チキン味 2.5kg
日本犬 柴専用 チキン味 2.5kg
口コミ

これを食べさせるようになってから、毛艶が良くなったと言われるようになりました。

柴犬は中型犬に分類されていて、ドッグフードの量もたくさん必要です。柴犬のおすすめドッグフードを選ぶ時には、もちろん量がたくさん入っていることも大切ですが、柴犬の特徴である、太りやすい、皮膚のトラブルを起こしやすいということに留意したものを選ぶようにしなくてはなりません。

柴犬用に作られているドッグフードなら、安心して与えることができるのでおすすめです。全犬種向きのものから選ぶときは、量やカロリー、添加物などを確認して選ぶようにしましょう。

国産のおすすめドッグフード

GOWAN ごわん プレミアム
GOWAN ごわん プレミアム
口コミ

すごく美味しいようです。とてもよく食べて、おかわりをねだるほどです。

ドッグフードはペット先進国の欧米のもののほうが無添加で穀物不使用のものが多くおすすめですが、国産で良いものがあれば、そちらを選びたいという飼い主さんも多いことでしょう。そんな飼い主さんにおすすめの国産ドッグフードが「ごわん」です。穀物は使用されていますが、不必要な添加物などは使用されていません。

トイプードル用のおすすめドッグフード

プロマネージ (PROMANAGE) 犬種別 成犬用 トイプードル専用
プロマネージ (PROMANAGE) 犬種別 成犬用 トイプードル専用
口コミ

ドライフードをあまり好みませんが、これはよく食べるし、体調もお通じもいいようです。

トイプードルは小食であることが多いので、ドライフードであれば食べやすい小さな粒のほうがおすすめです。また肥満にならないで健康を保つために高たんぱくで低カロリーのドッグフードを選ぶようにしなければなりません。また垂れ耳のために外耳炎になりやすいので、そういう特徴に配慮したドッグフードを選ぶようにしましょう。

トイプードル専用として販売されているドッグフードは、トイプードルの特徴に配慮されているのでおすすめです。全犬種向きのものを選ぶ場合は、無添加、穀物不使用、低カロリー、食べやすい大きさであるか、ということに注意するようにしましょう。

老犬向きのおすすめドッグフード

ファーストチョイス 高齢犬ハイシニア用 小粒 チキン
ファーストチョイス 高齢犬ハイシニア用 小粒 チキン
口コミ

ファーストチョイスはとても気に入ったようでものすごく食いつきがいいです。

老犬のドッグフードは成犬と同じものではカロリー過多になってしまうことがあります。全年齢用のドッグフードは問題ありませんが、年齢別になっているドッグフードの場合は、必ず年齢に合ったものを選ぶようにしましょう。

老犬には低脂肪で塩分が控えめになっているもの、関節に配慮したものがおすすめです。ドライドッグフードが食べにくい場合は、ぬるま湯でふやかす、トッピングをするなどの工夫をしてみるのもおすすめです。

大型犬向きのおすすめドッグフード

ニュートロ ナチュラルチョイス ドッグフード ラム&玄米 中型犬~大型犬 成犬用
ニュートロ ナチュラルチョイス ドッグフード ラム&玄米 中型犬~大型犬 成犬用

¥ 7,668

口コミ

お店で買うと重たくて、家まで持って帰ってくるのが大変なのでいつも利用させていただいてます。

大型犬は食事量が多いので、どうしてもたくさんの量のドッグフードが消費されます。そこで、リーズナブルでありながら良質のドッグフードを選ぶ必要があります。食べる量は多くても好きなだけ食べさせていては肥満になってしまう可能性があります。しかし運動量が多い大型犬には高たんぱくのドッグフードが必要です。

大型犬のドッグフードは大容量のものがおすすめです。持ち帰るのが重い場合は通販を利用するといいでしょう。大容量のものは割引になっていることが多いです。通販で購入した場合は、より割引率が高くなりますので、送料がかかってもお得に購入できておすすめです。

チワワ向きのおすすめドッグフード

ロイヤルカナン  チワワ 成犬用
ロイヤルカナン チワワ 成犬用
口コミ

うちの子は、これがお気に入りで跳びはねて喜びます。

チワワは好き嫌いが多いことがあり、犬によって食べる良に差があります。体が小さい割によく食べるチワワは太りやすいことがあり、ドッグフードに選びにも注意しなければなりません。チワワ用のドッグフードは粒が小さくて食べやすく、無添加で低脂肪、高たんぱくのものがおすすめです。

