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2018年05月07日

ニコチンベースおすすめ人気ランキングTOP3・口コミ・種類

普段煙草やアイコスを吸っている人にとって疎遠なニコチンベースですが、一体どんな物なのか気になる人は多いです。なので今回はおすすめのニコチンベースの他にも、特徴や人気のニコチンベースの他にも有名メーカーの代表作の紹介まで、幅広く紹介していきます。

ニコチンベースおすすめ人気ランキングTOP3・口コミ・種類

【注意】消費税増税についてのご注意

2019年10月1日から消費税が8%から10%に増税されます。

Amazonや楽天では、発送時期によっては9月末に買っても10%の消費税がかかることもあるので、迷っている商品があるなら今すぐ買うことをおすすめします。

最近急増中?ニコチンベースを使う人

ニコチンベースおすすめ人気ランキングTOP3・口コミ・種類

昨今煙草の値上げによってアイコスの利用が増えていますが、中にはニコチンベースを愛用している人も多いでしょう。

電子煙草を昔から愛用している人にとっては当たり前で必須アイテムであるニコチンベースですが、普段煙草やアイコスを利用している人は「単語だけ知っているけど、実際に使った事はない」と言う人もいます。

なので今回はそんなあまり知られていないニコチンベースの特徴の他にも、おすすめの銘柄はなんなのか、有名メーカーの紹介からその代表作の紹介まで、とことん紹介していきます。

おすすめしたいニコチンベースの種類と選び方!

ニコチンベースおすすめ人気ランキングTOP3・口コミ・種類

では普段ニコチンベースを愛用している人からして、電子煙草を初めて吸う人におすすめしたいニコチンベースは一体なんなのか、と紹介する前におすすめしたいニコチンベースの種類と選び方を紹介します。

種類はさまざま!美味しいのはノンニコチン?

ニコチンベースの種類は多く存在します。例え唐辛子のような辛さを感じる物から煙草で言うメンソール風味や甘みのある物などさまざまですが、よくおすすめされるのはノンニコチンタイプです。

ノンニコチンは風味を重視しているため、そもそもニコチン摂取のために作られた物ではありません。だからこそ甘い煙草を好む人や、ニコチンを含む独特の辛い風味が苦手な人は圧倒的にノンニコチンベースをおすすめします。

しかし本物の煙草の味に近づけるにはニコチン入りの方が風味もよく、自分好みに味を変える工夫もできます。なのでノンニコチンでは甘い物が多いですが、ニコチン入りは煙草を好む人におすすめできる商品です。

ノンニコチンであれば雑貨屋にある上に味も豊富!

ニコチンベースの多くは風味は煙草に近づけていたり、辛い風味が特徴で「どれも似たような感じもする」と言う意見が多いですが、ノンニコチンでベースであれば、種類や味も豊富です。

ニコチンベースはネットや外国の通販サイトに流通していますが、よく大手の雑貨屋に、電子煙草と一緒に売られているのをよく見かける人も多く、今の時代であれば手軽に購入できます。

吸い心地もノンニコチンなので、ガムや飴の類に近く、フルーツ系の味からバニラなどの甘いフレーバーやミントなど種類も豊富なので、ニコチンを気にしない人であれば、ノンニコチンベースの方が良いでしょう。

ちょっと注意しよう!そんな選び方

ニコチンベースのおすすめの選び方はまず自分の好みを把握する所から始まります。それと同時に「どれくらいのニコチン濃度が良いのか」と言う事を頭に入れて選ぶ事が大切です。

電子煙草はニコチンベースさえあれば、後はニコチン量を計測して、煙草設置するで吸えてしまう事が利点の1つなので、やはり選ぶ時は自分の好みとニコチン量さえ計測すれば手軽に吸えます。したがって、やはり味はとても重要な事でしょう。