無添加のおすすめドッグフード

ナチュラルドッグフード ラム
ナチュラルドッグフード ラム
口コミ

食いつきが良くて、お気に入りの一品です。身体に悪い添加物を使ってないので安心して食べさせられます。

添加物は犬にとってはあまり必要なものではなく、健康に影響を及ぼすこともあります。ドッグフードを選ぶときには、まずは無添加のものを基準にして選択することがおすすめです。ペット先進国の欧米のドッグフードは、ほとんどが無添加ですので、そこから選ぶとおすすめのものを見つけやすいでしょう。

減量用おすすめドッグフード

ニュートロ ナチュラルチョイス スペシャルケア 減量用 全犬種用 成犬用 ラム&玄米 4kg
ニュートロ ナチュラルチョイス スペシャルケア 減量用 全犬種用 成犬用 ラム&玄米 4kg

¥ 5,292

口コミ

ミニチュアダックスフント2歳8.2kgの肥満体でしたが、このドッグフードに替えて1か月で7.5kgまで体重が落ちました。

肥満が心配な愛犬には減量用のドッグフードがおすすめです。減量用のドッグフードは低脂肪、低カロリーであるだけでなく、必要な栄養素がしっかりと含まれているものを選ぶようにしましょう。ただ単に食事量を減らすだけでは、空腹感がありストレスになってしまうことがあります。

減量用はしっかりと食べることができて満腹感が持続できるようになっているものが多いです。「ナチュラルチョイス」のようにしっかりとした減量用のドッグフードで適正体重を目指しましょう。

おすすめのドッグフードのメーカー・ブランド3つと代表製品

日本ではいろいろなメーカーやブランドのドッグフードがあります。その中には名前をよく聞くメーカーや、あまり名前を聞かないメーカー、国内外のメーカーなど、いろいろあります。あまりにも多すぎて、どれを選べば良いのか迷いますが、ここではよく名前を聞くメーカーの中から、おすすめの3つのと代表的な商品をご紹介しましょう。

アイムス

アイムス (IAMS) 成犬用 健康維持用チキン
アイムス (IAMS) 成犬用 健康維持用チキン
口コミ

2匹のボストンテリアがガツガツ食べてます。食いつきがいいです。

アイムスは1995年に日本でペットフードの販売を開始したメーカーです。アイムスというブランド名は創始者のポール・F・アイムスからつけられています。2015年に「マースジャパンリミテッド」がアイムスブランドの販売を開始し、2016年にドッグフードとキャットフードの大幅なリニューアルをしました。

ドッグフードは子犬用から高齢犬まで、年齢別、大きさ別などで選ぶことができます。子犬用のフードにはDHAが配合されています。獣医師やペットショップに勧められることも多く、テレビCMなどもよく目にするので、知名度が高い商品だと言えるでしょう。

比較的、どのペットショップやペット用品売り場でも見かけることができるのは「成犬用健康維持用チキン」で、犬種を問わずに与えることができるドライフードです。

ロイヤルカナン

ロイヤルカナン インドアライフ アダルト
ロイヤルカナン インドアライフ アダルト
口コミ

うちはポメラニアンであまり散歩をしないのでこれを選びました。

ロイヤルカナンはフランスに本社があるペットフードのメーカーです。ドッグフードの種類が細かく分類されていて、犬種別、室内犬などライフスタイル別、大きさや年齢別に分かれていて、愛犬にぴったりのドッグフードを探すことができます。

療養食の種類も多く、消化器疾患、心臓疾患などの病気を抱える愛犬をサポートするドッグフードがあります。療養食の多くは動物病院でのみ販売されていますので、購入したい場合は動物病院に相談することが必要です。

ペットショップや通販などでも購入できるのは、室内で生活している愛犬のための「インドアライフ」です。

サイエンスダイエット

サイエンスダイエット アダルト小粒成犬用
サイエンスダイエット アダルト小粒成犬用
口コミ

ブリーダーの勧めで生まれた時から与えている。安心して与えられる食事だ。

サイエンスダイエットは「ヒルズ」のペットショップのブランドです。

サイエンスダイエットは知名度が高く、ペットショップで勧められることが多いブランドです。ペットショップやブリーダーで子犬が食べているドッグフードがサイエンスダイエットであるということも多いです。

サイエンスダイエットには子犬用、小型犬用、肥満傾向の犬のための「ライト」、7歳以上の犬のための「シニア」など種類が多く、愛犬の年齢や大きさ、ライフステージから選ぶことができます。ブリーダーやペットショップがよく使用している「サイエンスダイエットプロ」のシリーズもあります。

ペットショップや通販で手に入りやすく、どの犬にも与えやすいのが「アダルト小粒成犬用」です。

ドッグフードの食べさせ方

愛犬が毎日、与えたドッグフードをきれいに食べてくれると苦労はないのですが、体のためを考えて与えたドッグフードを食べないことも多いです。逆に食欲旺盛で、食べ過ぎることによる肥満が気になることもあります。そういうときにはどうすれば良いのか、またドッグフードの切り替え方はどうすればいいのかを紹介します。

ドッグフードの切り替え方

それまで使っていたドッグフードを別のものに変える場合、いきなりそれまでのドッグフードを止めて新しいものに替えてしまうと、新しいものが合わずに体調を崩してしまうことも考えられます。

それまでのドッグフードに新しいドッグフードを少しずつ混ぜていき、1週間から10日間位かけて、新しいフードを少しずつ増やしていき、新しい味に慣らしていきながら完全に切り替えるようにします。

子犬用のドッグフードから成犬用に切り替える場合、成犬用からシニア用のドッグフードに切り替える場合も同じように少しずつ切り替えていくのがおすすめです。

食欲がない場合の食べさせ方

愛犬が食欲がない場合、まずは食べてくれない理由を考えてみましょう。急にドッグフードを切り替えた場合や運動不足の場合、梅雨時や真夏の暑さで食欲をなくしている場合、病気の場合など、いろいろな理由が考えられます。

ドッグフードを急に切り替えてしまって新しい味に慣れない場合は、それまで使っていたドッグフードを混ぜて少しずつ新しいフードを増やしていくようにしてみましょう。運動不足でお腹が空いていない場合は、お腹が空くまで待つか、散歩に連れて行ってあげましょう。

暑くて食欲がない場合はフードの量を少し減らして愛犬が好きな味の犬用のふりかけをトッピングしてみるのがおすすめです。あまりにも食べないことが続くと、体調が悪いことも考えられますので動物病院で診てもらうといいでしょう。

食べ過ぎる場合の食べさせ方

愛犬がたくさんドッグフードを食べるのを見るのは気分が良いです。それが適切な量であれば良いのですが、あまり食べ過ぎてしまうと肥満になる危険もあります。たくさん食べ過ぎてしまう犬は、食事の回数を多くして空腹の時間を短くするようにするのがおすすめです。食事の回数が少なく空腹の時間が長いと食べ過ぎてしまうことが多いです。

食事の回数を多くしても食事の量まで多くならないようにしましょう。少なめの量を小分けにすると、食べ過ぎを防ぐことができます。またドッグフードの種類も低カロリーのものにしてみるといいでしょう。

ドッグフードのおすすめトッピング

ドッグフードをよく食べる犬でも、毎日同じものだと食べなくなってしまうこともあります。そんなときは、いつものドッグフードにトッピングをしてみるのがおすすめです。食が細すぎる犬にもおすすめです。トッピングのおすすめにはいろいろありますが、お手軽にしたいのであれば市販の犬用のふりかけを利用してみましょう。

ふりかけにはささみ、チーズなどいろいろな原材料のものがありますので、愛犬の好みで選んでみましょう。かぼちゃやにんじんなどの野菜を茹でたものや、プレーンヨーグルトなどもおすすめです。食が細い愛犬にはドライフードにウェットフードをトッピングするのもいいでしょう。

トッピングをする場合は食べ過ぎにならないように、トッピングの量だけドライフードの量を減らすこともポイントです。

たくさんの種類の中から愛犬に合うドッグフードを選んであげよう!

いろいろなドッグフードの中から、おすすめのものを紹介しましたが、気になるドッグフードはありましたか。ドッグフードは犬種別、年齢別、ライフスタイル別など、用途によって選ぶことができます。ドッグフードは離乳した子犬から高齢犬まで、ずっとお世話になります。

犬の寿命が劇的に延びたのは、ドッグフードの発達のおかげでもあります。愛犬がずっと健康にいられるために、愛犬に適したドッグフード選びをするようにしましょう。

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