それと考えたいのは安全面の考慮です。「一体この製品はどう言う風に作られているのか」や「不純物が混ざっていないか」と言う所も、なるべく身体に与える害を少なくするために考えたい所です。

自分で作るのは良くても限度を知ろう

ニコチンベースやニコチンリキッドを買った後に自分なりのアレンジをする人も多いですが、これに関しては注意したい所もあります。

なぜかと言うと、製品同士によっては不純物ができてしまったり、相乗効果を起して中毒を起こす可能性があるからです。

自分なりにニコチンベースを作ると言った面で、過程を楽しめたり、自分好みにより近くなると言う面ではおすすめできますが、扱い方には十分に注意が必要です。

これがおすすめ!人気のニコチンベースランキング

ニコチンベースおすすめ人気ランキングTOP3・口コミ・種類

人気のニコチンベースをランキング形式でご紹介します。

3位は爽快なミント味を1000円で味わえる!

3位にぜひともおすすめしたいニコチンベースは、「iSmoka」と言うメーカーの「Mint Eleaf 電子タバコリキッド10ml」です。

入っている量は10mlと少し小ぶりではありますが、まず1000円以内で買えてしまうと言うお手ごろさもおすすめポイントの1つです。

味の方も甘さが控えめでミントの味が目立ちますが、それでもすっきりとした味わいで吸いやすい所が非常に人気で、電子煙草初心者の方にはおすすめと言う声が多い商品です。

しかし人気商品なので、通販サイトなどでも売り切れが続出しています。そう言った意味では入手するのは難しいでしょう。

2位は最高級と品質のニコチンベースを提供!

2位はさまざまなニコチンベースの中でも品質が最高峰と言われているのがNicVape社のNicvapeですが、それに引けを劣らないニコチンリキッドはNICOTINE LABS社の「NICOTINE LABS」です。

このNICOTINE LABS社では製品に化学着色料などを使うのを禁止しており、正にアメリカの会社の中でも天然由来をモットーとし、最高峰の品質を提供する事で噂が広まっています。

安全性が高く、また味も無味に近い事から非常に吸いやすいので、新興メーカーですが、ネット通販でも人気の高いニコチンベースの1つとして知られています。ニコチン濃度も48mg、60mg、100mgと種類も豊富です。

1位はアメリカでおすすめのニコチンベース!

1位におすすめしたいのは、Vapeニコチンリキッドやベースで有名なブランドであるNicVape社の「NicVape」です。

原産国はアメリカで、ニコチンベースやリキッドの原液は、今までアメリカ国内で多くの賞を受賞し、品質の他に、安全性はトップクラスです。また会社自体の実績もトップクラスなので、このNicVape社のNicVapeをおすすめする人は多いです。

またニコチン濃度は75mgから100mgと割と高濃度なので、リキッドからニコチンベースにするのにも非常に役に立ちます。

ニコチンベースの特徴は?用途別に紹介

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電子煙草には必要となるニコチンベースですが、一体どんな特徴を持っているのか、使った事のない人には気になる事でしょう。

そしてそのニコチンベースはどう使えばいいのか、他にも個人で購入するにはどうしたらいいのか、濃度の違いなどの違いに関して、それぞれ紹介していきます。

劇薬とも言われるその特徴は?

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実を言うと、ニコチンベース液はその名のとおりニコチンを含んでいるため、一種の劇薬とも言われています。そのため扱いも購入に関しても、非常に厳しいラインを設けられています。

なのでよく「ノンニコチンベースで満足している人はニコチンベース液に手は出すな」とも言われていますし、ニコチン自体成人で60mg以下の少量で死に至る物です。ベース液の純度が高ければ高いほど、もちろん危険性は高まります。そのため、ノンニコチンベースで満足している人にはおすすめできない訳です。

しかしニコチンをそのまま含んだ液体ではあるため、電子煙草にニコチンを足したい人にはなくてはなりません。使う事は許されていますが、その分さまざまな危険性なども孕んでいます。

用途は自由でも注意が必要!

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おすすめされる方法や一般的な使い方でもニコチンベース液は基本リキッド液の作成に使う一種の薬品です。なので、ニコチン入りリキッドやベース液の日本国内での譲渡・販売は違法となっています。

個人で使う分には問題はありませんが、ニコチンベースやリキッドはニコチンが入っているので、謂わば一種の毒物や劇薬の一部ですので、毒物および劇薬取り締まり法ではしっかりと、日本国内での譲渡・販売は違法と記されています。

ただ使用、所持と海外からの購入は認められているので、それもニコチンベースの用途を狭めている理由です。

高濃度のニコチンは日本では規制されやすい

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日本での販売は認められないニコチンベースですが、購入するとなったら海外を経由するしか方法はありません。そしてそれに伴い、高濃度のニコチンベースやリキッドは特に厳しく制限されています。

よく電子煙草を愛用していて、ニコチンベースを購入する人は「なんで濃度5パーセントの50mlがないのか」と言う声を聞きますが、まず日本では濃度5パーセントでもかなりニコチン度の高い劇薬と認定されています。

ニコチンベースで有名なブランド「HiLIQ」のラインナップでも36mlが限界とされており、それ以上となると、輸入自体躊躇われてしまうので、購入の時には入念な下調べが必要です。

リキッド液はベース液よりお手軽に使える

実の所、電子煙草を吸う人からはニコチンベース液よりもリキッドの方が良いとおすすめされる事が多いです。なぜかと言うと、最初から濃度の高いニコチンベース液よりもリキッドの方が手軽だからです。

濃度もニコチンベース液と比べると低く、さまざまなフレーバーも販売されているので、味的な意味でも自分好みに改良できると言った意味では非常におすすめできます。

なので電子煙草を初めて吸うと言う人にはベース液の購入よりも、リキッドを購入して楽しんだ方が安全かつ手軽でしょう。

個人輸入は基本ネット通販で

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そもそもニコチンベース自体、日本で出回っている商品はそこまで多くありません。日本で作られている製品は楽天やAmazonなどの通販サイトで購入が可能ですが、多くの人は海外から個人で輸入しているのが現状です。

したがって初めてニコチンベースを購入しようとして調べてみると、海外の通販サイトが出てくるので驚く人も多くいます。

雑貨屋などで売っているおもちゃ同然のノンニコチンであれば入手は簡単ですが、それもどこの雑貨屋でも売っている訳ではありません。ですのでニコチンベースを買うなら、基本海外のネット通販サイトを使う事が多くなる事はよく覚えておきましょう。

購入の時は大きな規制がアリ!

そんな海外の輸入をとおして購入できるニコチンベースですが、なんと海外からの購入でも1度に輸入できる量と言うのは決まっています。

1度に購入できるのは120mlまでで、割高であるとよく利用者の方は言いますが、規制されているので、「お金がかかるから」と言って、あまり1度に購入するのはおすすめできません。

保存方法に関しても、管理を徹底していてもそう長持ちはしないので、面倒ですしお金はかかってしまいますが、規制の節度を守って購入しましょう。

100mgのニコチンベースはしっかりと計算しよう

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普通そのまま吸えるニコチンベース量と言うのは濃度3mgから12mgで、濃度36mg以上は吸ってはいけません。

100mgとなるとかなりの高濃度なので、おすすめするならリキッドで薄めるのが1番安全でしょう。そして、36mg以上は、電子煙草に含む前に相当慎重な計算が必要となります。

例えば100mgのニコチンベースをを使って3mgの濃度のリキッドを作りたいとなった時は、まず100mgの濃度を何倍で割るかが非常に重要です。

もし3mgの濃度にしたいのならば簡単に計算して、100÷3で33.3倍で割って薄ければ、大体3mgとなるように、慎重に計算する事が必要になります。

おすすめの有名ニコチンベースブランドを大公開!

ニコチンベースおすすめ人気ランキングTOP3・口コミ・種類

基本海外で購入するニコチンベースですが、では一体おすすめのブランドは一体なんなのか、そしてその会社の代表作は一体どんな物なのか、有名なVapeニコチンベースについても紹介していきます。

ノンニコチンでもおすすめされるニコチンベース!

電子煙草を好む人の中ではニコチン濃度などはよく気になる点ではありますが、HALO社のFusionはノンニコチンであるにも関わらず、多くの人から「おすすめ」と支持を受けています。

これも原産国はアメリカではありますが、実は日本でもノンニコチンのリキッドを探している人には人気の商品で取り寄せが今も絶えません。

ニコチン濃度は36mgまでであるのに関わらず、普通のニコチンベースよりも高いのが難点ですが、それでもノンニコチンべースを購入したい人にはおすすめします。

協業開発でもぜひともおすすめしたい一品

Vanpのニコチンベースで異質でありながらも、人気があるのはアメリカのリキッドメーカー「RastaVapors」が販売する「RastaVapors」です。

原産国はアメリカですが、香港の会社と協業開発した製品として非常に有名で、ニコチンベース人気大国のアメリカでも香港と協業でありながら人気は高く、「味の濃いリキッドとはよく合う」などとおすすめされやすい商品です。

その理由は少し癖のある面白い味であり、香港と聞くと思わず「汚そう」と身構えてしまいますが、純度も高い事がおすすめの理由として挙がっています。

ですが味に癖があるので、他のリキッドと混ぜて自分流のニコチンベースを作る時には注意が必要です。

一体どう使えばいい?ニコチンベースの使い方

ニコチンベースおすすめ人気ランキングTOP3・口コミ・種類

今までニコチンベースの用途や注意点を述べてきましたが、では「一体どう使えばいいのか」と言う事はまだ詳しく説明はしていません。なので、どう上手くニコチンベースを使えばいいのか、おすすめの使い方はどう言った物なのか、紹介していきます。

主に自分好みのリキッドを作るのに使う

主にニコチンベースはニコチンリキッドを自作するのに使われます。そのまま手を加えずに使う人もいますが、ネットなどでも検索すると、「ニコチンベースを使って自分オリジナルのリキッドとフレーバーを作ろう」と言う事も掲載されています。

なので、電子煙草を吸ってそこそこリキッドやベース液の扱いに慣れたのであれば、自分好みのフレーバーリキッドを作ってみる事もおすすめします。

なぜそうもリキッド作成をおすすめするのか?

ニコチンベースを使って、なぜそうも自分好みのリキッドを作る事がおすすめされているのかと言うと、その理由は2つ存在します。

まずリキッドなどは普通に海外から輸入できますが、ベース液の量によってはかなりの値段がかかってしまうのがほとんどです。そこでベース液だけを購入して、リキッドを自作してしまえばコストパフォーマンスも非常に安く済むのでおすすめされています。

そして2つ目にリキッドの自作をおすすめされるのかと言うと、単純に個人の好きな味に変えられるからです。

人の味覚や気分は時によって違うので、自分がよく好むフレーバーを作る事も、リキッドを購入するより、おすすめと言う声が高いです。

自分にあったニコチンベースをみつけよう!

ニコチンベースおすすめ人気ランキングTOP3・口コミ・種類

中には「ニコチンベースを使ってわざわざ作るのは面倒」と感じたり、ニコチンベースの扱いが難しく劇薬である事から躊躇ってしまう人も多いでしょう。

ですが、薬と同じで用量と用法さえ守れば、煙草となんら遜色はありません。なので今回おすすめしたニコチンベースを使ってみたり、他の口コミサイトなどでおすすめされているベース液を使ってみるのも、楽しいと思う人もいます。

なので自分でよく考えて、ベース液の計算などを徹底すれば、自分だけに合ったフレーバーとの巡り合いもできるでしょう。

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